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舞夜じょんぬ さん (RXL01721@nifty.ne.jp) 99年 05月 08日 09時 12分 36秒
こんにちは。舞夜じょんぬ@馬に描かれた館です。
くるるさま・・・でしょ!でしょ!でしょ!
私も文庫本読んだ時は違った意味でのカルチャーショックを受けました。
だから、つい、文庫のみのファンの方に、つい、単行本をおすすめしてしまう
んです。「タイルはきれいになるが涼子の顔はきれいにならない」
あの名ぜりふを・・・・・・!!
日記読んだら、さらにショックが大きくなりますよ!
ショックといえば、「風花の里」も衝撃です。
これはぜひ、単行本を手にしていただきたい、と切に思います。
知り合いの競馬エッセイを書かれる方が、
「文章の枝葉を削っていく作業はおもしろい。でも、実は枝葉の方が
大切だったりする。そういうのは秘密ボックスにしまっておくのさ」
というふうに語っておられました。きっと丸美さんにも、その秘密ボックスが
満杯になるくらい、輝いた枝葉が詰まっているのでしょうね。
みゆきさま・・・「榛家」の涼子ちゃんですか。
いろんな方と涼子ちゃんについて語る機会があって考えたのですが、
男性と女性とですと、涼子ちゃんの捉え方はかなり変わりますね。
(もちろん個人の違いはあり)
私は、仕事などで涼子ちゃん的雰囲気の人に苦労させられたりしたので、
今は素直に可愛い、と思えなくなっているのです。
むしろ、石垣さんや「嗚呼、ハイミス」のお姉さんの方が胸に届きそう。
「水」くらいまでは、まだ一途さに共感できるんですけども、
「榛」ではつい、「甘ったれるんじゃないよ!」と叫びたくなってしまう。
遺産に血眼となっている男性陣の方に、共感を覚えてしまったことをおもい
だしました。もう、恋優先で生きられなくなった、年増の言葉かな。
TETSUさま・・・漫画は如実に時代を表してしまうのですね。
恐らく原作の「恋愛今昔物語」は、漫画の原作用として書き下ろされた
ものでは?と疑っております。原作に時代の濃さはそう出ていないのですが、
「地の文」がないぶん、絵で現代を表さなくてはならなかったのでしょうね。
私があまり漫画を読まないのは、ここ最近「地の文」なしでは生きていけない
ことを知ったからかもしれません。
あいかわまことさま・・・いらっしゃいませ。ここでは「マルミストはみな兄弟」状態
でお話がたくさんできることかと思います。まだ、未読本があるなんて、うらやましいですよ。
私は「雪の断章」でアンテナ二人組がとばされた函館出身ですので、北海道の方が増えるのも
うれしいことです。
樽商かあ・・・懐かしい響きだ。
いつのまにか、高杉さんは樽商、哲文君は札幌医大、史郎さんは北大・・・と大学イメージと
キャラクターが重なっていることに気付きました。
今日もお天気ですね。私はウインズで先週の払い戻しをしてまいります。
こんにちは、みゆきです。
「榛家の伝説」読みました。併せて「橡家の伝説」も再読。
読み終えてまず思ったこと、「もう一人の行方はいずこに?」です。
とっても気になる・・・。
それから涼子ちゃん、大人になりましたね。
再読したらまた違う受け止め方をすると思うけど、
今回読んでいて、肝心の哲文くんや堂本さん、巴田さんが
「遺産」の秘密保持のために振り回されているように思えてちょっと悲しかったんです。
瞳美ちゃんの恋とかを操作しようとしたり色々画策してる中で、
涼子ちゃんが「遺産」よりも瞳美ちゃんの恋を応援するところが、じーんとしました。
むかしは涼子ちゃんてそんなすごくかわいいとか思ってなかったんだけど。
涼子ちゃんファンの方、多いんですよね、怒らないでね。
多分、同年代の頃は自分にはない素直さと愛らしさがうらやましかったのかもしれない。
まわりの人みんなに愛されてて幸せそうで。
でも今は、かわいいなって思います。
私も大人になったってことなのかなー?
