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ウイ・マキタ さん (zap05016@nifty.ne.jp) 99年 02月 12日 10時 09分 40秒
ひろさん>
フィンガー5は当時、「ベイビー・ブラザーズ」でした。小学生で曲を提供する谷山さん
もすごいですね……(大体の年齢は予想がつきますが)。でも、私はこの前のオフ会で年
を言いましたよー(笑)。ちなみに、たとえるなら(?)ストレートで大学入っていれば
まだ大学生です(学生じゃないけど)。それと、私の手元には、「フィンガー5シングル・
コレクション」があるので、ディスコグラフィーが載っているのでした。
舞夜じょんぬさん>
TBSに問い合わせようと思っているのですが、時間がなくてまだできません……。
私、「花嫁人形」って別にどうとも思わずに読んだんですよね……。皆さんの思い入れに
ちょっと付いて行けないのでした(^_^;)。でも、葵ちゃんはそんなに嫌いじゃないんだけ
ど。
谷山浩子の年齢
知っていますが教えません。しかし30年ほど前のフィンガー5(当時はまだフィンガー5ではなかった)の曲(デビュー曲のB面)を知っているウイ・マキタさんはいったいいくつなんでしょう。
あの曲を作った時の谷山浩子は確か小学校5年生か6年生だったと思います(今手元に資料がないので。って今会社ですから)。
ふなちゃん>
ぜひビデオに収めてWeb上で流しちゃって下さい。できれば大通り公園の飛鳥が雪の中で座っていたベンチとかも。
こんにちは。舞夜じょんぬです。自分の部屋へ行こうとしたものの、しめだしを
食ってしまい、途方に暮れています。
「忘れな草」は嘘がないから、逃げ場が見つからないつらさがありますよね。
初めて手にした時は理解に苦しんだな。仏教の教えとか高杉さんの本音とか。
でも、歳を経て、きれいごとだけでは生きて行けない現実を知ってから、初めて
高杉さんの苦しみと憎しみ、葵の汚いやり方、そしてトキさんの涙が分かるように
なった気がします。
「花嫁人形」は昭菜のけなげさというより、したたかさが好きです。
たぶん学校に行っていたら千波ちゃん真っ青の優等生になっていたと思うな。
あのキャラクターの中で、殴られても言い返す根性のあるのは昭菜だけだったし。
いい子だから、ではなく、強さにあこがれていたのだと思います。
今日の夜から名古屋に行って来ます。しばらくお返事が遅れますがお許しを。
それまでに部屋が元通りになっていてほしいんだけどな。
ウイちゃん、掲示板以外の手段、何かありませんかねえ。何かすっきりしないなあ。
テレビ雑誌の質問コーナーくらいか?あとは?
本岡家です。私の場合は、「忘れな草」にも「花嫁人形」にも涙ボロボロに1票です。
理由はありません(笑) とにかく泣けてしまうのです
〈あれー、馬館につながらないよー(泣)〉
こんばんは。
最近、忙しくって読むだけ読ませていただいてたのですが…(今も点描打ってる最中・笑)、
「忘れな草」と聞いては点描の手を止めない訳にはいきますまい!(笑)
ふなちゃんさん、呼び込むのうまいですね(笑)。
とかいいつつ、かりめろさんのおっしゃる「理解はできるけど共感できない」って、
もうそれは反論できないですよね。感じ方の問題ですもの(笑)。
ただ、葵は健気でもいい子でもないけど、だからこそ等身大の「自分」とだぶらせて
読むことができたんだろうなぁって、思います。
閉鎖された空間である「館」の中で、恋と友情だけを煮詰めたような「忘れな草」は、
読んだ当時、中高生だった私には、「閉鎖空間」イコール「館」イコール「私にとっての
学校」という印象で、とても感情移入できたのですよ。
その場合、「葵」は「私」ですね(苦笑)。私も、恋や友情に悩んで、時には
ずるいことやひどいことも考えました。それで自己嫌悪に陥っても、「汚い部分も
含めて、すべて受け入れてくれる高杉さん」がどんなに救いだったか(笑)。
あ、でも「花嫁人形」も勿論好きですよ!
もうね、昭菜がお父さんに泣きつくシーンは私も涙でびしょびしょです。
みなさん、そうなのではないでしょーか?(笑)
ふなちゃんです。
Toかりめろさん。
はじめまして。やったー!やっぱり、花嫁人形は、涙なしには読めませんよね。
気が合う。気が合う。
忘れな草が、どうも。というのも、感じ方が同じ。
葵。なんとかして。というのもそうなんですよ。
>水里 裕 さん すいませんねえ。着々と、葵 何とかして派が票を伸ばしてるよう
です。(笑)
やっぱり、作品では花嫁人形。登場人物では、昭菜。これは譲れません。
家で、ぼろぼろ涙を流しながら読んだ記憶は、今も薄れてないですねえ。
今月末は、北海道に行きますが、何とか、冬の百人浜も行きたいものだと思ってます。
ビデオカメラに、風景を撮ってこうかな? ではでは。
こんにちは、2度目の書き込みです。
舞夜じょんぬ様、ウイ・マキタ様、歓迎のお言葉ありがとうございます。
私のお気に入りの丸美さんの本ですが、どの作品も大好きなんですけど、あえて選ぶなら、
「花嫁人形」と「夢館」です。
「花嫁人形」はもう、読むと条件反射のごとく泣いてしまいますし、[夢館」は千波ちゃんが
やっと、幸せになれるであろう物語なので大好きです。
そういえば、好きなんですがなじめない作品がひとつだけあります。「忘れな草]です。
私にはどうしても葵さんの行動が理解はできるんですが共感できません。
葵さん好きな方スミマセン・・・決して嫌いなわけではないんですけど。
神奈川は現在、雪が降って積もっております!(北海道とかの方は「なんでそんなことで
いちいち驚く」と思われるでしょうけれど(^_^;)ゞ)ああ、寒かった。
北海道といえば、5日発売の地方限定の¥80切手(確か)に、「雪の結晶」というのが
あります。まだあるかわかりませんが、なかなかキレイなんですよ。他には、東京、長野、
新潟の普通郵便局で買えると思います。私は神奈川なので買えないです(;_;)。でも、明
日東京に行く予定(って、駅2つ先はもう東京内。くそぉ)。しかも、明日も記念切手発
売日ー(^_^;)。北海道、今年はいっぱい発売でうらやましい。神奈川なんて「源頼朝」た
った1つだ〜!(すみません、関係ない話題)
かりめろさん>
初めまして。ウイ・マキタと申します。祐也さんと千波ちゃんのFANです(*^o^*)/。
これから、どうぞよろしくお願いしますね。
ひろさん>
あ、「雪まつり」(←今日まで)の見て下さったんですか。誰か見るかな、と思ってアド
レス書いたので、見てもらえて嬉しいです。そういえば、30年くらい前に谷山浩子さん、
フィンガー5に曲を提供してるんですけど……あの人いくつですか〜!? 見間違いか??
