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『答え』 ゆっくりと画像切り替えするアプレットです。
訪問者にクリックさせる手間をかけない画像切り替えする技です。
同じサイズの画像ならばテンポ良い切り替えが出来るのです。
*** KUROSAWA movieposter SHOW *** なーんて感じで如何ですか。
Java Appletを使えば小粋に画像ショーを見られる訳です。
この動きにはImageChanger.classというサブルーチンが必要です。
アプレットを取り込む場合は 『ここ』 をクリックしてご自身のパソコンに保存して下さい。
HTML文の方には下記のようにタグを書き込みます。
<APPLET CODE=ImageChanger.class WIDTH=233 HEIGHT=329> <param name="images" value="SANJURO.JPG|6,SUGATA.JPG|7,IKIRU.JPG|10,TENGOKU.JPG|4,SAMURAI.JPG|8,YOUJINBO.JPG|9"> <param name="fontShadowColor" value="0"> <param name="fontBackColor" value="202060"> <param name="target" value="text1"> <param name="frame" value="bottom"> <param name="autoLink" value="true"> </APPLET>
1行目の数値は画像サイズですので表示したい画像に合わせて修正して下さい。 2行目が表示させる画像の名前です。画像名のところにある番号で切り替えタイプが変わります。
3−4行目はテキストの装飾。いろいろデザインを お好みに変えてみましょう♪
0 画像を瞬時に切り替える。 1 上へスクロールアウト。 2 下へスクロールアウト。 3 右へスクロールアウト。 4 左へスクロールアウト。 5 中央から上下に開く。 6 中央から左右に開く。 7 中心から外に広がるように開く。 8 外から中心に向かって閉じる。 9 フェードアウト・フェードイン 10 モザイク
11 左から右へ変化。 12 右から左へ変化。 13 下から上へ変化。 14 上から下へ変化。 15 下からスクロールイン。 16 上からスクロールイン。 17 左からスクロールイン。 18 右からスクロールイン。 19 上下から中央へ変化。 20 左右から中央へ変化。
画像データと取り込んだImageChanger.classはHTML文と同じフォルダに入れて下さいね。
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