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みちる さん (michiru5@maple.ocn.ne.jp) 100年 02月 02日 19時 03分 05秒
こんばんはみちるです。
ただいま作者との電話で連絡がとれました。元気でいました。
ファンレターはちゃんと届き、読んでくれてるそうです。
気になる新作のほうは残念ながら書く気はないようです。
最後に「みなさま、よろしく」とのことです。
では、佐々木丸美の姪みちるより
再び、愛です。アンケートに答えた所、福岡出身のマルミストってわたしだけー?
何だかショックです。あとやっぱり女性が多いですね。北海道のかたも。
今、寒波のせいでマイナス37度とか言われていますよね。福岡とは比べ物に
ならないですよねー。私はガイドブック片手に百人浜や風の館にうっとりするのみ。
また、1ヶ月程したら、来ますね。
8年くらい前から読みはじめました。高校の図書館で「崖の館」をはじめとする館シリーズが
きっかけです。皆さんと同じように古本屋、図書館いろいろめぐって館シリーズは制覇しました。
佐々木さんが執筆されていないことから伝説はまさに伝説となってしまいましたね。
あと南原家の遺産は、「父君が残した会社と母君からの不思議な血筋」と「影の姉妹」で
書かれていましたが、この謎もいっこうに分からないままとなるわけですね。大学のとき
このページを見つけて以来、作成中の表が気になってたまらない1人です。(急かしている
わけではないんですが)
私は北海道とは遠く離れた九州、福岡に住む24歳女性です。時間の取れた休日にこうして
メールをのぞくのを楽しみにしています。どなたか文通してくれる方はいらっしゃいませんか。
意思表示をして下されば、連絡を取りたいと思います。トラブル発言でしょうか?
佐々木さんのファンなら、信頼しています。
みなさんはじめまして。
ななぞうさんのところからきました。
10年前「夢館」を読んでからずっとファンなので、
このページを知ってうれしいです。
今は東京ですが、ずっと札幌に住んでいました。
母校は映画「雪の断章」のロケ地になったところです。
といっても、映画をみてないのでよくわかりませんが。
では、過去ログをよんで、またきますね。
よろしくおねがいします!
こんばんは、youponです
みちるさん、いらっしゃいませ(て、管理人でもないのに)
こちらは、インターネット上初の、マルミストサイトです。
すべては、NIFTYとこちらから、始まったとのことです。
それから、22日のPM11時から、佐々木丸美さん誕生日チャットを
「つるばみ家の伝説」チャットで行いますので、よろしかったら来てください。
あと、23日には、こちらの掲示板に、お誕生日おめでとうの書き込みさせて
いただくかも知れません。
久保田さん、よろしくお願いします。
では、みちるさん、また私の家へも来てください。
はじめまして、ハンドルルネームみちるというものです。
以外とマルミストが多いのですね。驚きました。なんとなくうれしく 思います。
過去のログ、大変面白おかしく、読ませていただきました。
私が一番気にいっているのは、「花嫁人形」です。この作品は何回、
読んでも涙がでてきます。
ここの過去ログを読んで思ったのですが、みなさん結構、深く読んで
いらっしゃるのですね。私は、深々と感心してしまいました。
では、このへんで。 作者の姪より
※新年のご挨拶はWELCOME.HTMでやっているので、省略。
to 新潟県人さん
ぶわっはっはっはっは!
初笑いです(笑)
>『「アタゴオル物語」・関連でどこかの雑誌主催の会(MOE?)で、≪受賞≫する。』
昨日会社で「アタゴオル物語」の話題が出ていて(エヴァンゲリオンから諸星大二郎に話が行き、マイナーメジャーという事でますむらひろしに話が言った)なんとタイムリーな(爆)
MOEは大学時代サークル内に愛好者(何故か男性)がおりましたしねぇ。
うううん、なんか、シンクロ。
遅ればせながら、明けましておめでとうございますm(_ _)m
こちらさんには、大変お世話になったと謂うニ。。。
(また、フリーズぢごくが、始まった。ご挨拶出来てない方々、申し訳ないっす。しかし、だみだ。いっとき良かったのニな。。)
さて。
何故か「今朝」、管理人さんが、
『「アタゴオル物語」・関連でどこかの雑誌主催の会(MOE?)で、≪受賞≫する。』
・・・と、謂う夢を、見ました。???