佐々木さんの描く女性って、みんな恋をして成長していきますよね。
結構みんな、思い込んだら一直線でしたたかで強いし。
なんだかんだいって男性陣をふりまわしてるように思います。
いいことだ。女はやっぱりしたたかに生きなくちゃ。
なんか感想とは全然呼べないけど、とりあえず思ったことを書いてみました。
ではまた。
「崖の館」のハードと文庫本の違いについて、
ずいぶん前の過去ログでぴよさんが「あまりに違うのでびっくり。」とおっしゃってましたが、
ディテールがずいぶん変えられているので、びっくりです。
私にとってはハードの内容がたたき込まれているので、すごいショック・・・。
(すみません、いまさらこんなことに気づくなんて。)
文庫本のみで読んでいるみなさんと多少印象が違ってくる部分もあるかもしれないですね。
到着シーンも大幅に修正されてるし(おばさんが涼子に「石けり遊びをたんとおやり。」というくだりは削除されており、哲文君のセリフはハードには存在しない。)、
おばさんの部屋のエピソード(ベッドの横に金屏風をおいて、徳川の紋章入り行灯を使っている。)
や千波ちゃんの部屋の壁紙の汚れを隠すために、彼女自身が引いた黒い線が見事な遠近感を出しているという話も、「美しい陶磁で装飾」になっているし・・・。
お風呂洗いの件を親バカと決めつけられてお父さんにいいつけたら、
「喧嘩上手よりも風呂洗いの上手な方がやっぱり可愛いよ、もうゆりにこんなこと話してはいけないよ、きっとまた言い負かされるんだからね」と
言われ自信を取り戻したというくだりも削除。
なんだか、さみしいなあー。
哲文君が涼子の絵を描こうと決めた、あの名場面、
”(略)ふうんと感心したようu員く。
「なあに?」
「別に」
「なあにってば」
「きれいだなって思ったのさ」
「何が?」
「さあ何だろう」
「洗ってるんだものきれいになるわ」
「タイルはきれいになるけど、涼子の顔は毎朝洗ってもきれいにならない」
私は本能的にホットとコールドを切り替えたホースの先を哲文君に向けて少しくらい叫んでも手をゆるめなかった。カゼをひいて咽を痛めて口が開かなくなるといいんだわ。”
このシーンが何故削除されるのだ〜???納得いかないわ〜。
二人の生き生きとした姿が出ていてほほえましいと思うんですけど。
(でもそんなこと思うのもハードのみでマルミ作品にはまってきたせいですかねー。)
まだ途中なんですが、ショックのあまり書き込みしてしまいました。
はじめまして。ファン歴半年足らずのビギナーです。
現在、小樽商科大学の一年生・男子です。
たしか、昌生さんの母校でしたね。あれ、ほかのひとだったかな…。
こんな程度の「素人」ですが、よろしくおねがいします。
どうしていま佐々木さんの本が絶版なのか、不思議に思います。
むしろ今こそ、一過性のブームにおわらない、がっちりとファンを増やす類の
物語だと思えるのですが。このようなホームページを運営なさっている人がいて、
間をおかず書き込みをなさる人がいて、それがうれしいことです。
いまのところ、文庫化作品8冊と「ながれ星」「恋愛今昔物語」読了。
飛鳥ちゃんと哲文くんがお気に入りです。
家に接続環境がないので、たまのおじゃまになると思いますが、
重ねて、よろしくお願いします。
(キーボードに慣れてないから文章がつたない…。ごめんなさい。)
GW中に『恋愛風土記』をようやく読みました。何ともレトロなタッチの絵ですねぇ。まぁ20数年前の漫画じゃしょうがないかぁ。何だか一昔も二昔も前の劇画のような感じ。古きよき昭和の香りとでもいうのでしょうか。今の若者が読んだら全くピンとこない話かもしれませが。古めかしさは否定できない作品でした。
終盤の佐々木作品に如実に現れていますが、彼女の筆先が向かっていたのも、過去へ過去へだったように思います。時間軸を『今』じゃない過去の時代に巻き戻さないと自分の作品は輝きを放てないという事をお判りだったのかも知れませんね。
おひさしぶりです。
初めましての方々、初めまして。
今まで何をしていたかというと、仕事大忙しの上、FF8にはまってました。(ゲーム)
今日やっとクリアできたので、これからは止まっていた再読が出来るかな・・・と。
今までの過去ログは見てはいたのよーっ。
また感想等書きこみしたいと思いますので、よろしくお願いしますね。
再読目標は「岸の館」だ、なつかしいっ。
涼子ちゃんだいすきなんです。
きりこさん>
ご挨拶が遅れましたが、初めまして! 佐々木さんFan歴4年目の、ウイ・
マキタと申します、神奈川在住の者です。“マルミスト(初めて使う言葉)”
というの、よーくわかります! 私も、そんな言葉があるのは知りませんでし
たもの。どうぞ、これからよろしくお願いしますね。
先日、知人が京極夏彦さんの「姑獲鳥の夏」(うぶめのなつ、と読みます)の
文庫を買ったらしいのですが、何と後ろの方の文庫目録に、佐々木さんの名前
があったと言うんです! しかも、文庫8冊すべて! 私も本屋で見てみたと
ころ、確かにありました。でも、本屋の検索で見てみると、やっぱり「取り扱
い不可」の状態。絶版でも名前を載せるのって、普通のことなのでしょうか?
