2007/02/11 

<中橋作>

RISINGSは1991年6月15日に結成されて以来、数々の試合をしてきました。
 ここではRISINGSの歴史をたどって見たいと思います。


 1991年(4試合 0勝4敗
   大阪城公園の太陽の広場で隣でやっているチームと練習試合を繰り返す。野球にはほど遠いレベル。
 6月15日(土)大阪市長池運動場で練習開始。研修で知り合った職場の同期と高校の時の友人達が集まり
  チームを結成。チームの名前は昇る朝日”RISING SUN”からRISINGS」と名づける。
  結成式は近所の焼鳥屋。
 活動拠点を大阪城公園の太陽の広場に移し、隣のチームらと試合を始める。初試合は9月4日。
 今秋待望のユニフォーム完成。ロゴはニューヨークメッツを真似る。初代メンバーと背番号は以下の13名。
     1 橋本(内) 2 藤田(内) 4 衛藤(内) 5 山中(内) 6 行田(外) 9 増田(外) 10 樫根(内外)
     11 福井(投) 12 舩倉(内) 13 大西(外) 14 山本(外) 19 兼田(外) 21 島田(捕)  
 11月24日に初の球場での試合をするが、大敗。レベルの違いに驚く。
澤《18番:投)が加入。打線と投手陣の奮起を図る。

 1992年(5試合 3勝1敗1分)
   創設2年目で初勝利を挙げるもチームが分裂する。怪我人も続出し、まさに解散の危機!
 4月4日、初めてあびこ職員グラウンドを確保。(後のホームグラウンド)
  5−2でチームの初勝利を飾る。先発はエース澤。
 初勝利も束の間。5月17日の試合を最後にチーム内の不和から分裂し、脱退者が続出する。
   脱退者(6名):橋本(1番・内)、増田(9番・外)、福井(11番・投)
            舩倉(12番・内)、山本(14番・外)、島田(21番・捕) 
 藤田(2番・内)、山中(5番・内)、兼田(19番・外)らが脱退。野球する9人が揃わなくなる。(解散の危機!)
 今夏、再編成を目指し、友人達の仲間を総動員するが、練習試合でエース澤が腕を骨折する。
   全治???ヶ月の重症で入院。
 今秋、大西が友人の藤川を連れ、藤川が山根を連れてくるが、練習中に藤川フェンスに激突。
   まぶた上をきり全治?日。
  衛藤(4番・内)が脱退する。
 負傷者が相次ぐが、今後のRISINGSを導く2人「山根(4番・外) 、藤川(27番・投)」がチームに加入。
 11月 辻本(19番・内)が加入。しかし、9人は揃わず、外野は2人で守る試合が続く。
 11月29日、人数が足りないために大西が和田(徹マン明け)を呼ぶ。いきなり猛打を記録する。
   ダイヤモンドの業師「和田(3番・捕手)」が加入する。
 
 1993年(9試合 3勝5敗1分)
   長居公園に活動を移し、チームを再編成。年の後半には新チームの体制が揃う。
 活動拠点を長居公園に移す。
 今年からケガ防止の為、開幕は3月とする。澤がケガから復帰しチームに合流し、9人体制揃う。
 7月、「屋敷平(11番・外)」、「松田(7番・内)」が加入。チームに幅ができる。
 9月、奈良県室生ダムに初遠征。松田が連れてきた宮浦が大活躍で猛打賞を記録。
  外野の要「宮浦(5番・外)」が加入。 
 11月、「船中(8番・外)」が加入。

 1994年(18試合 12勝5敗1分)
   結成して以来の勝率でシーズン終了。第1次黄金期とも言える。やっと草野球らしくなった。
 3月6日開幕戦初勝利で好スタート。この試合で初の補欠ができる。(屋敷平・大西・中橋)
  ムードメーカー「中橋(15番・外)」、現在の四番「岡本(20番・内・投)」が加入。
  打線にひろがりが出てき始める。
 10月、強肩 「岡野(22番・外)」が加入。
 長居公園で練習試合を多くこなし、勝率をあげる。
 長居で活動中、元連盟の審判、小川氏に私設リーグの話を聞かされ、来年度からの加入を決意する。
 今シーズン限りで「辻本(19番・内)」が脱退する。
 創設以来チームを支えた「大西(13番・外)」が事実上の引退。彼の名物ノックは忘れられない。

