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美奈 さん (minazo@pop06.odn.ne.jp) 99年 09月 08日 00時 55分 47秒
こんばんわ〜♪まだまだ「まるみすと」初心者の美奈ですっ!
ようやっと「雪の断章」など文庫版の5冊までが手に入りました!
(「沙霧秘話」のみが見つからないのです)
全て「ブックオフ」にて入手。うれしくて少しずつしか読めません。
だってもったいないから・・。*^-^*
ちなみに東京の「千歳烏山」と「花小金井」の「ブックオフ」です。
「花小金井」にはまだ数冊(全て文庫ですが)残っていました!(9月5日現在で)
どれも話しは分かっているのに読み出すと涙が溢れて来てしまいます。
どうして佐々木さんはあんなに透明で美しい文章が書けるんでしょう?
10年前と今では私もちょっとは(?)恋愛について詳しくなったので
同じ作品でもまた感じ方が違って新鮮です。
舞夜じょんぬさん>
アドバイスありがとうございました!!
明日は会社、お休み取ってるので一日かけて中央沿線〜古本屋巡りを
してみます♪
・・札幌までは・・さすがに行けないな〜(笑)
昨日北海道の旅から帰って来たTETSU(ちなみに♀)です。晩夏の百人浜は風も波も穏やかで、我々3人以外は人の気配も無くて、まるでプライベートビーチさながらでした。
百人浜が荒涼としていたのは、もう30年以上前のことで、かつて襟裳砂漠と呼ばれていたその面影はもうすっかり様変わりしてしまってます。現在は緑地化計画が進み、砂地には草が植えられています。これは飛砂の被害から町を守るためでもあるようで、強風に砂が舞い上がらないために緑地化を進めているのだそうです。南条邸に似合うのは黄金道路や岬の突端付近でしょうねぇ。
きょうさん初めまして。らんまるです。
舞夜じょんぬさん、メールありがとうございます。さっき長編のお返事しちゃいました。
時間のあるときに見てください・・・。
佐々木作品ですが、札幌市内もおすすめのスポットとしましては北大周辺などチェックしてみては
いかがでしょう?私は北12条付近の書店で数冊入手しております。
それから以外かもしれませんが薄野近くの書店です。
中央区南5条あたりでしょうか・・・。もっと南の方にもあります。
なかなか手に入らず探していた作品はそのあたりで見つけました。どうぞ探してみてください。
今年は札幌も残暑が厳しくまだまだ暑いですが、夜は涼しくなります。
お探しの佐々木作品を見つけられることを祈っております。
きょうさま、こんにちは。舞夜じょんぬです。
たったいま、札幌の古本屋住所をメールでお送りしましたのでどうぞご参照くださいませ。中央区だけですが(笑)
もし、ご希望でしたら他の地区もお送りしますよ。
せっかく10年振りに札幌へ行ったのに、競馬場とサッポロビール園しか行かなかった私は大変残念です。ジンギスカンはおいしかったし、幸せだったけど。
青空文庫について、今月号のインターネットマガジンに少々載っておりました。兄から無理矢理奪い取って読んでいる最中です。(許して)
講談社側の「デジタル書籍のあり方」に関するアンケート返答も載っております。参考になるのでは。
(あとは著作権の問題が難しいんだろうな。作家側に入ってくるお金が、ネット出版だとかなり少なくなるんだろうし・・・難しいことはこれから勉強してみないとわからないけど。作家という仕事自体が、お金を稼ぎにくいものになりつつあるのは確かみたいだな・・)
皆さん、お久しぶりです。
京都に住むきょうです。
(舞夜じょんぬ様、いつもメールありがとうございます。)
以前にも書きましたが、9月24・25日と出張で札幌に行きます。
あまり自由になる時間はありませんが「札幌の古本屋」って一度
覗いてみたいのですよね。
どなたか、いい場所を教えて下さいませんか?
勿論、丸美さんの本が手に入りそうな所・・・
ちなみに、中央区の周辺で仕事します。
まだ、思案中ですが、何か心惹かれることがあれば、
もう一日滞在しようかな・・・なんて思ったりもしています。
今日は自分勝手な書き込みだけでごめんなさい。
また、書きます。
では・・・
PHS通信でしかもオン書き(笑)の舞夜じょんぬです。
秋に入ったとたん、よみがえりました。
とみぞーさま・・・・丸美さんへの連絡消息に関するメールをお送りしました。
どうぞよろしくお願いします。本当は私より詳しい方がいらっしゃるのだけど・・・
らんまるさま・・・初めまして。舞夜じょんぬともうします。
「縁の方」からの情報などは、やはり存在するのでしょうか?(どきどき)
私も復刊活動のお手伝いで、ファンレターを送らせて頂いたりしたのですが、
はたして、あの場所にいらっしゃるのか・・・と不安になっていたのです。
お元気でいらっしゃると聞いたのが、うれしくてうれしくて。
もし、お差し支え無ければ、メールにでもお教えいただけると幸いです。
ずうずうしくて、本当に申し訳ありません。今後もよろしくおねがいします。
春楡さま・・・初めまして。舞夜じょんぬです。先日HPを拝見させていただきました。
女性の手による丸美さんファンの場所としては、もっともくつろげるんじゃないかしら?と
思いました。ぜひまたのぞかせていただきますね!