でも、やめてほしいです。心臓に悪いよ〜(;o;)。
某所で、「太陽にほえろ!」の話題が出ていたので、再び熱が再燃してしまい
ました。フィンガー5のCDも別なのを借りて来て、かなり幸せ! しかも、
数年前、マンガになっていたことを初めて知りました(笑)。もちろん、買っ
てしまった私です。……って、関係なくてスミマセン(笑)。
こんにちは。舞夜じょんぬ@馬に描かれた館@今は真っ白な灰状態、です。
遅ればせながら、第四回マルミストオフ会のお知らせです。
日時:5月22日(土曜日)13:00
場所:品川プリンスホテルロビー
会場:品川プリンスホテル新館
(デザートブッフェ 11:00amゥ6:00pm、年中無休
値段 1600円、ドリンク付き)
目印:丸美本をもって待つ。
締切:5月17日
(参加希望の方はメールでお願いします。決してこちらの掲示板には書き込みをされ
ないよう、お願いいたします)
仔細はメールでの連絡中心となります。
多数のご参加をお待ちしております。
こんにちは。舞夜じょんぬ@馬に描かれた館です。
本日、故あって、本日分更新原稿を私のうちの掲示板に載せました。
いきなり馬の名前が怒濤のごとく並んでいても、驚かないでくださいね。
きりこさま、初めまして。上京・・・ということですと、他の地方にマルミスト人口が少なかったってことでしょうか?私の場合、北海道だったもので、「東京に出てくるまではマルミストがいたが、上京してからは誰もいない」状態でした。古本屋で丸美さんの本を見かけたことは一回のみです。(文庫本は除く)地域によって異なるんですね。考えてみれば日常的に丸美さんの本が平積みされていた環境というのが、珍しかったのかもしれません。
だんだん、ご挨拶をしたのかしないのかわからなくなってきてしまい、不義理状態の私です。どうぞお許し下さいませ。記憶力が日々、うとくなっております。
あ、そうそう、うちの掲示板にオフ会に関する書き込みを載せました。
どうぞご覧くださいませ。
皆様、はじめまして。佐々木丸美さんのファンの方がたっくさんいるのですね。私の高校時代(7〜8年まえ?)には彼女の本を読んでいても反応する人はいなかったですのに、上京してから、周りに根強いファンがいるのをしばし感じていました。
まずは、ともだちのだんな様がマルミスト(初めて使う言葉)で、文庫でほとんど持ってらっしゃいました。バイト先の某書店でも、絶版が多いのですがなんとか文庫で取りよせできるものを客注される方が4〜5人いらっしゃいました。注文を取っていてもちょっと親近感がわきました。Hという雑誌にも丸美さんの本ヲ探しています、という投稿もあり、やっぱり好きな人って全国にいるのねと思い、母に話すと、「あたしも読みなおそ−」と、本棚をごそごそ。まだ、未読本もあるはず。みなさんの古書探しに触発されて探したいモードになってます。わきわき。
これからどうぞよろしく。 5がつだ〜。
こんばんは。
「榛家の伝説」が手に入ったので、嬉しくてここに来ちゃいました。
これから読みます。うふふ。
ゴールデンウィークはいろいろ再読しようかな、と思ってます。
そしたらまた感想書きに来ますね。
それでは、皆様よいお休みを!
(もしもお休みがとれない方、ゴメンナサイ)
皆さま、こんにちわ。
ちょっとしたことなのですが、少し前、某女史に見せて頂いた北海道の旅行
ガイドで、「ユーハイム」の所在地を確認しました! 私の「るるぶ」には
載っていなかったので、思わず書き込みしてしまいました(笑)。
絶対年内決行、北海道旅行! のウイ・マキタでした。
こんにちは。週末のまつりごと(笑)で頭がいっぱいの舞夜じょんぬです。
江里さん、倉橋由美子さんの作品は「大人のための残酷童話」「倉橋由美子の怪奇掌篇」(まだ新潮文庫に発注できるらしい。リストに載っていた)が一番入手しやすいのでは?と思います。私自身は、「聖少女」や「暗い旅」のどろどろした雰囲気、桂子さんシリーズの「日本の上流階級ってこういう雰囲気?」という世界がたまらなく好きなんです。桂子さんシリーズの続き、待っているんだけどなあ・・・・・
「かわせみ」私も大好きです!NHKで放映していたドラマで幼い私ははまっていました。でも、民放にかわってから、観ることがなくなったな。東吾さんの親友(名前ど忘れ)がやっと婚礼の儀をとりおこなわれた時は、感動してしまいました。
ぴよさん、ぜひぜひ「馬館」へいらしてくださいね。最近はお馬系マルミスト(謎語)も増えているようで嬉しい限りです。近い将来、「大井競馬場マルミストオフ」の実現も近いか??(行く奴いるのか?)
まさか丸美さんの縁で倉橋由美子さんや「かわせみ」のお話ができるとは思いませんでした。これからもよろしく!
高田馬場は、私も2月の末に攻撃しましたが、「忘れな草」文庫を一冊、かろうじて発見したにとどまりました。古本街としては大変好みの本が多くて嬉しいのですが、マルミストツアーするには物足りないかもしれません。ただ、毎月1の日に「ビックボックス」という駅前の建物で古本市を行うそうです。それはねらいかもしれません。
本日の札幌は雨です。
いけさん>
こんにちは!