舞夜じょんぬさん>
多分それですよ。私、赤坂さんのこと書きましたもの。でも、もうそれ消えてるんじゃな
いでしょうか??
さあ、待望のリニューアルでっせ〜(^-^)v
って言っても表面的にはWELCOME.HTMしか変わってませんが(笑)
こんにちは。舞夜じょんぬです。今日二度目の書き込みです。
江里さま・・・藤堂志津子さんは、丸美さんが佳作に入った「北海道新聞文学賞」(?)
の大賞を取られたのでよく覚えています。たしか「マドンナのごとく」(講談社文庫)だったと思う。
最近はなかなか読む機会がないのですが、エッセイの切れがよくって、結構好きな
作家さんですね。北海道出身の方と言えば、谷村志穂さんもいいかも。「十四才の
エンゲージ」(講談社文庫)くらいしか読んでいませんけど、あれは名作じゃないかな。
あと、キャラメルボックスは私としてはマルミストっぽいと感じないけど、「クリスマスは
おじいちゃんががんばる日!」という劇を見て、大笑いしたことがありましたっけ。
(もと演劇部のくせに現代演劇にはうとい私。北海道高校演劇の後遺症か?)
くるるさま・・・丈君もそうだけど、高杉さんは遊び人だからそういうことはお得意なのでは?
出張とかいいながら実は羽を伸ばしていたりして、で、禾田さんに起こられるの。
三浦綾子さんの描写はまた独特ですよね。友達で彼女の大ファンがいます。去年は三浦さんの
ご自宅まで行ってしまったそうです・・・「夕あり朝あり」を道新の連載で読んだ記憶があります。
ぜんぜん丸美さんの話題がない。許してくださいませ。
こんにちはー。
しばらく書き込まないうちに、なんだか話題が広がってますねぇ。
藤女子といえば、藤堂志津子さんも藤女子だった気が。短大ですが。
北海道出身の方の作品は、なんだか時間の流れがゆったりしている気がして、
好きなんですよねぇ。気づくと、北海道出身女流作家っていうだけで、
手に取ってたりします。丸美さんの影響かなと、思ったりもしますが。
キャラメルと丸美さん。どんな共通項があるのか、私も不思議です。
どうしてみなさん、話についてきてくれるのかしら。
>ひろさん。
その「私の嫌いな私の声」が、ウイ・マキタさんが言っていた
「声優を目指す女の子が声がでなくなって・・・」という舞台の
ノベライズです。キャラメルにしてはめずらしいサスペンスなのですよ。
と、いけないいけない。管理人さん、話がそれてばかりですみません。
今、孤児シリーズを再読してますが、この歳になって読むと、高杉さんにしても、
壮嗣さんにしても、こんなにいい男だったんだぁと、改めて思ってしまいます。
壮嗣さんなんて、なんてずるい奴と思ってたけど、詩ちゃんの言う事がわかるなぁと
しみじみ思ってしまった。少し大人になったような気がします、自分が。
祐也さんは言うまでもないですね。いい男だ。
こんな人、北海道にはいるんでしょうか。
舞夜じょんぬさま>
高杉さんに連れられて・・・まさに、そんな感じですよね。
丈君の「あんな小娘がとぐらついたのが運のツキ」に至るを思い出してしまいました。
高杉さんて、高級な店のお姉さま達にモテていそう!
「屋敷に閉じこめられて、若い男の楽しみはなかった」なんてのもありましたよね。
まあ、あれだけ忙しくて、入り組んだ人間関係じゃたまには酒でも飲みたくなるだろうなあ。
よく、高杉さんちゃんと家に帰っていたな・・・疲れそう。
丈君はきっと結婚したら、さっさと家に帰りそうな感じがします。
tankaさま>
氷室冴子は札幌ですよ。クララ白書とかのことですよね?
くるみやのシフォンケーキとか、おいしいものの名称も事実に忠実です。
三浦綾子や、いくえみ綾の漫画もよくここまでってくらい札幌描写入っています。
こんにちは。舞夜じょんぬです。
かりめろ様 初めまして。ここでは本当に丸美さんファンをたくさんみつける
ことができますよ。語り尽くせなかったぶん、思いっきりお話していってくださいね。
私は「花嫁人形」が一番好きです。
tankaさま・・・氷室冴子さんはたしか藤女子大学出身だったはず。また、新潟
県人さまのおっしゃった作品は「冴子の東京物語」ではないでしょうか。女子校の
話は、「白い少女たち」「恋する女たち」では?
丸美さんファンと、氷室さんファンは、なぜか意識的に対立していたなあ。私は氷室さんの才能を認めますが、出てくる人々が
友達にしたくない子ばかりでなじめなかった記憶があります。
江戸っ子感覚が好きな人(?)にはいいかもしれません。特にエッセイは。
おひさしぶりです
なんだか札幌の話題がでていますね。。嬉しくなってしまう。
雪まつりもあと2日!飛鳥は白いマフラーをして見にいったでしょうか?