ワケワカラナイので、書いときます(爆)。
ワタシは、それを雑誌で知って、「オオ」と、ひとり喜んでいる図、ナノだった。(しかも<脈絡なく>、ムカシ住んでいたウチだったので、マスマスわからず。。)
ぢしん・かみなり・かぢ・おやぢ(爆)、・・・ニハ、まじ、気を付けましょうう〜〜。
(HP試しに作ってみました。何も無いトコロですが、<冬季限定>の予定だったり、ハンドルは違ったりしてますが、興味のある方はいらしてみて下さいませ。んでは。腕輪〜〜♪♪)
あけましておめでとうございます!
やはり「雪の館」がマルミストのオアシスであることに
かわりはありません。
どうぞ、この空間がまた新しい人々をまねきいれますように!
あけましておめでとうございます。今年もどうかお見捨てなく、よろしくお願いいたしますm(._.)m ペコッ
こんばんは、youponです
ここに来ないと、今年が終わらないんだ。
本当に遅くなりましたが、再開おめでとうございます。
最初の頃書いた様に、自分のHPたち上げました。
私のマルミスト活動のインターネットでの出発は、ここでした。
(niftyでは、ふなちゃんのネタばれパティオ)
自分のHPで遊んでいるので、あまり顔を出さないかもしれませんが、
これからもよろしくお願いします。
今までどうもありがとうございました。
では、2000年は、久保田さんにとって、よい年になる様
おいのり申し上げます。
職場で2000年問題待機している youpon でした
図書館で丸美さんの本を探す方へ:
特に単行本は酸性紙による劣化の危険もあるので、開架していない場合があります。
目録でチェックする事をおすすめします。
また、図書館在庫整理の際、格安販売する自治体もありますので、要確認です。
はじめまして。
他のことを検索していて偶然こちらのサイトを見つけました。
今から十数年前に、初めて図書館で「崖の館」を読んでから、
夢中になって彼女の本を読んだことを思い出します。
その当時はまだ東京にいたのだけど、
なぜか縁あって今、「ホロイズミ」の近くに住んでいます。
実際に百人浜を見たときの感動は言葉に尽くせないほどでした。
最近は著書を見なくなった、と思ってましたが
もう執筆されていないんですか・・・
著書も絶版になっているものが多いようなので、
ぜひ、復刊してほしいものですね。
文庫になっているものしか読んだことしか、無かったので最近は図書館で借りまくっています。すごく楽しんで読んでいるんですが、もう執筆してないのを今知ってショックをうけています。あの素敵な世界をもっともっと読んでみたいものです。長野の図書館には置いてない本もあり来週は違う処に探しにいきます。パソコンは持っていないのでまた漫画喫茶に来て書きこみを読みに通います。
こんにちは。ひかるです。ちょっとばかり忙しく、皆さんの過去の書き込みについては、読めて
いません。でも本は探していました。見つかったんです。「雪の断章」と「花嫁人形」が。
家の近所の古本屋です。「花嫁」はドラマという古本だけでなく、CDやゲームソフトなんか
も売っている所でした。「雪」は個人経営とでもいうのでしょうか、ひっそりとした、店でした
。10年位ひっそりと置かれていた感じで、紙は少しばかり茶色に変色していました。
もうすぐ冬休みなので時間が出来ます。書き込みと併せてじっくり読みます。
では。
ちょっと、会社から来てしまいました。
札幌はいっきに冬モードになってしまいましたよ。
「佐々木丸美さんの作品に合う季節だなー」なんて
窓から外みながら思っています。
それにしても寒いー、マイナス10度とかはやっぱり
厳しいものがあります・・・。
ね、yasuさん!