京都なんて青い、の発言に古都の奥の深さを感じました。
札幌のような歴史の浅い街から見ると、(しがらみがなくて、風通しはよいですが)
京都も奈良も「ロマンのある」素敵な街です。
情緒があるなあという感じがします。
いけ@2回目です、こんにちわ。
古本屋めぐり楽しいですね。
京都で育ったのですが、古本屋にはことかかない街でした。
特に佐々木作品を探したことはないのですが、今度まわってみます。
つよしさんや吹原さんが古都として京都でなく奈良を挙げてる所が
渋くていいですねぇ。
奈良に比べたら京都なんて青い青い。
連休に旅行する人も多いでしょうが、旧道庁が4月末から工事だとか。
せっかくの赤レンガも6月まで見られないそうです。
雪国では工事できる期間も限られて、夏の観光シーズンのため仕方ないみたい。
(今年は「すずらん」ブームか!?)
北海道が大好きで毎年道東をひとりでまわってますが、飛行機を使うようになって
めっきり札幌にいかなくなりました。でもとても好きな街です。
はじめて読んだ「雪」も「札幌」というキーワードで古本屋で買ったんです。
で、今は品川に住んでるんですが、ここの図書館は佐々木本、充実してます。
皆さん、こんにちわ。今日の我が家の夕飯はお赤飯だったのですが、目の前に
あったごま塩の袋を何気なく見ると、「丸美屋」と書かれていました。だから
どうというのでもないのですけどもね(^_^;)ゞ。
短いですが、これにて失礼。
こんにちは。
あっこさん>
アドバイス、ありがとうございます。
そうですよね。今はパソコンで検索ができるんでした。
公開書架かどうかもわかるんですよね。すっかり忘れてました。
私も大田区在住です。大森の図書館にはよく出没してます。
佐々木さん以外では、なぜか今、平岩弓枝さんにはまってます。
「御宿かわせみ」はすごく面白いですよ。
舞夜じょんぬさんが書いてらっしゃった倉橋由美子さんは、
前からすごく気になっていたので、今度図書館で借りてみます。
詠さん>
私も島田荘司、村上春樹・龍を経由してます。
島田荘司は新刊が出ると読まずにはいられない。
なのに今はなぜか平岩弓枝。女流作家好きなんです〜。
村山由佳さんはお薦めです。せつなくて、やさしくて。
みゆきです、おひさしぶりです。
やっと仕事も一段落つきまして、またこちらにおじゃまします。
最近の話題は、もっぱら佐々木さんの本がどこにあるのか?みたいですね。
私もさがしてますが、なかなかないですねー。
本岡家さん>
早稲田というか高田馬場から早稲田にかけては探したことがありますけど
私は見つけられませんでした。
あちらは結構、雑然と置いてある所が多くって(ひもでくくったまんまとか)
それを全部見て行くのにはあまりにも時間と体力がいると思います。
表面にあるのはざーっと見たし、一段くらいはどかして見てたりしたんだけど・・・。
やっぱりそういう中もちゃんと探した方がいいですよね。これだけみなさん
「ないない」言ってるわけだし。うっ、がんばろー。
ただ文庫本は結構見かけます。
気がつくと文庫は全部持ってるくせに、ピンクの背表紙を見ている自分。
もうクセになっちゃってます。なにせ新刊本の本屋でも一応見てますもん。
そういう方、きっと多いですよね?
私も少し足を伸ばしてアヤシイ中央線沿線、探そうかな、なんて思ってるんだけど・・・。
ライバル多し、かな?
一時期、西荻窪に住んでたこともあって(でももう10年も前)、荻窪や吉祥寺とか
古本屋めぐりを当時もしてました。
探してはいたけどなかったんですよね。
でも今と全然変わっちゃってるからもしかしたら、なんてちょっと期待。
古本屋さんでどなたかと実は会ってるのかもしれないですね。
そう思うとちょっと不思議。
皆さん、がんばってゲットしましょうね。
それでは、また。
中央線及び西武線の古本屋を潰しにかかっている本岡家です。
神保町は当てにならないというのは自分でも知っているし、聞きもしたんですが、早稲田界隈ってどうなんでしょうか? どなたか、漁りに行ってみた方はいらっしゃいますか?
水曜の夜あたり、阿佐ヶ谷を潰しに行こうと思ってまーす。
こんにちわ。
あっこさん>
江里さん>
蒲田方面MARUMI本情報ありがとうごさいました。
妹がそっち方面に住んでいるので捜索を依頼したのですが
やっぱり難しいようですね。
ちなみに私は川口市在住です。近場を地道にさがしてますが・・・
川口の図書館にはMARUMI本は皆無です。
許せない!