美奈さま・・・西武線沿いか、あとは中央線あたりがねらいかもしれません。あと、
埼玉あたりはいかがでしょう?
ちなみに、http://www.kosho.or.jp/Tokyo/Huruhon1.htm
には、「各地の古本展情報」がアップされておりますので、どうぞご参照くださいませ。
なおみさま・・・初めまして。舞夜じょんぬです。海外のマルミストの方って
本当に多いんだなあ・・・と感動しています。(はむはむさーん、お元気ですかー)
ちなみに日本の本は、海外でも入手可能なんですね・・・
ぜひ、海外のマルミスト事情もおきかせくださいね。
KIKIさま・・・初めまして。舞夜じょんぬです。やはり、文庫と単行本のよみくらべ
やりましたよね。判るなあ。私は「忘れ」の謎を勝手に組み立てて楽しんでます。
哀音さま・・・初めまして。舞夜じょんぬです。電子テキストで印刷される(ってちがう)
ように早くなるといいのにな・・・と思っています。私もとみぞーさまと同じように
青空文庫がベストなのではと、つねづね思っていました。また新しい方向が見えて
うれしくなりました。
紅水晶さま・・・初めまして。お嬢様の名前、そうですか・・・たしかに「せんば」
ならちょっと、いじめられちゃうかも。私も「千波」という名前にはつい、先入観
をもって、みてしまいますね。ものすごい美少女かしらって。
個人的には「沙霧」が将来の名前候補です。海辺の沙霧ちゃん、好きなんです。
ああ、書き落としあったら、ごめんなさーい。
さてと、冬に向かってマルミスト道へ復活です。暖炉の準備を。
こんばんわ。
ふなちゃんさん、とみぞ〜さんはじめまして。
ふなちゃんさん、私も見つけたらどんなに荷物になろうと買っちゃいましたよ。
みんな気持ちは同じですね。
でも、道外からってすごいですね。電話などでの問い合わせの際注意が必要なのは、
はしばみ、つるばみの紛らわしいタイトルですね。読み方わからないという本屋さん、
ありましたよ、結構・・・。
とみぞ〜さんの言われている佐々木さんご本人の意思確認、というのは不可能ではないと
思います。掲示板であまりこういうことに触れるのはどうかと思うのでくわしくは書きませんが、
出身地が割と近いものですから、縁の方もいらっしゃるということですね。
ただ、私もご本人とコンタクトを取ったことはないです。
そういう、ボランティアがあるなんて知りませんでしたが、いいこと聞きました。
初投稿です。
日本出版販売株式会社に関する投稿を見て思ったことを書きます。
日販という仕組みは知りませんでしたが、最近は青空文庫
(http://www.aozora.gr.jp)のような活動もあります。これは
著作権の切れた作品や著者の許可が取れた作品をボランティアが
入力し、無料で利用できる電子データとして公開するというもの
です。
なんとか佐々木さんと連絡をとって許可が取れるなら、ボラン
ティアとしてデータ入力をするのにやぶさかではありません。
さらに一般の人も読めるように、入力したデータを日販に委託
できないものかな、と思うのです。
問題は佐々木さんと連絡が取れるか、取れたとしても佐々木さ
ん自身は復刊を望んでいるのか、講談社側が何かクレームをつ
けないか、という辺りです。その辺りのことは私には分からな
いので、青空文庫の人に相談でもしてみようかと思っているの
ですが…。
私は、以下の佐々木さんの文章、人と人だけではなくて、人と
本の出会いについてもあてはまると思うのです。
雪の断章より:
偶然の神秘というものを信じている。
ただ出逢った別れたというのではなく、出逢いによって一つの
心が明るく芽吹き希望となって形づくられるとしたらそれはもう
一人の生き方を方向づけることであり、そこには目に見えない
なにものかの意志が存在するのではないだろうか。
意見お待ちしています。ただ、掲示板はあまり読んでいませんので、
場合によってはメールをください。
ふなちゃんです。
らんまるさん、はじめまして。
いやー。
>そのかわり、見つけたらあるだけ全部買って行くお客さんもいる、と言われました。
これは、ぼくのことですね。(笑)この書き込みにつられました。
去年くらいから、札幌、旭川、帯広と古本屋という古本屋をまわりました。
北海道からの帰りの飛行機は、古本の入った大きい紙袋の山で大変でした。
やっぱり、手に入れれるときに手にいれないと。という強迫観念に駆られてしまうのです。
手に入れた本は、ほしい人に還元はしているのですが。
そういえば、この週末に 本州組の佐々木さんの根強いファンが、三人、上道(というのか?)