くるるさん>
札幌に住んでおられるのですね。
創成川流域といっても広くて葵がどこに住んでいたか気になるところでした。
でも現在の創成川は車道のまん中をかわいそうにながれていて遊ぶどころではない。。
しかも両側をかっちりコンクリートで塞がれてしまっています。
昔がどうだったか、わからないですが。。この川は確か用水路として人工的に作られた
筈で(小学校時の記憶・・)。時間があれば、調べてみたいテーマです。
私もくるるさん同様、北区もしくは東区、かなぁ。
中央区の中島公園のすすきの側ってことは多分、ないでしょうね〜。
新潟県人さん>
氷室冴子さんは北海道出身の方のようです。
札幌の女子高を舞台にした小説が、あります。
昔の記憶だからうろ覚え。ちがったらごめんなさい。
最近インターネットを始めたばかりです。
佐々木丸美さん関連のサイトがないかと探して流れ着きました。
同好の志が思ったよりも(私の周囲にはいません)たくさんいて感激してます。
これから、ちょくちょく遊びに来まーす(^0^)
≫くるるさま
おー……。いいです。いいですねー。
私は「実際に行く」よりも“土地への想いのこもった文章”を読んだ方が「行った気になる」ことも多いので、ヒカクテキ出無精なとこもあるんですが。やーさっぽろ。イイッスね。
以前、まだ関東にいた頃、「偶然」電車のとなりの席に座った上品な老婦人が「私、札幌から来ました」と話してくれて「ををーさっぽろ・さっぽろよ〜」と喜んでしまいました。(ただそれだけ)←それだけアコガレがある、ということですわね。(100万都市なんですよね?)
詳しくは忘れてしまったんだけれど、作家・氷室冴子さんの「冴子の東京(アレ?)物語」(たぶんこんなタイトル…集英社?)で、「北海道」とか「札幌」にかんする描写を読んだような…。(すこしだと思うので、図書館で借りましょう)
なんか「蛇足女王」ですな。私って。では。
≫ニョロりんさま
やー読んでくださいましたか。けっこう悪くもない、と思うのでした。(まあ、丸美さんに比べちゃうと「薄い」ですが…)
しかし「キャラメル」って「丸美さん」と共通項あるかなあ…?どなたか論じてくださーい!
こんにちは。舞夜じょんぬです。
ウイちゃん、おそらく、その発言集です。なぜか話が赤坂さんのネタになって
いる、楽しい内容でした。ニフティのテレビドラマフォーラムも行きました?
でも、最近は会議室もなかなかレスがつきづらくなっているからなあ。
誰かがビデオを見つけて、エンディングロールだけを確認すればすむことでは
ないかと思うのだけど・・・難しいですね。
くるるさま・・・「五番館」出ましたね。あそこって西武の系列だったんですね。
丸美さんはもしかしたら、五番館時代にアルバイトしておられたのかも。まだ、デパートが
あこがれの対象だった時代、五番館とか、棒二森屋とか、なんともいえない豊饒なイメージを
かもしだしていました。今は、流通業の裏を知り尽くしてしまったせいか、そういうのは
なくなってしまったけれども・・・ね。
すすきの、懐かしい響きだ。でも丈くんは薄野でかっこよく飲むタイプではなさそう。
なんか、居酒屋、という雰囲気で騒いでいるような気がします。
で、高杉さんにちょっと高級なキャバレーに連れて行かれて、「わー、すげえー
わあい、わあい」と舞い上がっていそう。
さて、明日の晩には新装開店だじょ(^-^)v
っていいながら、今回も百人浜の写真をホムペに掲載できず(-_-)v
冬の札幌の情景を少し。
丈君が「すすきのへ吹っ飛んでいく」場面は、行ったことのある人ならニヤリとして
しまうかもしれません。けっこう広いし、おしゃれな店も多いけど、丈君が行くなら、
強い酒をあおれる(バーボンか日本酒か?)シンプルな店でしょう。
そんな町中まで行かなくても近所でいいと思うんだけどなあ。
葵が禾田氏にシロクマや赤い鞄をもらう、「創成川」もちゃんとあります。
描写から推測すると、街の中に近そうなので、中央区かとも思います。
春〜秋にはカモの親子も泳いでます。
たいてい冬は、除雪した後の雪を捨てるので、土手は雪でいっぱいです。
遊ぶのは危険かと・・・思います。
本岡家がどのあたりにあったのか謎なんですよね。
たぶん円山の高級住宅街だと思います。知事公館や領事館、陶芸の先生など、
比較的お金持ちが住んでいます。
飛鳥は豊平区に住んでいたと思われます。
飛鳥が祐也さんとのデートのために服を買ったデパート「五番館」は、
「五番館西武」→「札幌西武」と名前を変えてしまいました。
五番館の名前を惜しむ人も多かったようです。
(デパート内の五番館赤レンガホール」という名称のみ残りました。)
今思いついたのですが、白い椿のデパート=座敷わらしの出るデパート、日々野課長のデパート
=郁ちゃんのバイトしてたデパートでしたよね?(たしか断片的にそれぞれつながっていたような?)