舞夜じょんぬさん>
私もお馬大好きです。今度馬に描かれた館にも登場していい
ですかぁ。
あっ、私も倉橋由美子恐くて好きです。
こんにちは〜
ぴよさん>
私は蒲田駅前のアーケード商店街にある古本屋さんで丸美さんの文庫本を見つけましたよ
3月半ばのことです。私が持っていなかった「夢館」は買いましたけど、それ以外に
「雪の断章」他4冊ありました。きれいでしたよ。さすがに単行本はありませんでした。
江里さん>
私は大田区に住んでいますが、大田区の場合だと丸美さんの本は書庫に入っていることも
あるみたいです。実際大田図書館の書庫にはありました。図書館のパソコンで調べると
公開書架か書庫かがわかりますよ。(でも書架なのにない本もあるんですよね・・・)
荻窪や吉祥寺にもよく行きますがいつもチビ(10kg)が一緒なのでなかなか古本屋
めぐりは出来ません(^^;
そんなわけで図書館に通って借りてきています・・・
今日も今から予約しておいた「椽の伝説」を借りにいってきます
こんにちは。舞夜じょんぬ@馬に描かれた館です。
来週中にアップせねばならない原稿を作るのにパニック状態です。
新しいみなさま、どうぞよろしくお願いします。よかったらうちにも来てね。
マルミストの読書生活ですか・・・私の場合、
倉橋由美子さんの作品(「聖少女」「暗い旅」あと桂子さんシリーズ全作)
法月綸太郎さんの「頼子のために」以降作品(短編をのぞく)
ドイツ教養文学といわれるもの全般(ヘッセの中期作品とか)
あとは競馬関係のルポ、騎乗論など。
ちなみに私のバイブルは「クオーレ」(「三千里」を除いたすべて)と
「パール街の少年たち」(モルナール)です。
佐々木丸美さんの作品は今までの私に強い影響を与えてくれました。
でも、今の精神を形作っているのはむしろ、倉橋由美子さんの世界でしょう。
裏と表の絡み合いに、今は心ひかれています。私もすれたものだ。
こんにちは〜。お久しぶりです〜。
ぴよさん>
蒲田・大森は地元なので、結構こまめに探してますが、
まず全滅と思っていいと思います。影も形もないって感じです。
この辺の古本屋さんは、マンガと新しい本が中心なんですね。
なので、古い本というと、ほんとに古い昭和30年頃とかのものに
なってしまうのです。
でも、探しかたが悪いのかも。もっと丹念に探せば出てきたりして。
図書館の本でさえ、何冊かはなくなってました。
1つの図書館では、佐々木さんの本がまるまるなくなってた。なぜ?
奥に引っ込めていると思いたい。
詠さん>
バイオリン、弾けるんですか〜。私はバイオリンの音が大好きです! 買い
たいと思っているのですが、まったく弾けないし、高いのを買うお金ないで
すし……。でも、あんまり安物だと音も悪いだろうし、なんて考えているの
で、多分ずっと買えないことでしょう(^_^;)。ちなみに、私は音楽好きの音
楽星人です。
ぴよさん>
中野にありませんでしたか。残念。ある所にはほんと、集中しているみたい
なんですけどね〜。
ちなみに、私も京極さん好きです。今月の「ダ・ヴィンチ」で飯田譲治さん
が映像化(?)してますが、まったくイメージに合いません...。
私は大体ミステリばかり読んでいます。最近は時間がなくて何も読んでませ
んけど。
4月の日曜日に鎌倉で「源頼朝公・八百年祭」があったのですが(まだ続く
ようですが)、パレードの頼朝公役は、榎木孝明さんだったようです。私は
この間パンフレットを見て知りました。
中野の古本市に行ってきましたがMARUMI本には
出あえませんでした。皆さんまた情報あったら教えてください。
ところで蒲田方面は探したかたいますか?
詠さん>
私も京極夏彦はまりました。新作が楽しみです
ウイ・マキタさん>
こちらこそどうぞよろしく。
佐々木丸美さんのファンのみなさま。
他にはどんな本がお気に入りですか?
どーいった傾向のものか興味あるので。
あっ 佐々木丸美さんに関係ないことは話題にしちゃいけないのかな。
まだよく作法がわからないのだ。
ちなみに私は高校1年生で「花嫁人形」にであい、だーっとはまって、
島田荘司、村上春樹・龍を経由して、京極夏彦に至ってます。
宮台真司も細々と・・・・
このhpを見つけた今、再びマルミワールドに突入してます。
踊る!バイオリン弾きの詠でした。
詠さん>
初めまして! ウイ・マキタと申します(最近、新しい方がほんとに多い!)。
佐々木さんが「エヴァ」や「ツインピークス」ですかっ? 考えたことなかった
です、私。
神保町にありましたか、佐々木さんの本。私は山積みの本にダウンして、ざーっ
としか見なかったからなぁ。しかし、「漁ってもいいですか」って、なんかすご
いですね(笑)。1つ思い出したけど、私、情報誌に載せる前に、神田に行って
たんだ〜。神田には2度行ったのは覚えてたけど……(←ひとりごと)。
とにかく、よろしくお願いしますね!