 1995年(8試合 1勝7敗)
   私設リーグ「南大阪野球リーグ」に初参加するも、緊張感のある試合に勝てず、最下位。
   チームの建て直しを決意。
 2年連続開幕戦勝利で好スタートをきる。
 南大阪野球リーグに初参戦。投手力ではリーグナンバー1といわれながら、エラーで負ける試合が続く。
 1点差の僅差を勝てない試合が多く、野球の勝つ難しさを知る。
 結局、リーグ最下位に終わり、課題が多いシーズンとなった。強いチームはたくさんあるが、
  来年は負けられない。

 1996年(14試合 10勝4敗)
   「南大阪野球リーグ」参戦2年目、待望の優勝を飾る。エース藤川の好投が目立った。第2次黄金期。
 拠点を大阪市住吉区のあびこグラウンドに移す。グラウンドの確保がスムーズになった。
 リーグ開幕戦はいきなりのダブルヘッダー。1試合目を7−0でコールド。2試合目も連勝し、波にのる。
  内野のスペシャリスト「河本(19番・内)」が入団。守備力が大きくアップする。  
 宿敵「カミ・ドッグス」に練習試合では勝ったもののリーグ戦では1点差で涙をのむ。勝つことは難しい。  
 6月2日のリーグ戦、7回2アウトまでエース藤川ノーヒットノーラン。
  しかし、最後のバッターの球がセンター前に落ちる。
 10月20日、リーグ1敗同士で迎えたカミ・ドッグスとのプレーオフ試合。
  両エース好投の中、伏兵9番岡野の2安打などで接戦をものにする。監督・樫根があびこで宙に舞った。

 1997年(12試合 3勝7敗2分)
   「南大阪野球リーグ」参戦3年目、前年度の力は消え4位に終わる。
   しかし、新たなメンバーも加わりチーム再編成を決意。
 「船中(8番・外)」脱退。
 開幕戦4年連続勝利。リーグ戦もこうスタートをきる。
 RISINGSを支えた名センター「サンコン」こと「山根(4番・外)」が仕事で事実上の引退。
 前年の優勝を機に6月にユニフォームを一新する。モデルはドジャース。RISINGSのロゴは変えない。
 6月、「宮崎(2番・内)」、通称3バカ 「前川(16番・外)」、「合田(17番・外)」、「小島(21番・外)」が加入。
 毎試合予備戦力があり、メンバーに余裕が出来る。
 9月、前年度準優勝のカミ・ドッグスに敗れ、胴上げを許す。
 リーグ最終戦にも引き分けてしまい、4位に終わった。
 「河本(19番・内)」がケガのため、事実上の引退。守備力の低下は否めない。

 1998年(18試合 7勝8敗3分)
  南大阪野球リーグを脱退し、練習試合を多くこなす。インターネットをはじめ、試合相手チームの幅も広がる。
  グラウンドの確保難もなくなり、後半からは私設リーグ「やまびこリーグ」に参戦するも7チーム中6位に終わる。
 開幕戦は連勝をとめる引き分けスタート。エース藤川の欠席が響く。
 インターネットを利用しての試合が増える。対戦相手にも困らないし、グラウンドが取れないときに助かった。
 3バカ選手が守備にも慣れ、使えるめどがたつ。でも、キャッボールはまだまだ不安。
  小島が今シーズンから何を思ったか左投げ左打ちに変える。どちらが利き手かわからない様子。
 今春、俊足・強肩の「笠井(8番・外・捕手)」が加入。家が神戸にも関わらず、毎回参加してくれる。
 今夏、インターネットで知り合った「中野ビザース」さんの紹介で私設リーグ「やまびこリーグ」に参戦。
 リーグ戦に接戦するもなかなか勝ちにつながらない。
 10月25日、東中本球場で藤川、柵越えのHR2本を放つ。1本は満塁弾だが、勝てなかった。
 11月28日、創設以来、初のブルペン付本格的野球場「豊中ローズ球場」で試合をする。
 最終戦、エース藤川ノーヒットノーランも勝てず、同点に終わる。
 やまびこリーグ、1勝4敗1分で7チーム中6位に終わる。

