第三話までの後書き
わかってはいたのですが、文章を書くというのは難しいです。
なんか、とんでもない方向にどんどん進んで行っちゃってますね〜。
ここまで読んで下さって、本当に有難うございます。
そして、ごめんなさい…
書き始めた当初は、3〜5話くらいの“短編”にするはずだったのですが…
絶対それでは終わらないことに気づいてきました。
これから、一体どうなって行くんでしょうね?
きっとこれから、凄い展開に…なっていくと思いますよ…たぶん…
読んで下さっている方は、気長に付き合ってやって下さい。