北海道上陸しますね。
気をつけていってきてくださいね。
風の館や、百人浜の話題。楽しみにしてます。 ではでは。
こんにちは。
春楡さんをはじめ、みなさん、佐々木丸美作品を探すのには大変苦労されているのですね。
私も、絶版図書ということで古本屋を探すしかなく、札幌中探し回りましたね。
佐々木さんは当別出身の方ですし、作品の発表をされなくなってからも住んでいられたみたいで、
やはり北海道に縁の方ということでこちらで探すのが一番確立高いのではないでしょうか。
札幌市内であれば、佐々木さんの本は割と簡単に手に入ります。
出版部数の多い作品はかなりおいてありますよ。
とくに私が多く見たのは、崖の館のシリーズと雪の断章のシリーズですね。
罪・・のシリーズや、・・・伝説のシリーズは後期の作品で、出版部数そのものが減っていた
とのことで、古本屋でも「見つけたらボロくても買った方がいい」という感じですね。
ちなみに、私はとおいところは電話で問い合わせ、近いところは足を運び、という感じで
1年くらいの期間にハードカバーですべて入手しましたよ。
文庫本は出版されたときに全部買ってしまいました。
道外の方でしたら、タウンページの全国版というのがNTTとかにありますから、古本屋さんの
ところをコピーなどしてかたっぱしから電話してみては?
お店によってはイヤがられますけど、たいていのお店は親切に探してみてくれますし、
送ってくれると思いますよ。何でも、ときどきまとめて出す方がいるらしいのです。
そのかわり、見つけたらあるだけ全部買って行くお客さんもいる、と言われました。
タッチの差で売れた後、という悔しい思いも結構しましたね・・・。
私は札幌に住んでいますのでとりあえず、経験上の情報まで。
こんにちは。
らんまるさん>同じように感じてくださってうれしいです。
人間のいいところもあれば、悪いところも描かれている作品だから、
惹かれるのかもしれません。(堂本さんは、極端な人ですけれど)
そう考えると「罪・灯」「罪・万華鏡」の作品は、ものすごくそんな
人の面が凝縮されてますね。(ああ、また読みたい)
ハードカバーの本は、古本屋さんでも見かけることがなく、私は、
図書館でいつも借りています。
この前、図書館の蔵書整理に伴いチャリティバザーがあり、数冊分け
てもらいました。
こんなことは滅多に無いことかもしれませんが、こういうチャンスも
あります。
札幌のオフ会は、楽しそうですね。私も行きたーい。(けど、行けない)
いい天気になるといいですね。
こんにちは。舞夜じょんぬ@馬に描かれた館です。
取り急ぎ、用件のみ。
1 あす、アンケートで判明した古本情報のデータをアップします。
2 今、某所で行われる映画脚本の情報をアップしました。
以上、上記のアドレスから掲示板へ飛んでくださいませ。
ああ、夏風邪はつらい。
はじめまして、KIKIと言います。
佐々木丸美作品には高校生の時に出会い、高校大学と
ずっとはまり続けました。
文庫本と単行本の読み比べをしたり。
何年か前に「佐々木丸美」で検索してみたのですが一件も
ヒットせず、「やっぱりマイナーなんだ」と諦めていました。
思い立って久しぶりに検索したらここのページに出会えて、
すごく嬉しいです。
ちょくちょく遊びに来させていただきますので、よろしく
お願いします。
こんにちは。舞夜じょんぬ@馬に描かれた館です。
だいぶ新人様がいらしたようですので、また例の業務を私のHPで行うことにしました。
「古本にまつわるアンケート」(といえば、判るよね)をとらせていただきます。
詳しくは、上のアドレス「馬に描かれた館」の掲示板へいらしてみてくださいまし。
お馬さまがたむろっていて少々ひかれるかもしれませんが、安心してご覧くださいませ。
大丈夫、メールの書き方や誤字脱字なんて気にしない私ですから、遠慮なくお願いしますね。
しかし、函館は寒い。風邪を引いてしまいました。
>なおみさん
すごいっ!ニュージーランドからこのHPを見てるなんて・・。
やっぱりネットって世界共通なんですね〜。(今さら?)
ちなみに私、去年NZへ行ったんです。もちろんクライストチャーチにも
泊まりました。大聖堂が立派でとても都会な町だった記憶が・・。
個人的にはクイーンズタウンののんびりした雰囲気が好きでした。
佐々木さんの本の情報はごめんなさいっ!私は探し始めたばかりなので
まだ持ってないです。でも何かあったらお知らせしますねっ♪
>舞夜じょんぬ@馬に描かれた館さん!
そうですかー。西武沿線ですか。あまり行かない地なので自信ないな。
でもがんばって探してみます!他の方法も試してみますね!