 1999年(20試合 10勝8敗2分)
  
念願の夢だった私設リーグ「大阪ウイングリーグ」を旗揚げする。参加チームは6チーム。
   思ったよりもスムーズに運営でき、無事全日程を終了。成績はリーグ3位。試合数も初めて20試合を消化。
 今冬、大阪ウイングリーグを旗揚げする。参加チームは6チーム。梅田で結成式を行う。
 開幕戦は生憎の雨。エース藤川不在で、エラーも続出し敗退。
 外野の要、宮浦が復帰。守備・走塁に安定感が増す。
 2、3戦目を藤川絶好調。2試合連続完封試合。
 3バカ中一番出遅れていた小島が初安打、初打点を挙げる。指導した甲斐があったものだ。
 7月4日の大阪フェローズ戦で藤川、あびこグラウンドで柵越えHRを放つも引き分け。
 岡本、4番の貫禄が出てくる。重責に耐えられてこそ真の4番。MR・ライジングスまであと1歩。
 「宮崎(2番・内)」が一身上の都合で脱退。野球と???はどちらが大切か。
 今秋、室生ダムで初の4チームによるトーナメント戦を開催。1敗1分で3位。
 11月7日、大阪フェローズに敗れ、目の前で優勝を決められる。来年こそは!
 リーグ最終戦にも1点差で敗れ、3勝4敗1分けで3位に終わる。
 超大型内野手「高畑(2番・内)」が加入。
 捕手として笠井が頭角をあらわす。リードはまだまだ勉強が必要か。
 3バカの成長が目だったがもっと野球を勉強すべき。慢心は禁物だ。

 2000年(23試合 14勝9敗
  
10周年目のシーズン。2年連続20試合を超える。大阪ウイングリーグ2年目、参加チームは7チーム。
   善戦するものの、5位に終わる。本番でもつめの甘さがまだまだ残ったが、来季への手ごたえは十分だ。
 開幕戦は快勝でスタート。その後2連勝する開幕ダッシュをきる。
 4試合目にOsaka Fellowsに1回に10点を入れられ悪夢の逆転負けを喫する。チームが大きく揺れた1日だった。
 練習試合では快勝するものの、リーグ戦では負けが先行し波に乗れない。
 6月に内野のニューリーダー「志賀(14番・内)」、将来期待の「辺見(24番・外)」が加入。選手層が厚くなった。
 夏場も練習試合を多くこなし、体力アップを図る。
 10月にSENSYUに敗れたことにより優勝が完全に消えた。
 10月14〜15日にRISINGS強化合宿を淡路島で行う。12名が参加。夜は当然サッカーゲーム。
 11月5日ツインズ戦。最大7点差を逆転し、底力をみせる。精神面でも今年は成長した。
 リーグ最終戦。雨天の中T-REXに3−2で惜敗。今年も勝てなかった。結局リーグ5位に終わる。
 ダブルヘッダーの最終戦に小島が8番ライトで先発。3打席目に初ホームランを放つ。やればできる!!?
 ↑の試合で屋敷平が初のマウンド。HR1本を含む5失点で洗礼をあびる。
 捕手として笠井が定着。よく和田の穴を埋めた。ショート・センターも定着しセンターラインはきっちり守れた。
 エース藤川が1年間、安定したピッチング。来年は速球の復活を望む。
 4割バッターに和田。3割バッターに4人(藤川・笠井・岡本・屋敷平)。平均打率も2割5分を超えた。
 MVPは1年間フルに活躍した岡本が受賞。かれこそ、「Mr・RISINGS」の称号に相応しい。
  ★1つ一つのプレーを良く考えて。RISINGSは全員野球。1人1人のことを思いやって来年もがんばろう。
    しかし、ポジションはシビアだ。がんばる者には報われる。慢心は禁物。来年こそは優勝する。

