第27回フェブラリーステークス レース予想
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11R 第27回 フェブラリーステークス(GI) |
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| 枠 | 馬 番 |
馬名 / 単勝オッズ 戦績 / 総賞金 / 馬体重 馬主名 / 調教師名 / 血統 |
性齢/毛色 負担重量 騎手名 |
T氏 | I氏 | N氏 | 本紙 | ||||||
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| 1 |
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△ | ||||||||||
| 2 |
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○ | ▲ | |||||||||
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◎ | ◎ | |||||||||
| 5 |
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△ | △ | |||||||||
| 6 |
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△ | ○ | ◎ | ||||||||
| 7 |
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| 8 |
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△ | ||||||||||
| 9 |
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| 取消 |
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| 11 |
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| 12 |
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△ | ◎ | |||||||||
| 13 |
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▲ | ||||||||||
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| はぐれ者・T氏のフェブラリーS予想 今週G1だったのね。 買う気がなかったんで、すっかり忘れてました。 そんなわけで印だけ。 ごめんね、ごめんね〜。 ◎エスポワールシチー △スーパーホーネット △サクセスブロッケン △グロリアスノア 馬連 ◎△ 各1000円 3連単 ◎→△→△ 各1000円 スーパーホーネットの単勝1000円 |
| 印象感覚派・I氏のフェブラリーS予想 普通に考えたらエスポワールシチー、サクセスブロッケンで決まりだろう。 この2頭の比較なら、昨秋、エスポワールシチーに歯が立たなかったサクセスブロッケンはこの距離に関しては一枚落ちるだろう。 加齢とともに距離の融通が利くようになったのは確かだろうが、おそらくは距離短縮がプラスに作用した昨年のことを考えれば、今年はマイナスに作用するような気がしてならなし、重い印を打つにも躊躇いがある。 エスポワールシチー、昨年のこのレースでは4着。 自力強化の今年は自分のレースさえ出来れば、問題なく勝つだろう。 後にはドバイも控えているし他の馬とはやる気度の次元も違う。 しかし、多分、今年は特殊。 芝路線から参戦する馬がそれぞれ実績もあるし可能性(不気味さ)も秘めている。 エスポワールシチーにとっては、前にリーチザクラウン・ローレルゲレイロ、直後にはレッドスパーダ、スーパーホーネット、ダート路線組のサクセスブロッケン等々も控えている。 嘗て経験したことのないレース。 加えて人気も背負っている。 前の馬のダートレベルが計りきれていない今回、前を早目に捕まえに行かざるをえまい。 ペースも速くなるだろう。 死角があるとすれば、そこだけだが、それが致命傷になる気がする。 従って本命には差し馬を指名するのが妥当。 前走の差し切りが鮮やかだったグロリアスノアに期待する。 1,400mがベストでやや距離が長い気もするが、勢いに賭けてみる価値はある。 相手はテスタマッタ。 こちらは逆に距離短縮がどうかだが、強い相手と戦ってきたことで培われた数字には表れない経験値に賭けてみたくなる雰囲気がある。 単穴はリーチザクラウン。 未知数だらけだが、誰もが認める基礎能力の高さで全てを克服してしまうかも。 メイショウボーラーばりのパフォーマンスで圧勝まである。 あとは、レース間隔が詰まっているがそれが調子のいい証拠と捉えられる藤沢馬のレッドスパーダ、鉄砲駆けるスーパーホーネット、ウオッカに勝ったのは伊達ではない筈。 ◎ グロリアスノア ○ テスタマッタ ▲ リーチザクラウン △ レッドスパーダ △ スーパーホーネット 【馬連】 3−5−8−12−14 BOX 各¥1,000 |
| 理論派N氏のフェブラリーS予想 芝からダートへの挑戦など、話題性はあっても 実力はダート本筋を歩いてきた馬に分がある。 芝からの参戦馬と、最近不振の根岸S組以外で残るのは、 エスポワールシチーとサクセスブロッケン、テスタマッタの3頭と トーセンブライトとダイショウジェット。後の2頭は高齢が割引。 これだけで前記3頭が主力として残る。 中心はエスポワールシチー。 JCDの強さは今さら語るまでもなく、多少のハイペースでも 我慢できる強さを持ち、今回は相手関係は未知でも力で押し切る。 相手はサクセスブロッケンだが、真っ向勝負ではやや分が悪そう。 内田の手腕に期待したいところだが、年明けからレースを遠ざかっており こちらもマイナス。馬の出来でどこまでカバーできるか。 代わり台頭するならテスタマッタ。 勝ちに行かなければ相手には十分。 東京で好績のダイショウジェットも少々。 ◎エスポワールシチー ○サクセスブロッケン ▲テスタマッタ △ダイショウジェット 馬連 3−4 4000 4−6 4000 3−6 1000 1−4 1000 |
| 本紙のズバリ予想 皆様、今年もよろしくお願いします! 今年一発目のG1だが、現在、体調を崩してしまっており、いきなりの短いコメントで許して。。。 目下、4連勝、G1を3連勝のエスポワールシチー。そして、リーチザクラウンやレッドスパーダなどの芝初参戦組。 どうなるか面白いところだが、自分の考えは今年も変わらず、サクセスブロッケン派。 もともとこの馬が一番強いという認識であり、これは今でも続いている。 さらに一戦限りの復活の内田という、心情的な部分も加われば、これを推さない理由はない。 ◎サクセスブロッケン 単勝 ◎ 10000 |