うちはついに水道落として寝るようになりました。
ふなちゃんさん>安房直子さんの展示会?っていうのかな、
いいですね、すごく行きたいです。
味戸さんの方も気になりますが、安房直子さんの作品も
昔からとても好きで集めています。
私が学生だった頃は教科書にも載っていたんですよね。
相当昔ですが。
「きつねの窓」や「鳥」・・、懐かしくなってしまった。
久しぶりに読み返してみようかなあ。
安房さんは亡くなっていましたよね。詳しいことは知らないですが。
史朗の生死は。。。
単行本版と文庫版とは、それぞれ異なった多元宇宙(パラレル・ワールド)と考えてみますと。。。
「その後」について、それぞれ最初は少しずつ、そして次第に大きく異なった2つの「未来」が開けているのかも。
そして。。。
史朗が死んでしまった世界での物語達と、
史朗が生き残った世界での物語達と、
2つの世界の物語が、並行して書き続けられていたら。。。
すごかったかも。。。
初めて佐々木丸美さんの本を読んだのは中学生の時でした。きっかけは映画「雪の断章」です。
それ以来、佐々木丸美さんの本を次々と読み、何回も何回も読みました。パソコンは最近買った
のですが、HPで佐々木丸美さんの名前を発見し、うれしく思いました。
ひかるさま、初めまして。舞夜じょんぬです。
史郎さんの生死についてはニフティでもかなり意見が分かれていました。
文庫版か単行本か、もしくは「加筆修正」という事実をふまえて推理するか、
みないろいろと頭を悩ませたものでした。
私は断然、「タイムスリップ」を主張したいところですが・・・
ぜひぜひ、これからもよろしくお願いしますね!
関西弁の佐々木丸美作品。個人的には「風花の里」をやっていただきたい。
関西人は星玲子、丈君。あとの方々は北海道弁ばりばり。
楽しいだろうなあ・・・・!!
こんばんは。ひかるです。今、皆さんがこれまでに書き込まれた内容を少しずつ読み直しています。
実は、私は、パソコンを所有してないんです。手のひらに乗るような小さいツールで、ここに参加しています。
こんなタイミングで書き込むのも何ですが、古本屋さんを回ってみます。昔、読んだ「雪の断章」と「花嫁人形」を探しに
回ってみます。以前史朗さんの「自殺」について皆さん色々な見解をされてましたよね。私は今一人で盛り上がっています。
「忘れな草」は再読(元々ここにたどりついたのも、忘れな草を久々に再読したのがきっかけです。)
しましたが、やはり「雪の断章」でしょうか。がんばります。手書き入力なので、今回はかなり時間をかけて書き込みました。
文字化けしないことを祈りつつ、これにて失礼します。
>今日、ふと思ったのですが、佐々木作品の台詞をすべて関西弁にしてみると、
>また違った世界が開けるのでは?関西圏マルミストの方々、ご一考を!!(笑)
確か昔、フリーウェアで大阪弁「に」翻訳「する」ソフトってーのがあったよーな……
うわっ、再開してる!!
いやー、嬉しいです、ほんと。最近何一ついいことがないので、ホント嬉しい(^^)これからも
よろしくお願いします。
今日、ふと思ったのですが、佐々木作品の台詞をすべて関西弁にしてみると、また違った世界が
開けるのでは?関西圏マルミストの方々、ご一考を!!(笑)
再開おめでとうございます〜!!!
私も再開してるの知らなかったので、ふなちゃんたちに聞いて
初めて知りました。ニフと久保田さんとこは帰る場所みたいな
所だから、なかなか来れなくても開いてないと寂しいです。
ネットしたマルミストが一番初めに来る所がここだと思うので、
これからもずっとオアシスであってほしいです。
>「えーっ、再開してるのー」という驚きの声があちこちから(笑)。
あえて宣伝しませんでしたし(笑)
っていうか、自分の所は宣伝ご遠慮なのに、余所の所に宣伝するのは自己矛盾だと思ってましたし。
>ニョロリンさん迎撃横浜オフ会でした。
本当はアメフトの関東王座決定戦に行くハズだったのに家で仕事してました(爆)
うう、オフ行きたいが仕事詰まって身動きとれず(T_T)
ふなちゃんです。
再開記念のお祝いとして、情報をひとつ。
東京目白の、日本女子大学成瀬記念館にて、12/18(土)まで、
「安房直子・メルヘンの世界」展というのを開催していまして、
そこに、佐々木丸美さんの表紙でも有名な味戸ケイコさんの原画
5.6点が、展示されているそうです。(観覧無料)
日本女子大 TEL03−3942−6187
東京都文京区目白台2−8−1
JR目白駅下車 徒歩15分
休館日 日、月 祝
開館時間 午前9:30〜午後4:30
今日、静岡県の清水町にあるK美術館に行ってきました。
味戸ケイコさんの常設展示がある美術館なのですが、
原画は、やはり印刷では出ない繊細なタッチが良かったです。
ここもお薦めです。 ではでは。
今日は、ニョロリンさん迎撃横浜オフ会でした。
で、その席上でふなちゃんと、「雪の館談話室」が再開したけど、一度休んでたからなかなか書き込みがないねーとか言ってたら、「えーっ、再開してるのー」という驚きの声があちこちから(笑)。
お休みが長引いたから、再開が気づかれてなかったのですね(笑)。
またみなさん来るかなー♪
復活しているときき、大急ぎでお祝いいいにまいりました。
舞夜じょんぬです。
やはり、「雪の館」でなくっちゃね!
