第24回エリザベス女王杯 レース予想
| 枠 | 馬番 | 馬名 | 性 | 齢 | 斤量 | 騎手 | N氏 | I氏 | 本紙 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | クロックワーク | 牝 | 4 | 54.0kg | 横山典弘 | ○ | ||
| 1 | 2 | エガオヲミセテ | 牝 | 5 | 56.0kg | 蛯名正義 | ○ | ||
| 2 | 3 | マイネエルザ | 牝 | 5 | 56.0kg | 幸英明 | △ | ||
| 2 | 4 | ヴィクトリーバンク | 牝 | 6 | 56.0kg | 飯田祐史 | ◎ | ||
| 3 | 5 | ゴッドインチーフ | 牝 | 4 | 54.0kg | 四位洋文 | |||
| 3 | 6 | メジロドーベル | 牝 | 6 | 56.0kg | 吉田豊 | ▲ | ||
| 4 | 7 | ランフォザドリーム | 牝 | 6 | 56.0kg | 和田竜二 | |||
| 4 | 8 | ナリタルナパーク | 牝 | 5 | 56.0kg | 佐藤哲三 | |||
| 5 | 9 | テンザンキラリ | 牝 | 5 | 56.0kg | 松永昌博 | △ | ||
| 5 | 10 | ハギノスプレンダー | 牝 | 4 | 54.0kg | 熊沢重文 | |||
| 6 | 11 | ファレノプシス | 牝 | 5 | 56.0kg | 武豊 | ◎ | ▲ | |
| 6 | 12 | プロモーション | 牝 | 6 | 56.0kg | 藤田伸二 | |||
| 7 | 13 | ヒシピナクル | 牝 | 4 | 54.0kg | 河内洋 | ○ | △ | |
| 7 | 14 | フレンドリーエース | 牝 | 4 | 54.0kg | 安藤勝己 | △ | ||
| 7 | 15 | ブゼンキャンドル | 牝 | 4 | 54.0kg | 安田康彦 | |||
| 8 | 16 | フサイチエアデール | 牝 | 4 | 54.0kg | 福永祐一 | |||
| 8 | 17 | エリモエクセル | 牝 | 5 | 56.0kg | 的場均 | ▲ | ◎ | |
| 8 | 18 | メジロビクトリア | 牝 | 4 | 54.0kg | 松永幹夫 |
| 理論派・N氏のエリザベス女王杯予想 条件が変わり古馬にも解放されたが牡馬相手のGTでは足りない古馬牝馬に勲章をあげましょう、という意図が感じるGT。 エアグルーブ、ヒシアマゾンクラスなら楽勝と思われるが2頭とも敗れている。2連覇を目指したダンスパートナーも2着だった。 これら3頭の共通点は6歳であったこと。年には勝てないということか。 一方、秋華賞を目標にしてきた4歳馬に中2週でGTは酷な話。状態はよくて平行線。 そこで中心は5歳馬になる。 本命はファレノプシス。しばらく勝ってないのが気になるが、鞍上も今週は出番。 牡馬相手でもGUクラスの力は必要とみて対抗 エガオヲミセテ。 あとは勝つか負けるかのエリモエクセル。 メジロドーベルは馬も人もトラブル続きで軽視。 |
| 印象感覚派・I氏のエリザベス女王杯予想 2200mというのは微妙な距離。2000mの1ハロン延長と2400mの1ハロン短縮という考え方は、かなり違う。自分は後者と見るので、本命は長い所を使ってきたヴィクトリーバンク。 相手は長距離を使っていないため未知数であるが、血統的におもしろいヒシピナクル。 エリモエクセルは左利きなので今回は見送り。 今回も当たる気がしない。 |
| 本紙の見解 自分は去年のオークスはエリモエクセル、今年のオークスはクロックワークが本命だった。よって、感情面も入れて、この2頭から。本命はローテーションの面から5歳馬のエリモエクセル。 あとは、武君はやっぱり恐いので、ファレノプシスも押さえておきたい。 メジロドーベルは、もう終わってると思うんだけどなあ。 |