もしかしたら五番館をモチーフにしていたのかも。
先日ウイ・マキタさんが紹介していた雪祭りのライブ中継をインターネットで見ました。雪像の動画ファイルを見るのはちょっと無駄な気もしましたが、あれで雪でも降っていればかなり良かったかも。
『風花の里』の再読を終えたばかりだったのですが、そうか、あれが丈君の好きな薄野か、と見入ってしまいました。
石塚夢見は私もかなり佐々木丸美が入ってるような気がしますね。
『ピアニッシモでささやいて』とか『愛のように幻想(おど)りなさい』とかの、主人公の境遇や唐突な展開などなど。そんな事言い出したら全ての作家の全ての作品が佐々木丸美関係になってしまいますが。
あと、関係ないけど成井豊。
キャラメルボックスの舞台は見に行った事がありませんが、本は何冊か読んだような。『私の嫌いな私の声』がそうだったかな。部屋にあるのは確かなんですが、どこにあるのか。佐々木丸美本は本棚に奇麗に並んでいるのですが「その他」は積み上げてあります。その方が日焼け防止で良いような気もしますが。
関係ない話しをだらだらすみません。あ、あと『ナツヤスミ語辞典』もそうだったかな。関係ないけど。
舞夜じょんぬさん>
え、それって、私書き込みしてるやつですか? 掲示板の方は確かずっと前に削除されて
いたと思うのですが、違う場所でしょうか。ちなみに、どこかの会議室のドラマ「新旧そ
の他なんでも」にも私は“葉田獏生”という名前で「“少女に何が起こったか”の原作は?」
と入れたのですが、未だに解答はありません。忙しくて問い合わせる時間もないし……。
佐々木さんの「雪の断章」以前の本!? とびっくりしてしまいました。ぜひ、問い合わせ
てみて下さい〜。
それから、倉本由布さんは、明らかに佐々木さんのファンです。「天使のカノン」という
本の5巻だかのあとがきに、「好きなもの」として挙げています。これがきっかけで佐々
木さんファンになった人がいましたよ。私は彼女の文は合わないのですが。
私も佐々木さんの検索をしたら、「当別町」がひっかかって、「当別町出身の作家」で佐
々木さんのお名前がありました! 著者紹介に書いてあるんだから驚くことじゃないです
が、ちょっとびっくりしたのでした。
関係ないですが、また1つ名前が増えてしまった……。もう10個はあるぞ(^_^;)。
こんにちは。舞夜じょんぬです。
好奇心に駆られて、ヤフーの掲示板「少女に何が起こったか」ツリーへ行ってまいりました。
もしかしたら新しい情報があるかもしれないと思って。
そうしたら・・・原案関連の情報はなかったものの、マルミストな人々はやはり、
読んでいるのね、こういうとこを!と思う会話がたくさんありました。
ぜひ、一読おすすめします。マイヤフーに入っている人ならすぐ見られますよ。
久々に丸美さんで検索をかけてみました。特に新しい情報はなかったのですが、「ゆずって
ください」コーナーで、「雪の断章」以前の丸美さん本希望のメッセージがありました。
うーん、勘違いなのか、それとも本当にあるのか?
問い合わせるのも、半年前のメッセージだからな。ちょっと考えてしまいました。
あとは、自己紹介文に丸美さんの作品をちらりと覗かせているとこが引っかかった程度。
一時期、「雪の館」より古いマルミストサイトがあると聞いたんだけど、結局見つからない。
デマだったのかしら。
倉本由布さんのコバルト初期作品では、ちょっと「雪の断章」をモチーフにした(でも全くの
別作品であることは確か)ものがあると聞きました。「ガラスの靴に約束」だったかな?
丸美さんの文体は、まだ自分のスタイルを掴んでいないころに読むと、かなり影響をうけて
しまうので、危険な部分もあるのではないかしら?体言止めのくせがついたりして。
(私がそうだっただけ?)丸美さんの影響を受けているという作品を眼にするとき、文体も
チェックしますが、さすがにプロだけあって丸美さん文体はないですね。自戒をこめて、気を
つけなくては。(いや、自戒だけだな、これは)
やばいー、もうこんな時間! ……と思いつつも書き込んでしまいます(^_^;)。6時間寝
られればいいんだ……。
本岡家さん>
おお、本岡家さんまで小谷さんを! 「かつとりゅうの歌」の“かつ”と“りゅう”とは
何だろうと、教えてくれた彼女と言っていました。二人の名前でしょうかね。他にも名前
がそのまんまの「真」(しん)という歌もあるので。
「永遠にねむる」も名曲です! 「歌詞を変えれば壮嗣さん?」と思っていましたが、ち
ょっときついかな、と思い始めた私です。
小谷さんのアルバムは、名曲と苦笑いの曲が混じった不思議なものであります(^o^;)。お
気に召された方は、2ndアルバム「I」もどうぞ。こちらはあまり佐々木さんぽくない
ですが、いい曲があります(^_^)。もちろん、苦笑いも(^_^;)。
ニョロりんさん>
私、とてもどきどきしています!(*・o・*)/~ ……まあそのお話は別のところでしますが、
マンガ読まれたんですね。私も今度また探してみます〜。
雪祭り、今年もけっこう人が来てますよ〜。
大通公園は雪像と人であふれています。
天童よしみ雪像が人気らしい・・・。
氷でできた宮殿などが、(名前忘れたけど夜はライトアップしてキレイです。)
やはり飛鳥と祐也さんにはお似合いでしょう。(^-^)
>新潟県人さま
「また明日!」「ぱしぱしの小道」(←こちらのみ購入)早速読みました。内容的には2作品とも別物ですが結構マルミさん入ってますね。「また〜」の方はどちらかと言うと「あしながおじさん」の方が強いように感じましたが、「ぱし〜」の方は「雪の断章」だけでなく、いとこ3部作の要素がまんべんなく入っているように思います。「北優商事」や「東斗産業」とか読んでいてぞくぞくきました。すごく少女まんがしてますが、好きな作品でした。教えて下さって有難うございました。また一つ丸美さんの世界が広がりました。
ちなみに「ぱし〜」はあすかコミックスから出ていたものを購入しました。
古本屋さんに行ったら、本はなかったんですが、小谷美紗子さんのCDがあったので買ってきて聞いてます。
「自分」がいきなり痛いなあー(^^;。
全然イメージが違いますけれど、石野真子の「雪のファンタジー」というのが、「花嫁人形」のイメージがあるように思います。。。
ふなちゃんです。
ええと。お知らせを一つ。
札幌オフ会を開きます。
急な話で、時間も余りないのですが、
2/27(土)PM2:00〜6:00頃を予定してます。
大まかな内容は、
2/27(土)PM2:00
札幌駅西口出口を出ると右手構内にミスタードーナツがあるので、
その入り口前集合(東と西しか出口はないので迷わないと思います。)
目印は、例によって「佐々木さんの本」を持って待つ!