みなさん、はじめまして。
私はまるで涼子ちゃんが千波の日記を読むように作品をよんでしまうので、
相関関係とか時系列とかわかってうれしい・・・
とってもあいまいな表現なんですけど、ツインピークスやエヴァンゲリオンと
同じにおいがするなー
なぜ、佐々木丸美さんは書くのをやめてしまったのでしょうか。
なんか、むずむずする快感っていうの?共通するんです。
そういえば、千波ちゃんの傾倒していた亀井勝一郎はひろさちや氏に
けちょんけちょんにいわれてたなぁ
古本のことですが、私は98年8月頃に神保町で発掘しました。
書棚にはなく、店先の階段のすみに未整理でおかれていたので、
店主に「漁ってもいいですか」と許可をいただいて・・・。
つれづれなるままでした。
みなさん、こんにちは。
飛鳥のメロンジュース談義は一段落ついたのでしょうか。
最初に読んだときのイメージで、それぞれの印象に間違いは
ないと思います。
なので、私はシロップのメロン味にすることにします。
それで、奈津子お嬢様の場合は、きっとお手伝いさんに
炭酸とアイスクリームを入れてもらって、メロンクリームソーダに
したのだとすることにしました。
も一つ、オレンジ味もあったので、本当は奈津子お嬢様は
オレンジクリームソーダが好物だったということにしました。
ではでは、また面白い話しを楽しみにしていますね。
きんぎょでした。
本岡家さん>
中野サンプラザ、がんばって行ってきます。
MARUMI本に出会えますように・・・
ウイさん>
私も巴田さんが好き。理想のだんな様です。
おだやかでやさしくて頭も顔もいい!
最高だと思います。
近頃、書き込む話題がない……。とりあえず、神奈川は今日は雨でした。
はむはむさん>
私は、生まれも育ちも神奈川です(でも、元の家は大阪)。なかなかいい
所ですよね、神奈川って。
管理人さん>
どのアルバムを聴いたのか、覚えていないのです。でも、声もあまり合わ
なかったです、私。
再読もしていないのに、最近妙に研さんや巴田さんがいい男に思えます。
どんな人かもあまり覚えていないというのに、なぜだろう。不思議です。
くるるさん>こんにちわ
ぶるまです。わたしもそう思います。
哲文くんの中で美術は仕事ではなく、趣味になったのではないでしょうか。
吹原さんの出現によって強烈に引っ張られた感が強いです。
涼子ちゃんも恋をしましたが、違う意味で哲文くんもあの時恋をしたのでしょう。
一刀両断でしたもんね。私もあの時「吹原さんすごい!」って思いました。
「画家」は巴田さんが雰囲気一番合ってますよ。やっぱり。
みなさん、こんにちはー。札幌在住くるるです。
yasuさん、元気ですかー!
私も、
「夕張メロンだったら、さほど高級じゃないかも?」と
思い、「いつから品種改良して作られたんだろう。」
と考えていたところでした。
哲文君の件ですが、
夢館かなんかに、
「当時僕は、美術か医学かを迷っていましたが、あの人にあって
(あの事件でだったか?)はっきりと精神医学への道を決意しました。」と
吹原さんのことを語るシーンがあったはず。
彼自身の希望で美術進学はあきらめたのではないでしょうか。
(はしばみの時は巴田さんと、絵筆を握ってますが。)
お久しぶりです。北見に転勤したyasuです。やっぱさみしいもんですね(;_;)
え〜、メロンジュースに関してですが。夕張メロン農家の孫娘である私がお答えいたしましょう。
たぶん、時代背景&そのころの北海道の状況からいって、どなたかも書かれてましたが、「かき氷の
シロップ」状のものだと思います。カルピスタイプのメロンの濃縮ジュースというものはたぶん
現在でもないはずですし(コストがかかりすぎるんです)、「1回分」とか書いてありましたしね。
たぶんソーダかなんかで割っていわゆるクリームソーダのジュース部分みたいにしてたのでは?
