1998年ジャパンカップ
最後は、「コンドルは飛んでいく」 の曲にあわせて退場。
惜しみない拍手と声援が送られていました。

その後、ウィナーズサークルで、蛯名騎手、二ノ宮調教師、
馬主などの関係者が、花束とかをわたされていました。
ここで、なぜかトルシエ監督が登場して、花束贈呈してました。
なんでトルシエなんだあ!!

その後、馬主からの挨拶。
「エルコンドルの仔も応援してください」とのこと。
次に4コーナーから、一気に1コーナーまで駆け抜けました。
蛯名騎手が「結構スピードがでるかもしれませんよ」
と言っていたそうで、そのとおり、とても速かったです。
よって、尻尾しか撮れませんでした。

← しっぽ

まず、GIの本馬場入場のテーマで入場。
そして、ゆっくりと4コーナーの方へ。

エルコンドルパサー号 引退式 レポート

昼休みにエルコンドルパサー号の引退式が行われました。
その報告をしたいと思います。



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