 2001年(25試合 14勝7敗4分
  
設以来最多の25試合を消化。勝率も6割を大きく超えるが、大阪ウイングリーグでは優勝を逃し
   3位に終わる。 今期は初めて新メンバーを入れず、現メンバーの実力アップを図った。なつかしい
   メンバーも復帰し参加率もUP。そして今期から練習試合の全員打ちを試み、まさに全員野球がスタートした。  
 サンコンこと山根が7年ぶりにチームに復帰。チームの活性化が始まる。
 練習試合では「全員打ち」制度を導入。参加するメンバーみんなが楽しめる環境をつくる。
 雨で順延した第2回のRISINGSカップでは準優勝。小島が2HRの大活躍。別名「小島球場」と呼ばれる。
 8月にオリックス・ブルーウェイブのフランチャイズ、「グリーンスタジアム神戸」で野球をする。
  天然芝とひろーいロッカールームが印象的だった。
 10月に第3回目のRISINGS強化合宿。場所は昨年と同じ淡路島で11名が参加。
 リーグ戦では9月に痛恨の連敗をし、優勝争いから遠ざかる。結局、3位に終わる。
 大阪ウイングリーグはインターネットサイト「草野球の窓」が主催する関西草野球リーグ連絡会に参加。
   第1回大会を西宮ダイハツグラウンド等で行った。大阪ウイングリーグの代表チームはユニティー。
 RISINGSが「NIKE」のサイトのクールチームに選ばれる。1ヶ月にわたり国内外にひろくRISINGSが知れわたった。
 合田が急成長し、レギュラーを確保。志賀も3割を打ち、若手の成長が目立った。
 首位打者はヤッシー。補欠組からよくぞここまで成長した。彼のひたむきな野球への取り組みはチームの手本だ。
  ★大阪ウイングリーグも来年4シーズン目を迎える。来季こそ、ウイングカップを手にし、ビールかけをしよう!?
    ベテラン組は30歳を超えた。ベテランと若手がうまくかみ合ったチームをめざし、来年も野球を楽しもう。 

 2002年(24試合 7勝15敗2分
  
開幕7連敗を喫し、近年稀にない敗戦を繰り返す。大阪ウイングリーグも6位に終わる。
   しかし後半戦にはチームに粘りが出てくる。ある意味の転換期であった。  
 引き分けを挟んで開幕7連敗を喫する。
 名センター山根がチームを離れる。
 ショートの名手志賀がチームを離れる。
 センターラインの度重なる急な戦線離脱にチームの戦力は急降下。
 9月にショート石附が加入。
 10月に念願の大阪ドームでの試合を行なう。あまりの大きさに皆が息を呑んだ。
 大阪ウイングリーグは最終戦にも負け3勝7敗2分の6位に終わる。
 関西リーグ連絡会主催の第2回リーグカップイン関西は大阪ウイングリーグ選抜リームで参加。1回戦で敗れるが
   善戦し、大いにリーグの親睦がはかれた。
   ★大阪ウイングリーグは6位におわり、勝率も低かったが、チーム内の底上げは徐々にできた。
    新戦力も充実し、あきらめることなく来年こそは優勝を狙う。 

 2003年(25試合 17勝6敗2分
  
創設以来初の開幕7連勝敗記録。打力が向上し、チームカラーが一新した。
   大阪ウイングリーグでは念願の初優勝。1996年の南大阪リーグ以来、7年ぶりの優勝。   
 創設以来初の開幕7連敗を記録する。
 昨年加入のショート石附が怪我で大きく出遅れる。(6月復帰)
 夏場の前のリーグ戦、Osaka Fellows、T−REXに痛恨の連敗。
 10/5のOsaka Fellowsとの天王山。藤川の好投と石附の逆転タイムリーで勝利。
 10/11-12、恒例の淡路島合宿を行う。参加は10名。
 11/9のボンクラーズとの大阪ウイングリーグ最終戦。6−5で逆転勝利し優勝を決める。
   7年ぶりに監督が宙に舞った。
 関西リーグ連絡会主催の第3回リーグカップイン関西は大阪ウイングリーグ選抜リームで参加。1回戦で敗れる。
   ★大阪ウイングリーグ優勝、勝率739と好成績。今年はチーム打力が飛躍的に向上した。
     好成績に慢心することなく、飽くなきチャレンジャー精神で来年は連覇を狙う。 