なんとなく高級そうでしょ?(笑)
あと、「夕張メロン」って超高級ブランドになってしまっているみたいですが、私は子どもの頃から
食べ放題でした(^^;)朝ご飯代わりに1個、とか食べてましたよ。いまは祖父が亡くなって畑も
手放してしまいましたが。よくうらやましがられるんですが、食べ慣れると別に普通の果物なんですよね(^^;)
大学のときに静岡出身の友達にメロンを半分あげたら泣き出されてびっくりしたことがあります(もの
すごくうれしかったそうです)
さちさんへ:哲文くんの進路ですが、どこか忘れましたがおばさんが「大学を両方出す」と言ってる
ところがありました。でもそのあとをたどると彼は札幌医大に行った後そのままお医者さんに
なったみたいですね。
ひとりさみしがってるyasuにみなさん愛のメールを(;_;)
たくさんのマルミストな方がいらっしゃってる!舞夜じょんぬです。お返事
がおくれてごめんなさい。
ところで、また「古本」に関するお知らせが追加となりました。
よかったらいらしてね。上のアドレスでいけます。お暇でしたら
すずかちゃんとろーぜんちゃんの頭をたたいてみてください。
ご挨拶します。
たくさんコメントしたいことがあるのに・・・この埋め合わせは
かならずいたしますゆえ、どうぞお許し下さいませ。
東京周辺では丸美さんの本はなかなか見つからないみたいですね。
がっかりです・・・。
せんじつ、北海道に行ったとき何冊か買えましたけど・・
実家が北海道なのです。札幌の古本屋十件くらい回りましたよ。
また、地道に探します。
鳩ヶ谷市の古本屋さんに文庫何冊かありましたよ。
も十日家です(おい(爆))。
丸美さんの本については、前々から「中野以西が怪しい(^^;」と聞いていましたが、ここ2ヶ月で私は中央線の武蔵境、三鷹、吉祥寺で合計6冊の単行本を発掘しました。しかも、そのうち5冊は未文庫版です。
「中央線沿線は怪しい」と確信しております(^^;。
ところで、つい今し方舞夜さんの馬館にも書いたのですが、(というか、ここまでの部分も同じことを書いてた(^^;)その中央線中野サンプラザで「中央線沿線の古本屋さんが集まる」古本市が20火曜日から23金曜日であるようです。うう、とっても怪しい(^^;。
でも私は仕事でたぶん行けませーん(^^;。誰か行って(^^;。
で、ゴールデンウィークにはオフ会はあるんですか?
みなさん、こんばんわ!
先日、10年以上探し続けてきた「罪・万華鏡」を発見しました!!
なんとシンガポール日本人会館内の図書館で!
信じられません、こんなことってあるんですね。まだ未読だったので本当に嬉しいです。早速借りてきました。
どうやら、どなたかが85年にシンガポールの日系書店で購入し、
翌86年に図書館へ寄贈したようです。(驚くべきことに当時の書店の
値札までついているのです!)
他に「雪の断章」の文庫もありました!こちらはかなりボロボロでした(^^;)
ウイさん>
私の実家、神奈川です。どうぞよろしく!(20年とちょっと住んでいました。)
さちさん>
私も、以前神保町で探し回ったことがあるのですが、文庫すら見つかりませんでした。あんなに古本屋があるのに何で1冊も見つからないの〜?と
不思議でなりません。
KARAKUは仰せの通り小峰公子さんと保刈久明さんのユニットです。
ちなみに小峰さんの作詞した曲はZABADAKにも多いです。
『七月の雪』なんて、どっちがどっちかわからなくなってますもんね。
(多分ウイちゃんが聞いたのは『サイレント・デイズ』でしょう。あれは確かに違う)
あれれ、用事で一太郎していた私ですが、再びアクセスしてびっくり! お
初の方がまたまたいらしてる〜。何だかここのところだけで、10人近くい
らしてるのでは? すごいなぁ。何はともあれ、さちさん、ぴよさん、初め
まして! ウイ・マキタという、神奈川県民です。どうぞ、ウイさん、もし
くはウイちゃんと呼んで下さいませ。ちなみに、マルミスト歴は4年目くら
いです。祐也さんと千波ちゃんFanで、史郎さんは別格。あと、哲史くん
と涼子ちゃんが好きです(^o^)鼻」
さちさん>
多分、神田周辺は佐々木さんの本はほとんどないと思いますよ。私も過去に
2回行きましたが、収穫ゼロ。他の方の報告でも、どうもないような感じで
す。
KARAKって、小峰公子さんのユニットでしたっけ? だとしたら、私は
アルバムを1枚聴いて、「あ、だめ」と思った覚えがあります。ZABADAKと
新居昭乃さんは好きなんですけど……。
ぴよさん>
そうそう、単行本と文庫では、ずいぶん違うんですよね。私は人に言われた
りして、気付きました(^_^;)。
あれ?おかしくなっちゃいましたね。
崖の館のハード版と文庫版よみくらべているけど、修正が多くてびっくり
・・・と、書いたのです。
今度はだいじょうぶかな?
はじめまして!パソコン初心者、丸美さんファン歴十数年のぴよです。
仲間に入れてもらえますか?
今ぁ岾海隆曄廚離蓮璽蛭任畔幻鉾任蘢匹瀏磚戮討い泙后\だ気気罌討a臀
が多いのでびっくり・・・・。
皆さんはもう読み比べてみましたか?
(もしかして「いまさら・・・」でした?)
