あとがき
遥「まあ・・これが大人の恋愛ってことかな」
翔子「部長・・いいなあ」
二村「それより僕が出てきた意味あるのか?」
美月「私は?」
剛田「あいつ・・許さんっ!!」
花園「うむっ。そのとーり」
遥「あいつがどうしてもっていうから・・」
二村「ノリノリだったじゃないですか」
遥「なんか言った?」
二村「いえ、何も」
はいっ!いかがでしたでしょう?作者BLUEです。
俺は美月派ですがあえて部長を書いてみました。
キッカケは翔子のENDINGがあるので部長のもあるだろうなと思ったら・・ないっ!
ということで作って見ました。
短くするつもりがこんなに長くなってしまいまったし。
でも登場人物達の声が聞こえてくるように心掛けたので・・(いいわけ)
あと小説の中になるべくリアリティを持たせようとしてみました。
最後の方趣味が・・なんでもありません。
まだまだ稚拙な文章ですが以後万端お引き立ての方よろしくお願いします。
感想待ってます。短くてもいいので。
次回の作品はもっとダークな感じでやれればいいなと・・
いや、でも原動力はあなたの一通です!
これで部長の魅力に気づいてくれる人がいたら幸いです。
前編はBGM47番後編は30番のイメージで書きました。
聞きながら読むとよりいっそうお楽しみいただけます。
でわ!また!!できたら次回作でお会いしませう!!!
最後に載せてくださった管理人様に御礼申し上げます。
2003年2月1日BLUE