一次会の場所へ移動(場所は未定ですが、やっぱり、ユーハイム?)
とことん佐々木さんの話で盛り上がりましょう!!
PM6:00頃を目安に一応お開き。(途中参加、途中退席もちろん可)
4時間も粘れなさそうなら、場所を途中で変えるかもしれません。
希望者がいれば、二次会へ行きましょう。
と、いったところです。
参加希望の方は、僕当てに、直接メールをください。
管理人のくぼちゃんとは何の関係もありませんので、この掲示板に書き込むのは、
ご遠慮ください。あくまで、僕、ふなちゃんの主催(幹事)でやりますので。
(ただし、この書き込みには、くぼちゃんの許可はもらいました)
また、参加希望のメールは、2/23頃までにくださいませ。
詳しい内容等決まり次第、順次メールを送ります。
もし、自分のメールアドレスを持ってない方で、参加希望の方がありましたら、
舞夜じょんぬさんのウェブページの掲示板もご覧になるといいかもしれません。
それでは、北海道に住む皆様。また、札幌に行ってもいいなあと思ってる皆様。
ぜひ、参加のメールをくださいね。 ではでは。
おーっ、雪まつり。きっと飛鳥も行っただろうな。祐也さんや史郎さんと。
「すすきの」でも、やってるんですね(会場)。「すすきの」と言えば『丈くん』!じゃなかったでしたっけ?(なんのこっちゃい)
以前、ツアコンやってる高校の時の同級生に聞いたけど、やっぱり「雪まつり」中はすこしお値段高いんですね。(まああたり前か)
関係あるようななさそうな話題ですが、今日5日〜11日まで、「第50回さっぽろ雪
まつり」が開催中です。上のアドレスで、いくつかの会社が設置したカメラから“大通
り公園”を見ることができます(笑)。ちなみに、このサイトは実行委員会の公式HP
です。いつか私も行ってみたいなぁ……。
新潟県人さん>
お返事はいつでもかまいませんよ! 新潟県人さんの生活の方が大変そうなのに、私、
ああいったメール送ってしまって……ごめんなさいです(._.)。
小谷さん、あなたも買って下さいましたか〜。「こんな風に(“して”じゃなかったで
しったけ?)おわるもの」は確か一番新しいシングルだった気が……。知っているので
すが、今すぐに曲が出てきません。でも、明るい曲ではなかったと思います(^_^;)。
小谷さんは2月に「火の川」というシングルが出る(た?)はずです。買うほどファン
じゃないけど、またアルバムが出たら借りると思います。
江里さん>
私、「早春物語」の曲知らないんですよー。過去のファンロードで原田知世さんがすご
い人気があって、そこでその映画が特集されていました。
それから、やっぱり「声優の……」がキャラメルボックスでしたか。その紹介の写真が
良くて(たくさん載せるページなのでどれも小さかったですが)、今でもどこかに切り
抜きがあるはずです。
≫江里さま
おー。ほほ。キャラメル、一時期かなりはまっていましたからね〜。(でもよくは知らないのだけど)
私は上川さんがやたら元気にしゃべりまくっていた、クリスマスもののことを今思い出しています。(なにかわからん私ですが…)そうか、みんな元気なのですね(安心)。成井さんと伊藤さん、ホホー。ナルホド。加藤さんもけっこう好きでした。近江谷さんも。(なんか丸美さんと離れてゆく…管理人さんすみません)
皆さん書かれているので、つい気になって、小谷美紗子さんのCDを買ってしまいました。レンタル屋に50円で売っていたので。まだ聞いてないっスが(今きつい曲は聴けない体調…きついとこわいので)「こんな風におわるもの」です。(きつそうでしょ?)
管理人さん…だったですよね、「津軽」を挙げてらしたのは。かな〜り昔、さだにも傾倒してたことあるんで、そういや知っておりました。(私ってホント記憶にところどころアナが開いている)こわげ〜、だけどかなり芸術的な歌だな。と思ったのをおぼえています。でもどっちかと言うと、“高橋竹山”…ぽいと感じていたのかも。(余談だけど「風雪ながれ旅」も竹山ですわね)
そうそう、昨日のスタジオパーク(NHKお昼の生トーク番組)に、榎木孝明さん、出てましたよ。そう、祐也さん。でも思うにこの方ってば、“インド系”なとこ、あるじゃないですか。(「雪の断章」の頃は誰もそんなこと知らなかったよなあ…)うーむ。「これも縁」って感じか…。しかしそういや確か、インドの方の身よりのない、だったか家にお金がなくて学校へ行けないって女の子…だったと思うんだけど、「資金援助」してましたよね。改めて思い返すとスゴイ。(まあ貨幣価値は違うんだろうけど)“まるで飛鳥”。。。
こんにちは、江里です。
>ウイ・マキタさま。
そうです、そうです!「声優目指す女の子が声がでなくて・・・」それです。
>新潟県人さま。
えー、見に行ってらしたんですか。私は、7年くらい前の「カレッジ・オブ・・・・」
から見始めて、私の中では、これが今でも、bPです。上川さん若かった。
大森さんも元気ですよー。最近は、お母さん役が多くなってきちゃったけど・・・
伊藤ひろみさんは、子育て休業中。パパは成井さんです。(知ってたらごめんなさい)
なんか嬉しいですー。佐々木さんの世界が好きで、それでもって、ほかにも話が合うことが
あるなんて。
私的には、「嘆きの雪」よりも、「早春物語」のほうが、飛鳥っぽいと思います。
「嘆きの雪」は、なぜか銀座の町角でシングルCDを配っていてもらったのですが、
うーん、佐々木さんの世界であの曲調は、すっごく重くなりすぎって感じがしてしまいます。
私も何かいいイメージソングを探そう。
だんだん、またもや佐々木さんの世界のはまり込んでいる今日このごろです。
≫ウイ・マキタさま
メール届きましたよ。お返事はちょっと待っててくださいね〜。(今アタマパニックなので←いろいろゴニョゴニョとあってさ…生活ってやつが)でも書きたいことはあるので、書きますから。←クドイ。
キャラメルボックス…私も関東にいた頃はけっこう行ってました。「なんてすてきな…」がいちばん良かったですワ。個人的に。上川さんがTVでた時のオドロキ。大森さん元気かな〜?