こんんちは。はじめましてさちです。
マルミスト歴まだ一年弱。このページはでもちょこちょこ見させていただいております。
持っているのは文庫本のみ。ハードカバーを探して先週は神保町を4時間くらい回ったんですが収穫無しでした...。
自宅付近(埼玉の大宮・与野・浦和らへん)も自転車でまわってるんですが。
うーん、なんでもっとはやく出会ってなかったんだろう。丸美さんの本に。
好きなのは「雪の断章」と「花嫁人形」「崖の館」かな。千波ちゃんが好き。
ひとつ疑問があるのですが、「崖の館」で、哲文くんははじめのほうで「来年は元気な医大生になるからね」と言っているのに、そのあとで「先に美術の勉強をしてそのあとに医学の勉強をする」という記述があった気がするのですが。
その後医大にはいっているようだし。
どうでもいいことですが気になってしまいます...。
あと、過去のログでイメージソングの辺り、管理人さんが出したKARAKに対するレスがないのも気になります(^^)。
私もカラクは好きです〜。保刈さんの色の白さとか(^^;
そんなところです。また来ます。よろしくおねがいしまっす。
それから、メールアドレス書けません。ごめんなさい管理人様。
公開すると苦情が殺到する会社なんで...。なるべく早く自宅のネットつなごっと。
こんにちは あっこです。前回書き込みをしてから2ヶ月も経ってしまいました。
のぞいてはいたんですけど・・・・
私が一番好きな丸美作品は、最初に読んだ「雪の断章」です。
今から6年位前にメトロ文庫で出会いました(東京の営団地下鉄の駅にはメトロ文庫という
リサイクル本箱があるのです)はまってしまって毎日泣きながら読んだものです・・・
おまけに「森は生きている」まで買ってしまいました
その後、運良く他の丸美作品もメトロ文庫に置いてあって。どんどんはまっていったのです。
で現在に至るんですけど・・・長年の疑問が解決しそうだと思ったら・・・このページをみて
新事実にショックをうけました。飛鳥と祐也さんの関係です・・・・
私は「忘れな草」を読んでからずぅーと二人はいとこだとおもっていたのですが・・・・
でも確かに「夢館」を読むと・・。後継者になるときに認知問題はからんでこないのでしょうかね
そうすると結婚は難しい気が?
あと長年の疑問2があるんですけど・・・
孤児を引き取るのに養子でなくてもよかったんでしょうか?
独身の祐也さんとか、本岡家のお手伝いとか、昭和30年代は可能だった?
なんか久しぶりにきて色々と書いてしまいました。場違いな発言があったら許してください
ちなみに私は、東京都下町出身(北の玄関口で有名な所)、現在は東京都西部、新都知事の
お膝元に住んでいます。近くのかたいらっしゃいますか?
それでは・・・
☆舞夜じょんぬ様
HPお邪魔して来ました。
トップページのお馬さんをクリックすると・・という書き込みを見て、
早速行って来ました。そして・・ワクワクしながら待つこと数秒。
ほんとうでした。何となく嬉しかったのでご報告!!
皆様もお聞きになってみて下さい。新鮮でした。
☆むぅさん
そうですか。関西ですか。
よろしくお願いします。
生メロンジュース、美味しいですよ。
でも・・・
皆さんの書き込みを読んだら、あの「メロンジュース」は少し違ったよ
うですね。
どなたかが言っておられましたが、文章中に確かに「一回分しかなかっ
た。」という一文があったことを思い出しました。
(本文で確認していませんが)
でも、本岡家の生活感はよく伝わってきますね。
何だか忙しくてサボりがちです(^_^;)。ぼちぼち書き込みしていきます、の
ウイ・マキタです。
きょうさん>
メロンまるごと1個! すごい! しかし、私はメロン食べれません(^_^;)。
小学生の頃、いかに先生の目を盗んで給食を残すか、毎日大変でした。
私には、「メロンやバナナは高級嗜好品」というのが未だにあります。って、
一体いつの時代の人間だ、私は(笑)。食べられないのは、単なる好き嫌い
ですが。
●きょうさんへ●
はじめまして!私も関西です。
メロンジュース、私が想像したのは、それです!
いいなぁ、生メロンジュース・・・・。
取り急ぎお知らせ。
私のHP「馬に描かれた館」掲示板にて、「古本」に関するお知らせをおこ
なっています。前回と同じような内容ですので、興味のあるかたは、ぜひ
ごらんになってみてくださいね。上のアドレスでトップに入ることができます。
こんにちは、みなさん、ご無沙汰してます。
ようやく来れました。
仕事でバタバタだったもので・・・
ところで話題は「メロンジュース」
昨年私は一世一代の代メ沢と称して、丸ごとメロン1個を
ミキサーにかけてジュースにしました。へへへへへ。
昭和初期生まれでもない私の中にメロンジュースがこんな
にも憧れとして印象深かったのは、きっと飛鳥の想いが影
響していたのでしょう・・・
私は疑いもなく「生メロンジュース」を思い浮かべて読み
進んでいたのです。
でも私の一世一代v疥沢って・・・こんな味なのね。
勿論美味しかったのですが、濃くて、氷を一緒にミキサー
にかけて、薄めて頂きました。
それこそトキさんに「まあ、もったいない!!」と怒られ
そうですが・・
私は関西なのでなかなか皆様とお会いすることは難しいと
思います。でも、こんな、素敵な皆様と、いつかお会い出
来たら、本当に素晴らしいと思います。
舞夜さんsaid,
>ちなみに「花嫁人形」とは佐々木丸美版「若草物語プラスワン」だと感じた私です。
おおっ!(思わず手を打っている)
では、郁ちゃんはベス。。。?(織ちゃんか?)