1991年〜2006年までの成績 286試合 142勝121敗23分 勝率.540

年月日

試合の場所

対戦TEAM名

スコア

勝敗

責任投手

91. 9. 4

大阪城

サンシャイン

7−4

×

樫根

91. 9.29

大阪城

ヒッピーズ

15−16

×

福井

91.11.10

大阪城

忍者

10−7

×

福井

91.11.24

大阪城

タスマニア・タイガース

13−6

×

福井

92. 1.12

大阪城

シーガルズ

10−10

福井

92. 4. 4

あびこ職員G

ビギナーズ

5−2

92. 5.17

あびこ職員G

ビギナーズ

11−9

×

福井

92. 9.23

大阪城

シニアキンキ

7−5

藤川

92.11.29

長居

サカタニーズ

6−17

藤川

93. 3. 6

大阪城

インパークス

6−5

×

和田

93. 5. 9

大阪城

フロンティアーズ

29−13

藤川

93. 7.11

長居

ヤンキース

9−10

和田

93. 8.22

長居

オグリ

14−9

×

藤川

93. 9.12

長居

オグリ

1−2

×

藤川

93. 9.26

室生ダム

一心

15−3

藤川

93.11.28

長居

スネイクス

2−2

藤川

93.12. 5

長居

イバファイターズ

6−5

×

藤川

93.12.19

長居

ジョーカー

6−3

×

藤川

94. 3. 6

長居

パワーズ

3−7

藤川

94. 3.27

長居

スピリッツ

8−6

×

藤川

94. 4.10

室生ダム

一心

5−14

藤川

94. 4.10

室生ダム

一心

1−8

和田

94. 5.29

長居

スペルマンズ

10−9

×

藤川

94. 7. 3

長居

ブルーインパルス

4−2

×

藤川

94. 7.17

長居

クラタプロモーション

1−14

藤川

94. 8.28

長居

スピリッツ

4−16

藤川

94. 9.11

長居

パワーズ

4−14

和田

94. 9.11

長居

スピリッツ

5−6

岡本

94. 9.25

長居

サマーイン・ティアーズ

2−2

藤川

94. 9.25

長居

スピリッツ

1−9

岡本

94.10.16

長居

ジョーカー

12−0

×

岡本

94.10.30

長居

パワーズ

4−2

藤川

94.11.13

長居

ワーカーズ

6−9

岡本

94.11.20

金岡公園

U・S・S・O

1−10

藤川

94.12. 4

室生ダム

ブラッカー・ボブ

1−19

岡本

94.12. 4

室生ダム

セルティックス

7−4

×

藤川

95. 3.26

長居

スピリッツ

4―8

岡本

95. 4. 2

沢ノ町

ドッグ・ファイト

2―5

×

藤川

95. 4.16

室生ダム

スピリッツ

4―6

×

藤川

95. 6.11

長居

ワーカーズ

2―7

×

藤川

95. 7.16

桜ノ宮

ワラビーズ

7―5

×

藤川

95. 9. 3

長居第2球場

ベーブルース

1―2

×

岡本

95. 9.17

室生ダム

ドッグ・ファイト

4―8

×

藤川

95.10.29

長池

セルティックス

4−3

×

藤川

96. 3.31

中百舌鳥

エキサイト

0―7

藤川

96. 3.31

中百舌鳥

グランド・スラム

2−4

岡本

96. 4.14

中百舌鳥

カミ・ドッグス

5−8

岡本

96. 4.21

あびこ職員G

カミ・ドッグス

1−2

×

藤川

96. 5.12

長居

スピリッツ