ありがとうございます*^-^*
みなさん、こんにちは。
yasuさん、お久しぶりです。
>禾田部長=石原裕次郎
いいですね〜〜〜。
歳をとってからは鎌3があるし、若い時はかっこいいし。
石原裕次郎周辺なら本岡剛造候補もたくさんいそうだし。
私もどこかで佐々木丸美ワールドを「太陽にほえろ」に
なぞらえたことを書いたことがあったんですよ。
それは禾田部長じゃなくって、結城晋→デンカ。
だったのですが。(なんとなくイメージが)
丈くん→マカロニというのもいい感じそうでしょ。
あー「Gメン75」ワールドもいいかも。
でも、Gメンのことはよく知らない・・
>なおみさん、 スゴイイイ〜〜!!(fromNZ!!)
みなさん こんにちは。
初めて、書きこみさせていただいてます。
前から、このページは見ていたのですが、参加するのは初めてです。
私は、ニュージーランドに住んでます。
クライストチャーチという所です。
佐々木丸美さんを知ったのも、一年くらい前、フラットメイトの子が
貸してくれて、初めて知りました。去年、帰省したときに何冊か見つけ
(かなり探しました)、また、日本に行く友達にも探してきてもらうように頼み、
がんばっております。でも、やっぱり、日本からこんなに離れたところで、
手に入れる事は非常に難しく、悔しい思いばかりです。
もし、よかったら、是非、いい情報や助けてもらえませんか?
ちなみに、わたしは、文庫のものしか持っていません。
つい今日まで全部が文庫本だと思っていました。まだまだ、情報不足ですね。
そうそう、こちらで日本の物(オタクっぽいのですが、柔道のユニホームとか、
忍者グッツ)を売っている店に、日本の本も少しあって、なんと!佐々木丸美さんの
もあったんです。(ほこりかぶって)持っているものだから、買わなかったのですが、
「こんな所に!!はるばる日本からこんな所まできてたんだねー」と感動しました。
それでは、勝手なお願いをしてすいません。
なおみ FROM NZ
こんにちは。札幌から函館に戻ってきた舞夜じょんぬです。大通り駅は
確かにたくさんありますよ。うん。
ところで、版の違いのこと、どうもありがとうございました。
私はてっきり、文庫の品切れという代物のみ大丈夫なのかとおもっていました。
また、本の入手方法ですけれども、
1.古本屋(それも新しいところがおすすめ)関東だと、西武線沿線。
2.雑誌か新聞に載せて募る
3 ネット古本屋を利用。
4 北海道古本屋マップを使って電話をかけまくる。
(ただし、価格は1000円から3000円弱)
が多いようですね。
私のHPでもたまに新しく本が入ってきた時には、登録してくださった方々に前もって
メール連絡させていただいております。
あと、関東近郊のオフ会は、このまえの14日に東京ヒルトンでおこないました。
ただし、ほとんどの場合個人主催となりますので、お知らせはむずかしいのかも。
では、またあらためて。
(一言だけ書かせて! セイウンスカイ万歳!)
こんにちは。私も今もっている佐々木本は,文庫本全部と,罪灯だけで、あとは高校のとき図書館で読んだっきりなんです。当時18だった私は,真剣に後10年早く生まれれば思いました。〔笑)私も古本屋は結構探しましたがひとつも見つけられませんでした。この前見つけたいわくありげな古本屋にも無かったし…何しろ私は北海道から一番遠い九州の福岡に住んでるもので…でもこれからも頑張って探します。誰か九州のマルミストはいませんか?
本岡家さん>
ありがとうございます!!
「ブックオフ」かぁ・・。なんで今まで思いつかなかったんだろう(苦笑)
今度の週末にでも都内の「ブックオフ巡り」でもしてみまーす。
・・でもやっぱり単行本でも欲しいので引き続き古本屋街もまわってみます。
本岡家さんのHPの集計表、参考にさせて頂きますねっ!
それにしても皆さん本当に詳しくてビックリ!ため息の連続です・・。
特に単行本と文庫本で内容が微妙に違うというのは知らなかったです。
「雪の断章」と「崖の館」は文庫本でしか読んでないので是非単行本で
読みたいーー!!
ウイ・マキタさん>
いいですねー「札幌オフ会」さすがに行けないです。札幌までは・・。(;_;)
9月の札幌って気持ち良さそうですよね!(まだ残暑厳しいのかな?)
関東近辺ではオフ会とかやってないんでしょうか?>管理人さん
・・でもその前に佐々木作品を探して読んどかないと話しについて行けない!
地下鉄大通り駅って2つあるのだよ!大手町が沢山あるように!