そだ、言っておこう。
2/11頃にリニューアル第1段アップデートをしますが、その時に掲示板からの戻り先リンクアドレスも変更します。
で、その時にこのページ(snow/index.shtml)を修正するので、もしかしたらヘンな事になるかも知れません。
その時はゴメンナサイという事で……
以上、予告です
新潟県人さん>
いろいろとありがとうございますm(__)m。なんかすごいメール送ってしまいましたー
(^_^;)。スミマセン。
あ、挙げられていたマンガ、古本屋で見ましたが、ありませんでした。また今度探し
てみますね。
*******
昨日、「少女に何が起こったか」のことを調べるために横浜の方まで行ってきました。
そこは過去のラジオ・ドラマが見れるということで雑誌に載っていたのですが、全然
少なくて、「少女に〜」はありませんでした。結局、TBSに聞くことになりそうで
す。残念。
ニョロりんさん>
私信ですが、やっと渋谷で小浦昇さんの本、見つけましたー。感想は今度書きますね
(^_^)。久しぶりに大きな街に出かけたものだから、レターセットとシールを山のよ
うに買ってしまいました。横浜では、神奈川で買えない「ふるさと切手」がいくつか
買えて、嬉しかったです(^o^)。
ひろさん>
あ、小谷さん聴きましたか。曲としても私は「嘆きの雪」が好きなんですけど。私も
他の方がイメージする曲を聴きたいです。中古CD屋を見ましたが、輸入ものばかり
で邦楽はちょこっとしかなくて、福島祐子さんも佐々木好さんもなかったです。全然
関係ないエディ(T2の少年!)の見本CDは別の所で¥300でゲットしましたけ
ど(笑)。
江里さん>
キャラメルボックスって、去年(?)「声優を目指す女の子が声をなくして……」と
いうようなのやっていませんでした? 雑誌で見た気がしますが、違うのかなぁ。
こんばんは ご無沙汰してます ニョロりんです。
イメージソングで原田知世さんの「早春物語」は飛鳥とありましたが、
そうなると「愛情物語」は葵かなと思ってしまいました。なんだか歌詞が
そのままって感じです。
私もみなさまおすすめのイメージソングを探しに行ってみますね!
何故か「送信」して「受け取りました」という画面も確認して再読み込みもしたんですが、先ほど送信した分がここからは見えません。
よく何度も同じ投稿をされていた人が過去ログにありましたが、同じ現象なんでしょうか。
とりあえず、さきほどは小谷美紗子の『PROFILE』ってアルバムに入っていた『嘆きの雪』を聞きました、ってご報告でした。
小谷美紗子の『PROFILE』というアルバムをレンタル屋で借りてきました。
本当は買うつもりだったんですが、帰宅途中にある小さなCD屋さん何軒かには置いてなかったので。
レンタル屋でも見つからず、もしや「お」の棚ではなく「こ」に置いてあるのでは、と見てみても置いていなかったので諦めかけたのですが、ふと「当店のおすすめ」コーナーを見ると他のアルバムなど3枚ずつ置いてありました。
意外とマニアックな店だった事に気づきましたが、谷山浩子は置いてませんでした。
で『嘆きの雪』の収録されている『PROFILE』ってのを借りてきたわけですが、そうか、他の人たちはこういうイメージなのかと感慨深く聞き入ってしまいました。読書感想を聞くより曲のイメージを聞いた方が、どういう感想を持ったかが伝わりやすいかもしれませんね。
他に名前の挙がっていた人たちのも探したんですが、無かったので仕方が無いので、試しに『さだまさしベスト』(『北の国から』とか『親父の一番長い日』が入ってるやつ)を借りてきてしましました。全然関係ありませんでした。
うー、すんません。南沢さんは、キャラメルボックスには楽曲を提供してませんでした。
(大いなる勘違いであった)
to ななぞうさん
ん〜、勘弁。っつうか掲示板直接というのは、チョットまずいですぅ。
(gooなんかでひっかかりにくくしている設定の為)
※ロボット形検索システムで掲示板ひっかかると、とても見づらいし探しにくいので。
とりあえず11日には完了してWELCOME.HTMから「雪の館Internet」に繋げるようにしますので、
出来ればトップページに張って下さいませませ。
ザバダックが丸美さんワールド、なのではなくて、吉良知彦プロデュース系に、そういう仲間が多い、という事なんですけど。
例えば新居昭乃。彼女のヴォーカル・デュオ・プロジェクトの「Goddes in the Morning」の何曲か(正確にはKarakの保刈久明プロデュース曲が多い)は丸美さんワールドです。
(インディーズ版から、この度ポリスターレコードでの再プレスが決定しました。出回っている筈です)
吉良ワールドより上野ワールドの方が丸美さん的かも知れない……よく考えて見たら、かなり小峰公子の詩なんだよね、ザバダック。
キャラメルボックスといえばFSUIRI仲間の南沢大介さんも何曲が楽曲を提供されてました。
(みなみさわ・だいすけ。プレステソフトで綾辻行人原作・監修の『YAKATA』の音楽担当)。
ちなみに南沢さんのホムペは http://home.interlink.or.jp/~bsvmusic/
うーん、管理人自らあんまりマルミストな書き込みをしてない(^^;)
なんか書き込むの控えようと思ってたんですが、ちょっと失礼いたします。
≫ウイ・マキタさま
何でも一つのことを極めようとしたりすると、たとえ趣味でも、ツラい時ありますよね。丸美さんの小説の内容もつっこんでゆけば、いろんなヘヴィーなテーマを宿したりも、していますし。ウイさんの言っていることが、私全部わかってるかと言うと、そうでもないと思うし、「すきま」って出来ちゃうこと、あると思います。
私なんかは少々性格がゆがんでいたりするのでは?とも懸念して常に生きているので、こういうとこに書くことも、ためらう時もあります。でも、「なにか」言わないと、「なにも」始まらない、んですよね〜。だから、書いております。私の言うことに誰か下手に傷付いちゃったりしてないか?とか(ネットって「言葉」だから、冗談と本気を取り違えたりすると、ケンカになっちゃったり、しますもん。←他のサイトで見たのだ。)だから「ついで」と言っちゃーなんなんですが、この場を借りて、ペコリ、しておきます。
でも思うことは、“ここに来る、人たちはちゃんとしている”って、ことなんです。“ちゃんと”の意味が大変ですが、人を思いやったりとか、そういった種類のことなんですが。(うまく言えないな)
これも丸美さんの「人徳」かもっ。と思ってホクホクしてる私なんですがね。
なんかウイさんのレスには当たらなくなってしまったような…。ゴメンでした。
まあ、だもんで、今見ているだけの方、いらっしゃったら「書き込み」してみてくださいね〜。いろんな人の意見が「混ざる」と面白いんでは、ないでしょうか??