9−16

岡本

96. 6. 2

あびこ職員G

バッカ-ズ

0−7

藤川

96. 6.16

長居

ゴリラ

4−6

岡本

96. 6.30

中百舌鳥

カミ・ドッグス

2−8

藤川

96. 6.30

中百舌鳥

平野谷町

3−9

×

岡本

96. 7.21

あびこ職員G

A’S

2−0

×

藤川

96. 9. 1

あびこ職員G

ダイエイ・ドルフィンズ

4−5

藤川

96. 9.22

あびこ職員G

A’S

3−13

藤川

96.10.20

あびこ職員G

カミ・ドッグス

0−3

藤川

96.12. 1

あびこ職員G

ボレー

1−0

×

藤川

97. 4.20

あびこ職員G

バッカーズ

2−3

藤川

97. 6.22

住吉公園

フェイバリッツ

15−0

藤川

97. 7. 6

あびこ職員G

ダイエイ・ドルフィンズ

0−0

藤川

97. 7.20

南港サンピア

フェイバリッツ

6−2

×

藤川

97. 9.28

あびこ職員G

グランド・スラム

6−7

×

和田

97. 9.28

あびこ職員G

カミ・ドッグス

1−6

×

岡本

97.10.12

あびこ職員G

ボンバー

2−10

×

藤川

97.10.19

あびこ職員G

ユースレス

5−5

藤川

97.10.26

中百舌鳥

カミ・ドッグス

1−8

×

岡野

97.10.26

中百舌鳥

ライズ

8−0

×

岡野

97.11.16

あびこ職員G

ST.グランデーズ

7−1

×

藤川

97.11.23

あびこ職員G

フェイバリッツ

6−3

藤川

98.4.5

あびこ職員G

フェイバリッツ

3−3

藤川

98.4.12

あびこ職員G

アスナローズ

10−5

藤川

98.5.10

あびこ職員G

ミスターズ

8−3

藤川

98.5.24

あびこ職員G

レインディア

1−2

×

藤川

98.6.7

沢ノ町球場

オルキヌス

5−3

×

藤川

98.6.27

海老江河川敷

ルーキー

4−4

藤川

98.7.5

長池運動場

ガゼルス

1−0

藤川

98.7.19

あびこ職員G

メッツ

0−5

×

藤川

98.8.8

小林球場

フィールドキッズ

6−7

藤川

98.8.30

東中本運動場

中野ビザース

3−1

×

藤川

98.9.13

あびこ職員G

レインディア

2−7

×

藤川

98.9.27

あびこ職員G

ガゼルス

3−2

×

藤川

98.10.25

東中本運動場

YAWARA

5−9

×

藤川

98.11.1

あびこ職員G

MEDS

1−5

藤川

98.11.15

鶴町運動場

スターズ

3−0

×

藤川

98.11.28

豊中ローズ球場

新潟鐵工所

6−1

藤川

98.12.6

真田山運動場

ヒーローズ

3−0

岡本

98.12.13

あびこ職員G

ポーキーズ

0−0

藤川

99.3.21 あびこ職員G TEAM TRICK 5−4 × 岡本
99.3.28 あびこ職員G 加陽ベースボールクラブ 0−6 藤川
99.4.11 あびこ職員G ボンクラーズ 0−6 藤川
99.4.25 久宝寺緑地 TEAM TRICK 2−5 × 藤川
99.5.9 あびこ職員G 朝日ビルディング野球部 9−3 × 藤川
99.5.29 南港中央野球場 宝永電機野球部 6−3 藤川
99.6.13 城山高校G 豊能ベースボールクラブ 6−4 岡本
99.6.13 城山高校G クロッカーズ 2−10 × 藤川
99.6.20 伊丹市立野球場 TEAM TRICK 2−17 藤川
99.7.4 あびこ職員G 大阪フェローズ 4−4 藤川
