第5回秋華賞 レース予想

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 T氏 I氏 N氏 本紙 素人S 素人K 素人F
 1  1 ポンデローザ    牝 4 55.0kg 渡辺薫彦            
 1  2 チアズグレイス   牝 4 55.0kg 松永幹夫        
 2  3 (父) グランパドドゥ   牝 4 55.0kg 河内洋          
 2  4 (父) ティコティコタック 牝 4 55.0kg 武幸四郎            
 3  5 トーワトレジャー  牝 4 55.0kg 上村洋行        
 3  6 バイラリーナ    牝 4 55.0kg 小林淳一            
 4  7 フューチャサンデー 牝 4 55.0kg 横山典弘              
 4  8 サファイヤコースト 牝 4 55.0kg 幸英明              
 5  9 ジェミードレス   牝 4 55.0kg 岡部幸雄              
 5  10 ニホンピロスワン  牝 4 55.0kg 福永祐一      
 6  11 (外) マルターズスパーブ 牝 4 55.0kg 柴田善臣          
 6  12 シルクプリマドンナ 牝 4 55.0kg 藤田伸二      
 7  13 (父)(抽) マターラミツル   牝 4 55.0kg 安藤勝己            
 7  14 (市) ヤマカツスズラン  牝 4 55.0kg 池添謙一          
 7  15 (外) レディバラード   牝 4 55.0kg 熊沢重文               
 8  16 サニーサイドアップ 牝 4 55.0kg 後藤浩輝              
 8  17 マニックサンデー  牝 4 55.0kg 田中勝春               
 8  18 カリスマサンオペラ 牝 4 55.0kg 石橋守              


印象感覚派・I氏の秋華賞予想

ローズSの再戦とみる。
先ず、クラシックウィナーの評価から。
2頭ともスピード・スタミナを兼ね備えた強い馬であることは認める。
だが、しかし。
ローズSの内容が気に入らない。調教師も気に入らない(笑)。
2頭とも休み明け(馬を管理する側がそれをエクスキューズにするな!と言いたい)だったので、
あの結果は仕方ない(ファンの評価はそれでいい)かとも思うが、
突出した実力を持っているのなら、勝ち負けに持込めた筈。
ローズS上位3騎と大きな実力差はないのではないか、と思う。
今回は思いきって、2頭とも消し。
ローズS上位3頭のうち、マルターズスパーブにはちょっと手を出しにくい。
展開に恵まれた(とワタシは思っている、3コーナーではこの馬が勝つ、と確信したくらい)
ローズSでの負け方は、ちょっと情けないな。消し。
あと、このレースに対する評価。
せいぜいが古馬900万程度のレベルでしょう、だから、そのつもりで観ることにする。

ティコティコタックは、古馬混合900万で勝っている、という理由で抜擢。
穴をあけるのなら、この馬、という確信めいたものがある。
ホントのこと言うと、ここで、サイコーキララ 対 ヤマカツスズランのガチンコ勝負を楽しみたかったな。。。
理論派・N氏の秋華賞予想

春から力差を感じなかったメンバー構成にローズSの混戦ぶりに春の上位勢力が
それほどのものでないことが露呈した。
春のG1ホースは力の違いでねじ伏せるだけの力はなく人気になるぶんだけ不利と見て軽視。
中心はローズS組から追い込んできた3頭
ニホンピロスワン、トーワトレジャー、マターラミツル。

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