キャンプ道具

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タープテント
について
炊事用ガスコンロ
 
 

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キャンプの道具

このページはキャンプの道具について自分の使っているものの紹介を
主に感想や、体験談を載せています。


 

 ぺグについて 
  
 
 黄金のペグ 引き縄&ロープストッパー(黒い部分) 

キャンプ用のテント、タープテントを張るときに地面にハンマーで写真のようにテントを張るためのロープを 固定するためのくいです。
市販品、テントの付属品は強度的に弱くて 、地面が砂とか土の場合は 問題無いのですが、河原や石の多いところでは打ちこむのが一苦労です。
石に当たってすぐ曲がってしまいます。

それで、私は自分で建築用の鉄筋を利用して製作しました。丈夫で壊れる事は有りません、この写真がそうです。テントやタープテントに最初から付属しているハンマーは使いにくいので、私はポンドハンマー(ホームセンターや金物屋に有る一般的なものです・・・重量は1ポンドです)を使っています。引き縄とロープストッパーも自分で製作しました。


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 ランタンについて
 
ランタンは夜の照明です。写真の左からコールマンのツウマントルの
ランタンです。燃料はホワイトガソリンです、明るくて快適です。私はこのタイプが一番好きです。ただ燃料がホワイトガソリンなので、特に夏など火災に気をつけないと引火して危険です。
メイン照明として使用しています。 
テーブルの上には真中のキャンピングガス製のランタンを使っています。
情緒があって良いです。
テントの中では電池のランタンです。結構明るいし長い時間使用できるし
安全面でも一番です。それぞれの特徴がありますから色々考えて楽しみましょう
 
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 テントについて
 

テントはロッジ型(普通の家のかたち)とドーム型に分けられます。
私は以前はロッジ型でしたが、今は写真のような形のドーム型(ジオデシック構造)です。富士山山頂の気象観測所のドームもこの構造です。
特徴は風邪に強い事です、写真はテントの裏側から写っています、正面はもう少しかっこいいです。

以前のロッジ型は強風と雨のときテントの屋根に雨水が溜まるのが難点でしたが、ロッジ型は室内が圧迫感が無いのが良いですね。

 

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 タープテントについて(写真はまたの更新時掲載します)
 

タープテントは特に夏場のキャンプは必需品です。初めてキャンプに行ったときはタープテントなんか持っていなかったので、えらく暑くてしんどい思いをしました。
タープテントの形は色々ありますが、最近はウイング型(ひし形)、ヘキサウイング型(ウイング型の改良型)が多いようです。
ウイング型はポールが2本なので初心者でも設営しやすいでしょう、また構造上風には強いけどきつい雨だと濡れやすいでしょう。ヘキサウイング型はウイング型の改良版でテントの面積が広いので雨には強いでしょう。
デザイン的には好きな形です。
私の使っているタープテントはレクタングラー型(汎用型)です。デザイン的には正方形か長方形のものなんですが、設営するときポールの数が多いので大変ですが、これもキャンプの楽しみと思えば、そんなには苦にならないと思います。ポールを何本かはずして色々な張り方が出来ます。

 
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 炊事用のガスコンロ
 

ガスコンロはキャンピングガス製の2バーナータイプ・・・・ジェラール8000です。
以前はたき火をして色々調理していましたが。鍋、釜、ヤカンがすすけて大変なので、ガスコンロを2年程前買いました。
ホワイトガソリンを使用するタイプは燃料の管理等が大変だと思いガスにしました。火力も強いし、コンパクトで使い心地は良いです。
やはり近代文明は便利です。ガスは各メーカー色々有りますが、残念なことにガスボンベの口の形状がそれぞれ違うので各メーカー互換性が有りません。
何とか統一出来ないのでしょうか・・・・・もう少し消費者のことを考えて欲しいものです。


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食器、シュラフ等々・・・・・


 

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