(注) この情報は、1995年時点の情報で、その後、多少の変更があったと思われます。最新の情報を必要となされている方は、オーストラリア大使館へ直接、お問い合わせください!!!
<オーストラリア編
12カ月の滞在と、滞在費を補助するためのアルバイトが認められています。ただし、あくまでも「旅行」が主な目的で、「働く」ことは旅行資金を補うための手段であり、いわば一時的なアルバイトとなります。アルバイトをする場合、3カ月以上同一の雇用主のもとで働くことは認められていません。また、学校に通う場合、フルタイムで10週間以内です。
ワーキグホリデー・ビザを所得するのに必要な書類は、以下にあげるものです。
※最新の情報は、ご自分で確かめてください。上記の情報は、特に最新かどうかのチェックを行っているわけではございません。
詳しい手続きについては、下記のオーストラリア大使館へ、お問い合わせ下さい。
オーストラリア大使館ビザ課
TEL:0990-54-1022(ダイヤルQ2サービス:東京)
TEL:0990-52-4102(ダイヤルQ2サービス:大阪)
ワーキングホリデーに関する本が、いくつか出ています。
また、ワーキングホリデーの協力機関もあります。
社団法人日本ワーキング・ホリデー協会では、豊富な資料がおいてあります。そして、この協会のメンバーになれば、次のような特点があります。1、カウンセリングサービス。2、オリエンテーション。3。ワーキングホリデー体験者や来日青年との交流パーティ。4、英会話教室。しかし、航空券の手配や、現地アルバイトの斡旋、英語学校の手続きなどは行なっていません。(私も、入会してしまった)入会手数料 2、000円。
(注)情報掲載は、営利目的ではありません。
ワーキングホリデーに興味のある方は、メール下さい。
Please E-mail to: hassy2@eva.hi-ho.ne.jp