(地下鉄南北線&東西線と東豊線)
しかも地下出口4つか6つあったし……(記憶では結構ありましたよ)
と、言うわけでフォロー。ここで言う「おおどおり駅」は「地下鉄南北線の駅」です。
東豊線ではありませんので、念の為。
ちなみにウイちゃん、札幌の地下鉄は車輪がゴムタイヤで結構ヘンな格好していて楽しいぞ。
(↑鉄ちゃんあがりなのでつい)
どうも、最近すっかりご無沙汰していたyasuです。失恋とかいろいろあったせいで、すっかり隠遁生活を
送っておりました。沖縄以上だった猛暑も去り、ようやく少しずついろんなことが元に戻りつつあります。
で、今日、職場の階段を上がりながら突然思ったんですが、
禾田部長=石原裕次郎
というキャスティングはいかがでしょう?(笑)「忘れな草」で葵をお寺に迎えにきたときの、住職との
会話を裕次郎さんに演じさせたらぴたっときそうですが。いかがでしょうか?
すみません、書き忘れましたが、参加ご希望の方は、8月末日までにTETSU
さんにご連絡下さいませ〜!
新しい方が増えているようですが、皆さま初めまして、ウイ・マキタという
者です。
さて、9月の初めに私は念願のマルミストツアーをするべく、北海道へ参り
ます。そこで、札幌オフ会をしたいと思うので、その告知をさせていただき
ますね(管理人さん、許可をありがとうございます)。
・日時……9月5日(日曜日)13時。
札幌の喫茶店「ユーハイム」にてお茶会、軽食。ユーハイム以降の予定は、
今のところなし。ノリ(?)で、集まったメンバーで行く可能性はあります。
・集合場所……「ユーハイム」前。札幌にある『おおどおり』駅下車、すぐ
です。
・目印……佐々木さんの本を持って立つ。
主催者は、私ことウイ・マキタです。ですが、参加者へのご連絡は北海道に
一緒に行って下さるTETSUさんにお願いしてあるので、参加ご希望の方がい
らっしゃいましたら、TETSUさん(メールアドレスはchiyomi@angel.ne.jp)
までメールをお願いいたしますm(_ _)m。
下の美奈さんの書き込みを読んで、そういえば「どこで見つけた?」を集計してみようと思い立ちました。
http://cgi.members.interq.or.jp/neptune/motooka/dore/dore.cgi
に、集計表を作ってみましたので、御用とお急ぎでない「あった」経験のおありの方はお願いしますm(_ _)m
なお、この集計表は一応単行本のみです(文庫は、だって、割りとあちこちにあるので(^^;。。美奈さん、ブックオフが狙い目です♪)
初めまして!!
前からここのページはちょくちょく覗いていたのですが
今回初めて書き込みさせて頂きます。
私が丸美さんの本と出会ったのは確か中学生の頃。
ナゼか父が「雪の断章」の文庫本を購入して来て
「お前が読んだほうが感動するだろう。」と言ってくれたのが
キッカケでした。
初めて読んだ時の感動は・・今でも忘れません!
何度も何度も涙が出てきてなかなか前に読み進めませんでした。
それ以来すっかり丸美さんの作品の虜になり図書館で色々な
作品を読み漁りました。
丸美さんの作品の一覧を見てみるとほとんど一度は読んでいる
ようなので嬉しかったです!!
最近パソコンを購入してこのページを知り、また丸美さんの作品を
改めて読みたい!!と思い先日神田の古本屋をまわってみたのですが
どうも探し方が足りないのか発見できませんでした・・。
もしご存知の方がいらっしゃいましたらどのへんを探せば見つかりやすいか
教えて頂けないでしょうか?
初めての書き込みでずうずうしい質問をしてしまってすみません!
でも自分でもこれからもがんばって探してみます!!
どうしてもまた読みたいので・・。
これからもたまにお邪魔させて下さい!宜しくお願いします。
たった今北海道から帰ってきました。が、今回は両親を連れていく事がメインだったので、マルミストな世界は却下されてしまいました。
さて、絶版と品切れですが、以前出版関係者(まあウチの親父殿)に説明を求めると、基本的に「品切れ」は在庫切れだが版がある、「絶版」は版がない、だそうです。
しかし今回の日版のものは、どう考えても電子デバイスな訳です。
つまり、最低でも最近のDTP分野で最新の技術が投入され、最終的な校正部門に電子データが存在すれば、可能でしょう。
考えるに、丸美さんの単行本は厳しいような気がしますが、それで利益が出るようになると、講談社の方も検討するのではないでしょうか?
別に版だけ保有している分にはCD-Rに予備含めて10枚くらい焼けばいいんでしょうから!
