
下巻End 07への行き方
闇の王編
▲主人公(子供時代)「あ……あれは……」>
……>
僕はあの声に怯えた……>
僕は何をしてるんだ……>
僕は……戻りたい>
▲主人公『僕はまだ人間でいたいんだ……』>
そんなことない>
騙されない……>
違う……!>
あの声を聞いちゃいけない>
瑠璃亜……>
力が……ほしい>
笑う>
僕はここを知っている……!>
何を言えば言いのだろう>
主人公『僕はその声を聞いて思う』△>
左側の下を見る>
正夫「私にとって、〜(中略)〜始まったんだ」△>
父さんもそうなの?>
正夫「考えてみれば〜(中略)〜ないのかな……?」△>
正夫「さぁ、おいで」△>
▲(正夫のセリフ「父さんは行くよ」後、涙を流す主人公のアップになった瞬間)>
父さん、ここは?>
正夫「ここは〜(中略)〜彼が言ってたよ」△>
▲(2つ目の扉の前で立ち止まった正夫の顔アップ)>
左だ>
なにもしない>
左だ>
まっすぐだ>
End 07「遅刻」
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