最後ですが、「管理人さん、ありがとーーーーーーっ」(こだまこだまこだま)。
ちょっと真面目な話……。
本日、とある方に譲って頂いた「罪・万華鏡」他3冊が届きました(古本屋で見つけたそ
うです)。この方には以前にも譲って頂いたことがあるのですが、「お代はいいです」と
言って下さるんです(30代の主婦の方です)。「大事にしてくれるというだけで嬉しい
から」って。
この方に限らず、私は去年雑誌を通じて何人もの佐々木さんファンの方とめぐり会うこと
になったのですが、そのことでいろいろと思うこともあるんです(もちろん、悪い意味で
はないですよ)。今はこうしてここや他にもいくつかの皆さまの佐々木さんのサイトに参
加させて頂いていて、大げさじゃなく、毎日が佐々木さんです。自分で好きでやっている
ことですが、高杉さんじゃないけど、「酒をあおりたくなる」時もあります(私はあまり
飲めないのでたとえですが)。この方はいつもそういう私の弱い部分をわかって下さる優
しい文章で、思わず涙してしまいました。
いろいろとめげそうになる時もありますが、皆さんの発言や知り合いになった方たちから
のお手紙を読むと、元気になれます。何だかんだ言っても、嬉しかったり楽しかったりす
ることの方が多いので、やっぱり、「佐々木さんを好きになって良かった」と思います。
しんみりしてしまいました(._.)。ごめんなさい。ニフティでひとりごちようと思ったの
ですが、どうも禁止されている言葉なしには書けなかったのでここに書いてしまいました。
レスや感想は後で書きますね。
こんにちは。舞夜じょんぬです。日舞おさらい会の会場で、こっそり携帯
ラジオを取り出しフェブラリーSの結果を聞こうとしていた私です。
江里さま・・同じ顔がたくさん疑惑。うーん、確かにそうですね。ただ、男性の
方は意外と気が付きにくいかもしれません。女の子の顔は化粧をすればほとんど
同じに見えるといいますし。そして奈津子たちも、まだ子供子供していますし、
気が付くとすれば、大人の女性。しかも子育てを経験しているトキさんあたり。
「沙霧秘話」じゃないけど、「似ている」という錯覚を利用したというきらいも
あるんじゃないでしょうか。すっきりしない結論ですね。
新潟県人さま・・・このキャスティングって、時代を感じさせますよね。まだまだ
聖子ちゃんは可愛かった時代、を彷彿とさせます。小川範子ちゃんは今でも応援している
せいか、違和感はありません。今なら、大きくなった涼子ちゃん(哲文君の奥さんになってる)
を演じてほしいな。
ウイちゃん・・・美少女ばかりの環境ですか。しかし、これは一歩間違うと、自分が引き立て
役になってしまう宿命の環境かもしれません。私の友達で、やはり可愛い性格もいい男性に人気
女性にも人気者がおりますが、友達連中はやはりその他大勢となってしまいがちかも。
そういえば、梨木香歩さん(児童文学作家)の「西の魔女が死んだ」でも、なんとなく
「夢館」を連想させる一シーンがありました。これは丸美さんの影響というよりも、
普遍的な感性が重なっているためなのかもしれませんね。今、時代が丸美さんのテイストを
求めているような気がしてなりません。
こんにちは。お久しぶりです〜。
ずっと、来させていただいてましたが、入り込む隙間がないというか・・・
ちょっと、勇気を振り絞って書き込みにきました。
ザバダックは、今もばっちり活動してますよ。
キャラメルボックスという劇団が大好きで、かかさず見に行ってますが、
そこのBGMに何回か曲が使われています。
1回の公演で、アルバムから、3、4曲使われてます。
で、そこで聴いた感じからすると、ちょっと佐々木さんチックではないと思いますが?