※恐らく校正の電子化っていうのはここ10年以内だったと思うですよ。私が就職試験受けた時の講談社の資料はパソコン使ってなかったし。
春楡さん、同感です。
どうして、いとこの名字が明記されていないのでしょうね。
私もすごく疑問でした。
ただ、真一さんの思い人のことがちらっとでてきて、
訳ありな恋をしている、と書いてあったので、そういうからみとか
あるのかなぁ、なんて思っていましたが・・・。
私はハードカバー本をすべて持っていますが、文庫がでたとき、
持ち歩き用に、とそれも買いました。
が、好きだったエピソードが削られていたりしてけっこうショックも受けました。
中でも、崖の館で、哲文が涼子をモデルに絵を描いてその話をしながら愛を告白する
シーンなどはとてもいいなと思っていたのに、文庫版では削ってあったのです。
作者の意図もあったと思いつつとても残念に思ったものです。
堂本さんは「水に描かれた〜」ではどちらかというとあまりよいキャラではありませんでしたが、
夢館ではとても大切な人として描かれいますよね。
そういう、ひとりのキャラクターをいろんな面から観ることができるのも、複雑な人間関係の
絡み合う、佐々木丸美作品の良さですよね。
私は本当に彼女の作品が好きで、いろいろお話したいです。どなたかメールいただけませんか?
こんにちは。
私も本岡家さんのHPにお邪魔しました。
堂本さんLOVEな私としては、下の名前は、想像を掻き立てる(T_T)
って感じです。
3人のうちわからないのは、この人だけ。(何でだろ)
ついでにわからないのは、7人のいとこのフルネーム。
意外と、登場人物でフルネームって分からない人が多いですよね。
それがわかれば、もっと血縁図とかも明確にわかったりするのに。
紅水晶さんのいうとおり、名前は、素敵な物が多いなぁ、って思います。
だから私も子供が産まれたら(また・・・)、どれにしようか悩んでしまうと思う。
話は変わりますが、疑問に思っていることがあります。
縁起でもありませんが、たとえばおばさんがなくなったら(たとえ話よ!)
誰があの崖の館を守るのでしょう?
哲文・涼子夫婦?、それとも夢館の恭介・千波夫婦?
そしてあの絵は・・・・?
私は、「黒衣の少女」があの場所から移動することはないから、
あの絵がある限り、千波ちゃんたちだと思うのだけれど・・・、
でも、哲文・涼子たちが橡家の伝説の相続人だから、こっちの様な気もするし。
わからーん!!(爆発)
皆さんは、どう思うか教えてください。
こちらにはご無沙汰の舞夜じょんぬです。新しい方々が増えていてご挨拶もしないまま失礼いたしました。どうぞよろしくお願いします!
ところで、詳しい皆様(たくさんいらっしゃいそう)にお尋ねしたいのですけれども、
講談社文庫において「品切」と「絶版」の二種類扱いがあり、
以前管理人様が説明してくださったことがありました。
確か、「品切」だとまだ版にするため(ふさわしくない言葉?ごめんなさーい)
のものが残っているが、「絶版」だとそれも破棄してしまうという説明を頂いたことがあるような記憶が・・・・(ごめんなさい、うろ覚えで)
ということは、「品切」だとそのような形での発行が可能で、「絶版」だと難しいってことでしょうか?もしお差し支え無ければ、ご説明いただけるとものすごくうれしいです。
(もしこちらに書くべき内容でなければ、どうぞおっしゃってくださいましね。管理人様! すぐにうちに引っ越しますから!)
今私の頭は、函館から札幌へ向かう高速バス切符をどうやって取るかで一杯状態です。21日の深夜に出発して、22日の早朝につく予定。しかし、北海道のバス会社はメールで予約できないのが悲しいな。はたしてあさって、無事に私は切符を取れるのでしょうか? 祈るのみ。
では、よろしくお願いします。
初めまして!
佐々木丸美さんに関するHPがあるなんてびっくりです。
私は高校生のときに学校の図書室で借りて読み、すっかり虜になってしまいました。
長年、ハードカバー本を集めようと思いつつ行動を起こさないでいたら、
買おうと思ったときは絶版でした。
あせって札幌中の古本屋をまわりにまわり、心当たりの著作は全部入手しました。
高校時代にすべて読んだものしか手に入らなくて本当にこれが著作全部なのかわからないで
いましたがこちらの一覧を見て安心しました。
結局完結していないシリーズなどがあるままなのですね。
本を探していた当時、講談社に作品名だけでも教えてほしいと頼みましたが、
「絶版になっているものはわからない」というお返事。
出版社って冷たいのね、と思ったりしました。
丸美さんは執筆活動はおやめになってしまったらしいですけど、(確かな情報ではありませんが
お知り合いの方から聞きました)こうして、今も作品がたくさんの人に愛されているというのは
うれしい限りですね。
余談ですが、私も地元なのをいいことに、作品にでてくる場所をまわりましたよ。
百人浜にも行きましたし、大通り公園のユーハイムでお茶したり・・・。