99.7.20 あびこ職員G アーキテクツ 8−7 藤川
99.8.1 あびこ職員G ベビースター 8−3 岡本
99.8.29 住吉公園野球場 ボンクラーズ 5−4 藤川
99.9.12 あびこ職員G ミラクルエース 2−9 × 藤川
99.10.3 あびこ職員G カプリース 4−14 岡本
99.10.24 室生ダム県民G ニューグリーン 4−2 × 岡本
99.10.24 室生ダム県民G ライモンズ 1−1 藤川
99.11.7 服部緑地野球場 大阪フェローズ 0−5 × 藤川
99.11.21 あびこ職員G SENSYU 5−1 藤川
99.12.5 竹中工務店川西G 朝日ビルディング野球部 2−3 × 藤川
00.03.05 あびこ職員G バンディッズ 10−0 岡本
00.03.20 布施公園野球場 デビル・キッズ 11−0 藤川
00.04.02 西宮ダイハツG スピリタス 7−0 岡本
00.04.23 八尾コクヨG Osaka Fellows 6−11 × 藤川
00.04.30 白鷺公園野球場 SENSYU 0−5 × 藤川
00.05.14 あびこ職員G ボンクラーズ 2−3 藤川
00.05.21 竹中工務店川西G T-REX 1−3 × 岡本
00.06.03 白鷺公園野球場 ビクトリーズ 23−2 藤川
00.06.11 あびこ職員G ジョーダンズ 16−3 岡本
00.07.01 久宝寺緑地球場 大阪バスターズ 11−6 岡本
00.07.09 西宮ダイハツG ユニティ 3−4 × 藤川
00.07.23 服部緑地野球場 P・ブラックス 7−8 × 岡本
00.07.30 猪名川第1G 桜台チェリーボーイズ 4-11 × 藤川
00.08.20 あびこ職員G スピリタス 0−10 藤川
00.09.03 あびこ職員G ユニティ 4−2 × 藤川
00.09.24 淀川河川敷・毛馬 ボンクラーズ 13−0 藤川
00.10.08 沢之町運動場 SENSYU 5−1 × 藤川
00.10.22 住吉公園野球場 Osaka Fellows 1−7 藤川
00.11.05 あびこ職員G ツインズ 7−8 藤川
00.11.19 あびこ職員G 天六メッツ 6−9 藤川
00.11.26 あびこ職員G コムレイズ 0−10 岡本
00.12.03 奈良100年の森 T-REX 3−2 × 藤川
00.12.03 奈良100年の森 ヘルメッツ 15−7 岡本
01.03.04 あびこ職員G SENSYU 6−4 × 藤川
01.03.24 磯路中央公園G MEDS 1−4 藤川
01.04.01 あびこ職員G スピリタス 0−4 藤川
01.04.15 あびこ職員G ボンクラーズ 2−5 藤川
01.04.22 あびこ職員G マダックス 4−1 × 岡本
01.04.29 あびこ職員G PLANETS 3−10 藤川
01.05.13 あびこ職員G T−REX 3−5 藤川
01.05.20 深北緑地野球場 Osaka Fellows 7−6 藤川
01.05.27 岸和田とんぼ池公園 泉が丘クラブ 12−12 藤川
01.06.10 あびこ職員G ツインズ 3−3 藤川
01.06.17 奈良フォレストパーク モンジャーズ 1−10 藤川
01.06.17 奈良フォレストパーク ツインズ 4−6 × 岡本
01.07.08 あびこ職員G カプリース 0−10 岡本
01.07.15 猪名川河川敷 ユニティー 0−5 × 藤川
01.07.29 あびこ職員G スピリタス 16−4 藤川
01.08.18 グリーンスタジアム神戸 大阪バスターズ 8−3 藤川
01.09.02 あびこ職員G マスターズ 4−6 藤川
01.09.09 あびこ職員G SINK OR SWIM 1−4 藤川
01.09.16 あびこ職員G ボンクラーズ 2−3 × 藤川
01.09.30 猪名川河川敷 ユニティー 4−3 × 藤川