私は、もう何はなくとも、祐也さん。もう、読むたびに飛鳥が羨ましくて羨ましくて。
今度は映画じゃなくて、ドラマでじっくりやってほしいと常々思っています。
「氷点」に優るとも劣らないドラマだと言い切ってしまっていいですよね。
昨日までに、「雪の断章」と「花嫁人形」を読み終えての疑問なんですが。
3人の従姉妹たちはよく似てるんですよね。トキさんが気づくぐらい。
奈津子さんは、というかあちらの本岡家の人たちは全然気にならなかったのでしょうか。
あっちにもこっちにも同じ顔があったら、普通気になると思うんですが。
どなたか、すっきりする解答をお待ちしております。
では。
丸美さん同人誌・の一冊、「冬華幻」を貸してもらって読んでしまいました。なにか…改めて読むとスゴイです。けっこうギャグ(というかパロディか?)が入っているのがすごい。ハイライトシーンとかもマンガにしてある。オリジナルな小説「雪の朝」というのもあって、うまく言えないのですが、パロディにしてはいい出来なんじゃないか?という感じです。(某先生←ネタバレ…。もちょこっとだけ出て来る)はたまた、「六華晶」というマンガには“行方不明の映ちゃん?”のような(詳細は霧の中)女の子も出てきます。昭菜がジェニーちゃんぽい、というのにも「なにか納得」だし。
う〜ん、少女マンガ好きな人だったら結構いいかも。
そうだ、マンガの話ついでに……
「ぱしぱしの小道」谷池恵美子(花とゆめコミックス)→白泉社
「また明日!」石塚夢見(たしかフラワーコミックス)→小学館?
の二作、読んだ方はいらっしゃりませんか??私は「仰天」した。まるで“私は「雪の断章」を読んで書きました〜〜”というような内容なのです。設定にしろ、名前にしろ…。もちろん、それぞれの作家さんの雰囲気でまとまってはいますが、紀島祐也さん、とかじゃなかったっけかなあ…、また探してみます。(似てる!ってだけで一応別物ですが。)
≫あ、ななぞうさんだ。おひさしぶりです。楽しみにしてます◎
ウェブページ更新しました!
「とことんマルミスト!」の方もリニューアルです...といっても内容的には全然
変わって無いのですが(^^;
これからぼちぼち更新していきます。みなさん見に来てくださいね〜。
>管理人さんへ(私信)
現在ページ更新中ということで、トップページ以外に掲示板への直リンクを張って
いるのですが、OKでしょうか?
管理人さん>
あ、そうでした、私の書き方がまずいですね。“解散”ではなくて、“のれんわけ”
でしたよね。私が始めて聴いたのは、確か4、5年前です。「創世記」を借りたのが
きっかけでした。
tankaさん>
「遠い音楽」はZABADAKという存在を知る前に、中島みゆきさんのラジオで聴いたこ
とがあったのを後で思い出しました。これは約10年前かなぁ。
私はあまりZABADAKが佐々木さんぽいとは思わないのですが、上野さんはやっぱり好
きです。吉良さんはそれ程ではないのですが……。あ、「ガラスの森」とかも好きだ
な。
新潟県人さん>
祐也さんが石田純一なんてやめて〜(^_^;)。あまり好きじゃない……。それに、好き
すぎて、キャスティングが思い浮かばないです。小川範子ちゃんは、かつての幼なじ
みがそっくりなんですよ。私の周りは美少女だらけでした。
うまくいけば、火曜日に「少女に何が起こったか」の真偽(?)を確かめに行ってき
ます。なかなか都合がつかないので、行けるかわかりませんけれど。
え〜今、「冬華幻」を手にしております。キリヌキをくれた友達が遊びに来ているのだ。う〜ん、ウマイ。
笑うのが、書いてあるキャスティング。
★葵=小川範子
★祐也=石田純一(中井貴一)
★高杉=村上弘明
★壮嗣=三田村邦彦……まではいいかとも思うのですが、
★郁=松田聖子
★大場=神田正輝
★結城=郷ひろみ……は、やめてほしいと思うのだった。
≫ウイさん、ありがとうございます〜。私もマンガ家になろうとは思ってなかったんだけど、何故か「雪の断章」だけはしてみたかった。(長いのを書く力量は絶対ないと思われたし、コンパクトにまとまってると思えたのが、当時「崖」と「雪の〜」だったけれど、「崖」はむつかしそうだったから。涼子のかわいさより、飛鳥の頑固さ、の方が自分に近いと思ったし。)
しかし今となっては夢のまた夢さ(遠い目。)。
しかしヤフーの掲示板「少女になにがおこったか」の続報来ませんね。(私は投稿できないのだった)まだまだ待つけれども。
≫ひろさん、何かすごいですね。パワーを感じますよ。
ひろさんだけでなく、皆さんの熱意を感じていると、ゼッタイ、何か出来そうな気がするのは私だけ?
こんばんわぁ
zabadak、いいよねぇぇ。私はもう10年位前から聞いてますっって、上野さんいなくなるまでだけど。
私は、『遠い音楽』が一番好き。もしくは『easy going』とか。上野さんの声と吉良さんのギターでやられました〜。全然関係ない書き込みでごめんなさい、管理人さん。
そっか〜。丸美ワールドとzabadakはつながってるのね。なんか嬉しい。
丸美作品の登場人物で嫌いな人がいない、ということに気付きました。(めずらしい?)
何と言うか。出てくるひとそれぞれの生き方を考えると、みんな嫌いになれないです。
話のながれで、『おい、それは違う〜』などは思いますが。
前の、書き込みで、思いっきり文字化けてました。
『すみれちゃん』を漢字で出したかったのです〜。ごめんなさい。
佐々木好についての続報。
今日(って土曜日ですが)別件の調べもののために大宅壮一文庫へ行って来たのですが、ついでに佐々木好に関する雑誌記事も無い物かと調べてきましたら、「週刊明星」「平凡パンチ」などでかなり好意的な記事がありました。その他の記事などを総合すると、昭和33年12月8日札幌生まれ。高校卒業後建設会社で事務の仕事をしつつ、小樽の「海猫屋」というライブハウスでよく歌っていたそうですが、ファーストアルバム『心の中がわかればいいのに』(ジャケットはもちろん味戸ケイコ)を出すころに仕事を辞め、歯科医院で事務のアルバイトを始めたようです。
で、記事を読むまで忘れていたのですが『ストレート』という曲彼女の曲は、由紀さおりが歌ってました。聞けば思い出す人も多いかと思います。
写真を見る限り、佐々木丸美と遺伝的なつながりはないように見えます。