今も大好きな作品ばかりです。
ネットには参加したことないですが、機会があれば話題に参加させていただきたいです。
それではまた。
初めてレスさせていただきます。印刷屋というものです。
哀音さんのお尋ねの件ですが、日版のホームページ(http://www.nippan.co.jp/)に
詳しいことが載っていますが、概要を引用しますと以下のようなことです。
以下長文失礼します。
>日本出版販売株式会社(日販)は、出版社との共同出資による新会社 株式会社
>ブッキング(ブッキング)を9月に設立、業務を開始します。出版社から絶版書籍を
>預かり電子製版を行った上で在庫し、管理・運用を行います。読者からの注文に応じ
>て印刷製本して読者にお届けします。
>これにより、読者はデータベースの中から、今まで手に入れることが不可能だった絶
>版本や少部数しか製作されず入手が困難だった本をインターネットを通じて注文し、
>書店でその書籍の受け取りが可能になります。
金額的には約2,500円程度になるらしいです。本の装丁等もまあまあちゃんとしたも
のになるそうです。
ただ、問題点が1つ有り、版下のデータ(簡単にいえば文字のデータ)が保存されてい
なければ、いけないということです。そのデータは印刷会社が持っているのですが、
いつまでも持っているものではないということです。
とはいえ、私もハードカバーを探して3.4年という身にとってはありがたい話です。
やっと、HTML→テキスト形式に変えることが
できました。
今は、弟にやってもらっています。
3回の文字化けを経て、私が言いたかったのは、
1月ほど前に新聞で「9月から絶版になってしまった
本も手に入る」という事を読んだのですが、これは
本当でしょうか?このことについてご存知の方は
教えてください。
・・・・ということです。
じらした割に大したことではありませんね。
もし、本当なら大したことなんですけど・・・
何で化けるの?一番肝心なところがゥザ綏腆C蘋當破椶任畉紜貌錢襦C任后」
これが文字化けっていうのね・・・正しくは,新聞で♀畄腆C蘋當破椶任畉紜貌錢襭と言う事を見たんですけどこの事について知ってる人教えてください.です。
管理人さんいいアドバイス有難うございます.ところで、一月ほど前に新聞に♀畄遏福@砲C蘋當任砲覆辰針椶任畉紜貌錢襦廚澆燭い附兇脂Cい討△辰燭鵑任垢韻秒CC海絡兇砲弔い鴇椶靴b里辰討a膺佑篭気┐討C世気ぁ・
佐々木丸美先生は、登場人物に素敵な名前を付けていらっしゃいますよね。
いろいろある中でも「千波」と「沙霧」が特に好きな名前です。
でも、「榛家の伝説」の本の最後の方に、その他の著書の紹介(宣伝?)が
あって、「罪・万華鏡」のところで「魔作子」の名前を目にしたときには、
「何故にこのような名を?」と思ってしまい、ずっと引っかかっていました。
(「罪・万華鏡」をまだ読んでいなかったときのことです。)
最近読んで、「そういうことか。」と納得しました。丸美先生の本は、登場
人物の名前一つとっても奥が深いですね。
ぴよさん>はじめまして。宜しくお願いします。ちなみに私は、去年の師走、
三十路に突入しました。
哀音さん、紅水晶さん、はじめまして。
哀音さん>私もパソコン初心者でなかなか思ったとうりの
事を書き込めません。がんばりましょうね。
紅水晶さん>私が初めて丸美さんの作品にであったのは
二十年前の小学四年生のときでした。もしかして年近いですか?
to哀音さん
掲示板に書き込む時のコツを。
・まずお使いのパソコンにあるワープロで先に文章書いちゃいます。
(Windowsパソコンでしたら「メモ帳」でもいいですよ)
この時インターネットには繋がない事。電話代かかりますので。
・書き上がってからおもむろにインターネットに接続します。
・掲示板に来たら、先ほど書いた文章をここにコピー(コピー&ペースト)します。
コピー&ペースト等のやり方は本で確認して下さいね。
こうすると電話代無駄にしなくていいですよ。
※ちなみに管理人は繋ぎっぱなしで書いて、電話代に戦々恐々の日々です。
実はパソコンをするのは初めてなもんで言いたい事はあっても書けないんです.でもちょくちょく登場させてもらうのでよろしくお願いします.何より,今まで佐々木さんを知ってる人がいなかったのでとても嬉しいです.
to へび さん
リンクはhrrp://www4.justnet.ne.jp/~hirokubota/WELCOME.HTMにして下さい。
なお、リンク依頼は掲示板ではなく、メールで執り行うべきではないでしょうか?
ここみたいにTEXTファィルでが残るタイプはまだしも、他の所に多い「100件で消えてしまうタイプ」などでは、発言ロストによるトラブルも発生しかねません。
特にリンク先変更依頼等々のお願いが発生したときに、メールの方が(一般論として)管理者としてもやりやすいですし。
リンクさせてもらいたいんですけど。
一番上のページから張ればいいでしょうか?
