第63回朝日杯フューチュリティステークス レース予想
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11R 第63回 朝日杯フューチュリティステークス(GI) |
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| 枠 | 馬 番 |
馬名 / 単勝オッズ 戦績 / 総賞金 / 馬体重 馬主名 / 調教師名 / 血統 |
性齢/毛色 負担重量 騎手名 |
T氏 | I氏 | N氏 | 本紙 | ||||||
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| 1 |
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△ | ||||||||||
| 2 |
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◎ | △ | |||||||||
| 3 |
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△ | ◎ | ◎ | ||||||||
| 4 |
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△ | ▲ | ▲ | ||||||||
| 5 |
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△ | ||||||||||
| 6 |
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△ | △ | |||||||||
| 7 |
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△ | ○ | ○ | ||||||||
| 8 |
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△ | ||||||||||
| 9 |
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△ | ||||||||||
| 10 |
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△ | ||||||||||
| 11 |
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△ | △ | |||||||||
| 12 |
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△ | ||||||||||
| 13 |
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| 14 |
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| 15 |
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◎ | ||||||||||
| 16 |
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| はぐれ者・T氏の朝日杯フューチャリティステークス予想 全く興味がわかないレース。 このレースの見解に苦労するぐらいなら、今から有馬の予想をしていたい気分。 今週は印だけでお願いします。 一応◎の理由をあえて言えば、父サムライハートに何となく惹かれたから。 相手は有利な内枠から順に。 ◎ローレルブレット △1〜11の馬 馬連 ◎△ 各1000円 先週は久々に本紙の見解に腹が立った。 ブエナをけなすのはいい、ブエナの妹に◎を打つのもいい、でもなんで番長は見てきて、マクロスフロンティアは見てこないの?(涙) ガッカリした。 |
| 印象感覚派・I氏の朝日杯フューチャリティステークス予想 先週の振り返りから。 ジョワドヴィーヴルがあっさり勝ったが、まぁ想定の範囲。負け惜しみだが。 来年のクラシックはこの馬が中心になるのだろう。 ただ、想定の範囲と矛盾するかもしれないが、こんな簡単・安直でいいのか、という気もした。 また、マスメディアは絶賛していたが、褒めすぎだろう、という気もした。 ワタシ個人としてはその絶賛ぶりに少々、違和感を持った。 阪神改修後にこのレースを勝った馬と比べると強烈なインパクトは無かったと思うのだが・・・。 今、評価を固める必要もないので今後のレースを注視することにする。 本題。 ここを使う馬の陣営の意図は何か。 今年の場合、それ以外のポイントがないような気がする。 ここを勝っても多分、最優秀2歳牡馬にはなれないだろう。 書く必要もないと思うが、どんなに強烈なインパクトを残して勝ってもディープブリランテ以上の評価を得られると思えない。 少なくともワタシに投票権があったら、迷わずディープブリランテに投票すると思う。 では何故使うのか。 距離不安やマイル適性の高さあるいはディープブリランテが出走しないから実を獲りにきた、ということだろう。 それが悪いこととは思わないが、そんな馬を応援する気にはならない、というのが正直な気持ち。 故にこのレースにあまり興味も湧いてこない。 とはいえまだ結果が出ていないし可能性を感じさせる馬もいるので、結果が出てから改めて評価する必要はあるだろう (でもそれはGIのあるべき姿ではないのでその意味でも興味が湧かないんだよね・・・)。 本命はレオアクティブ。 陣営も認めているようにベストは1,400mかもしれない。 加えて折り合いに難のある馬なので明らかに外枠はマイナス要因だろう。 しかしワタシは、前々走・前走とも最後の脚は際立っていたし仕掛けどころさえ間違えなければマイルでも十分勝負になる、と見ている。 距離不安もあるし、これまでの使われ方からしても、ここで賞金を稼ぎたい、という意図も見えるし、本気度も高いはず。 思ったほど人気もないし妙味十分。 単勝で勝負。 ◎レオアクティブ 【単勝】 レオアクティブ ¥10,000 |
| 理論派・N氏の朝日杯フューチャリティステークス予想 先週の阪神JFには、来年のクラシックホースはいないと 思っていた、が、ジョワドヴィーヴルは、あのメンバーでは抜けていた。 新馬戦でも11.0のラップのところで突き放したように 姉同様、瞬発力は相当なもの。 消耗戦になったときにどうかだが、スローの決めて比べに近い競馬なら敵なしだろう。 ジョワとよぶのかヴィーヴルとよぶのかわからないが 来年は順調なら話題を作ってくれそう。 今週のG1は、またもや混戦模様。 重賞勝ち馬はわずか2頭の出走のみ。 来週のNIKKEI杯に回ってしまうようでメンバーが集まらない。 本命はアルフレード。 1600を2連勝と今のところ、底は割れていない。 シンボリクリスエスの大型馬でマイル?という印象だが 意に反してそこそこの瞬発力もありそう。 まだ完成してない印象だが、ここを通過点にして欲しい。 相手はクラレント。 前走の道悪、放馬は厳しい内容。負けすぎの感もあるが この馬も決めてはあるので見直しが必要。 他は重賞好走歴のあるマイネルロブストとマコトリヴァーサル。 二勝馬のトウケイヘイロー。 ◎アルフレード ○クラレント ▲マイネルロブスト △マコトリヴァーサル △トウケイヘイロー 馬連BOX 3−4−7−11−12 10点 1000ずつ |
| 本紙の予想 先週の阪神JF。有馬での引退を引き継ぐように、新たな女傑が誕生した。 血統は分かっているし、勝ったらおもしろいと、みんな半信半疑。 しかし、ふたを開けると、末脚やタイム、前が有利な展開なのに差してきた展開、どれをとってもケチのつけようがない勝ち方。 ただそれよりも、特筆すべきは、1戦しか経験していない馬がGTを勝ったこと。 これは日本の競馬史上で初の出来事。 特に2歳牝馬で1戦というのは、ほとんどレースで何も学んでいない。にもかかわらず、ごっそりと抜き去ったのは普通の馬ができる芸当ではない。 さて予想。 今週は、とっても難解なレース。 難解だけならいいけど、レベルも高くなさそうだし、こういうレースはつらいっすなぁ。 本命は、満を持してウィリアムズに騎乗依頼した感もあるアルフレード。 中山1600mでの実績があるのも好材料。 対抗はダローネガに勝っているクラレント。前走はレースをしていないので完全に度外視していい。 あとは、マイネルロブスト、スノードン、ローレルブレットまで。 ◎アルフレード ○クラレント ▲マイネルロブスト △スノードン △ローレルブレッド 馬連 ◎-△ 2000 ○▲△ BOX 1000 |