01.10.14 大泉緑地公園野球場 T−REX 8−8 藤川
01.10.28 二色浜公園野球場 S.K.STEELERS 6−4 藤川
01.11.04 あびこ職員G Osaka Fellows 5−5 藤川
01.11.18 あびこ職員G マスターズ 1−2 × 岡本
01.11.25 あびこ職員G 大阪闘球会 6−2 岡本
02.03.03 あびこ職員G サーファーズ 5−3 × 岡本
02.03.17 あびこ職員G ビィーナス 1−8 × 笠井
02.03.31 服部緑地野球場 マスターズ 3−4 × 藤川
02.04.14 あびこ職員G T−REX 4−0 × 藤川
02.04.28 あびこ職員G ニューアクティブ 2−2 藤川
02.05.06 住吉公園野球場 アサヒ 9−2 × 岡本
02.05.12 あびこ職員G ボンクラーズ 10−5 × 藤川
02.06.02 香芝高山台G マスターズ 7−5 × 笠井
02.06.06 淀川河川敷鳥飼上 東淀川ドアーズ 14−4 岡本
02.06.06 淀川河川敷鳥飼上 ハッスル・ハッスル 11−1 藤川
02.07.14 竜間グリーンフィールド T−REX 3−5 × 岡本
02.07.28 鳴尾浜臨海野球場 大阪闘球会 2−2 藤川
02.08.18 淀川河川敷鳥飼上 ニューアクティブ 4−10 × 藤川
02.08.31 金岡野球場 ビクトリーズ 6−4 × 藤川
02.08.31 金岡野球場 ビクトリーズ 2−4 × 岡本
02.09.15 あびこ職員G カプリース 0−9 藤川
02.09.29 住吉公園野球場 Osaka Fellows 9−2 藤川
02.10.04 大阪ドーム タケチャンズ 6−7 × 笠井
02.10.13 東浦サンパーク OZ 8−12 × 岡本
02.10.20 あびこ職員G ボンクラーズ 8−1 藤川
02.10.27 あびこ職員G ロッキーズ 2−3 × 岡本
02.11.10 津門中央公園野球場 大阪闘球会 0−3 藤川
02.11.24 淀川河川敷鳥飼上 Osaka Fellows 8−3 × 藤川
02.12.08 千里北町公園野球場 ブラックブルズ 6−7 藤川
03.03.23 金岡公園 S.A.M 1−2 藤川
03.04.06 山添村建民G レイブンス 7−8 藤川
03.04.06 山添村建民G プレジャーズ 12−10 岡本
03.04.13 あびこG ボンクラーズ 3−9 藤川
03.04.27 八尾コクヨG ニューアクティブ 11−4 藤川
03.05.26 高座山野球場 大阪闘球会 10−2 藤川
03.06.07 尼崎記念野球場 ソクラテス 2−4 岡本
03.06.22 淀川・毛馬 Osaka Fellows 3−10 × 藤川
03.07.06 あびこG T−REX 8−6 × 藤川
03.07.19 春日出運動場 カプリース 4−6 × 岡本
03.07.27 あびこG ブラックブルズ 4−6 藤川
03.08.17 あびこG クレセンツ 2−6 岡本
03.08.31 あびこG ニューアクティブ 1−7 藤川
03.09.07 淀川・毛馬 T−REX 8−2 藤川
03.09.15 小林野球場 Roots 5−3 × 笠井
03.09.22 高座山野球場 大阪闘球会 3−4 藤川
03.10.05 あびこG Osaka Fellows 2−3 藤川
03.10.11 東浦サンパーク フレッシャーズ 11−7 × 岡本
03.10.11 東浦サンパーク フレッシャーズ 4−6 藤川
03.10.26 あびこG ビッグバーズ 6−6 藤川
03.11.02 川西市民球場 伊丹ホッパーズ 0−2 × 岡本
03.11.09 山田球場 ボンクラーズ 6−5 藤川
03.11.16 佐井寺中学校 ラスカルズ 3−3 藤川
03.12.07 淀川・毛馬 ギャンブラーズ 0−5 岡本
03.12.07 淀川・毛馬 Wild Lovers 1−11 笠井