1周年ですか??『おめでとうございますーーー!!!』
(いつもより多く〜〜〜・・・もとい。)
新しい方も、たくさんなのですねー。うむうむ。(ひとり納得。)
>哀音さん、 ’もっといっぱい’書いても、いいと思いますよーー。何故か最近、皆さんお忙しそうで、止まってたりも、しますが・・・。
(ワタシの”ロウゼキぶり”を、見て下せえ。ハズシテるわ・・・と、トキドキ思いますよー。それぞれの方々の、リンク先など行ってみて、感性の合う方のHPを探してみるのもいいのでは?←ワタシャ、コレばっかりです。)
「日々のツミカサネ」ですかね・・・。ワタシも、PCに慣れるまで、<一苦労>デシタワ。
>ふなちゃん、 本岡家さんのHPの、「昭菜投稿」、アナタデショウ・・・。(違ったらゴメンなさい。)しかし『堂本さんの下の名前』ナンテ・・・脱帽です。参りました。
佐々木丸美作品に出会ったのは、今から十三年前、高三の頃でした(年がばれますね)。
友人が「花嫁人形」を貸してくれ、返すときに「すごく良かったよ。」
と言ったところ、「気に入ったのならあげるよ。」の一言で私の物になりました。
しかも、ハードカバー。
前に付き合っていた彼がプレゼントしてくれた本だったそうで、手もとに置くのが
つらかったから手放したいとのことでした。
大学時代に文庫で「花嫁人形」以外は手に入れ、何度も読みました。
未文庫化作品も読みたいと思い、本屋に注文したら、「品切れで入手不可」の一言。
納得がいかなくて、講談社に手紙を書きました。
もう十年も前のことなので詳細は忘れましたが、「品切れとはどういうことなのか。
文庫化の予定などはないのか。教えて欲しい。」というような内容をできるだけ丁寧な
表現で書き、返信用の切手も同封して、投函しました。
でも、返事は来ませんでした。切手も入れたのに!!
それ以来、何となく講談社に対して、良い印象を持てないのです。
その後、未文庫化作品を含め、ハードカバーの本は、前述の「花嫁人形」を含めて
14冊手もとにあります。今住んでいる水戸市のブックオフという古本屋で、
二年ほど前に入手しました。一冊450円でした。
残りも欲しいのでたまに古本屋を覗いているのですが、難しいですね。
まだ読んでいなかった「罪灯」「罪・万華鏡」の二冊は、市立図書館で借りて読みました。
そのうち手に入れたいです。
ハードカバーと文庫版の違いに気付いていながら、「花嫁人形」の文庫版を
手に入れていなかったことを思い出しました。
千波ちゃんのような収集家は、初版本から版を重ねるごとに入手して、違いを探すのを
楽しむ、というようなことが館シリーズのどこかに書いてあったと思いましたが、
入手困難な現在、佐々木丸美作品でそれをやるのは不可能に近いでしょうね。
せめて、ハードカバーと文庫版の比較はしてみたいです。
すみません、長々とくだらないことを書いてしまいましたが、
今後とも宜しくお願いいたします。
追伸:8月11日に書いたものが一部文字化けしていました。
「私の住んでいるM市には、千波(せんば)という地名があります。」
と書きたかったのです。
まだまだ書きたいことはいっぱい有るけど今日はこの辺で.誰かお返事ください。
はじめまして.哀音と申します.私がはじめて佐々木作品を読んだのは中学生の頃で,高校のときは相当はまりました。
ふなちゃんです。
そうかあ。過去リストがもう20なんですね。
この掲示板ができて、いつのまにか一年が過ぎて。
早いものです。
オフ会も何回か行われて。新人さんの参加。佐々木さんの消息も少し分かったりして、
激動の一年でした。
管理人さん、これからもよろしくお願いします。
(しかし、一番の激動は、横浜ベイスターズの優勝かもしれない)
ではでは。
うっ、遂に過去リストが20に(^-^;)
さてさて、最近色々なところで電話の定額制って話が出ております。
正直言うと、この掲示板の文字化けにwцユしてまして(笑)
定額制始まったら自分ちにサーバ立てて対応しちゃおうかな、と考えております。
(尤も知識がないのでどうなるかは不明ですけど)
で申し訳ない。会社の職場親睦会がらみで別プロダイバに別コンテンツを作ることになりました。
暫くまたそっちにかかり切りになるので、またまたまたまた更新が滞ります。
こんな所ですが、皆様見捨てないで下さいませませ。
追記:次回8/12更新時に、ウイちゃんところへのリンク載せます。遅くなってすんくせん。
インターネットを始めて約十日。
高校生時代から好きだった佐々木丸美さんの著作に関してのホームページはないか、
と思い立って検索してみたら....。
あるんですね、びっくりです。
わたしも娘が生まれたら、千波とつけようと思っていました。夫も乗り気でした。
去年の十月に女の子が生まれましたが、結局別の名前にしました。
私の住んでいるM市には¥綰函覆擦鵑弌法廚箸いγ鰐召「=磚泙后」
それで国道に「サントル千波」という意味不明の交差点があり、
将来、「サントルちなみ」といじめられたらかわいそうだな
と思って、別の名前にしました。残念。