2002年8月10日午前11時30分より高松国際ホテルチャペルに於いて挙式をあげました。

愛の賛歌(コリント人への第1の手紙第13章)

 愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない、愛は高ぶらない、不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。
 愛はいつまでも絶えることがない。
 このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。

愛の賛歌のことばをこころに、ふたりで歩んでいきます。