では、よろしくおねがいします!
色々ご心配をお掛けいたしました>All
ただ、関連掲示板が他の事情で廃止となった関係(いや、ただ別のコンテンツに使うので容量を取りたかったんですよ)で、こっちに影響出るかも知れませんので、その時はご勘弁を。
しかし……相変わらず調子悪いな、ここ。
管理人さん再開おめでとうございます!
11月下旬くらいには・・、とおっしゃってたんで、今日ふと思いついて来てみたら
もうすでに、書き込みがたくさん〜。
やっぱり、ここがないとすごく寂しかったので、嬉しいです!!
再開おめでとうございます。待ってました。
巡回していて、UPがいつ付くかと楽しみにしてました。
これからもよろしくおねがいします。
よかったです。復活したんですね。
うれしいです。くるるサンと同じ気持ちです。復活万歳!
復活・オメデトーございますう◎◎(口、固かったでしょー>ワタシ)
やっぱ、ナンダね。この<白さ>が、イイんですね。とぞ、思ふ秋の・・以下略。
(雪のイメージですわね。)
なんとなく・・・過去ログ、読み返して、回想にフケッチャッて(Addictied〜宇多田〜)、
マシタ。
どこにも・・・”書いてなかった”ような気がしたので、トリアエズ書いとき・ますです。
10月31日のオフへと”向かう前”、チョット所用(苦笑。デモ、ホントなのサ。)で、馬車道
(ヨコハマ・関内)のネットカフェに入っていたワタシは、「ゲッ、もー、こんな時間やんけー!!」
と、思いながら関内駅に急いだワタシ(しかし、「また迷った(爆)」以前とナンカ、感覚チガウ
んだもんよ。。。)。
そっ、、そこで『周富輝を見た(爆)」。 まじです・・・。(フカシじゃないよっ!!)
ウーン。。。’一分でも時間が違ったら?!’、、、、、、
『見てないよなぁ』。
フシギフシギ。(やっぱ、サイン貰っとくベキダッタカ・・・)
ふたたびひかるです。すみません。全く読めませんね。とにかくお伝えしたいのは、佐々木さんの作品が大好きだと言う事です。これからもよろしくお願い致します。
はじめまして。ひかるです。初めて雪の断章を読んでからl3年程です。その後ブランクがありず廼疔香笄武∽W篤匹掘△海海砲燭匹總紊C泙靴拭Y粥耕擇気鵑諒絃呂蓮△箸刀゚鍋A靴^瓦砲靴濆錢澆泙后C修絡召亮i「涼屬C罌討a臂U靴砲笄辰董ョ柄阿老擇e匹濘普゚C討靴泙辰唇稙犬「慰め、励ましご凵゚C討C罌泙后B膵イC任后C泙困蓮△瓦△い気弔泙如3l佑笄蹐靴C俄Aっ廚靴泙后」
ここはやはりマルミストにとってココロのオアシス。
休止してると寂しいですね。
復活万歳。
ふなちゃんです。
管理人さん!再開ありがとうございます。
ここが書き込みできない間、かなりつらかったですよ。
とりあえず、挨拶をば。 ではでは。
大変でしたね。とりあえず、よかったです(^。^;)
これからもよろしくお願いします。
本岡家拝
とりあえずこちらのみ再開いたします。
色々ご心配をお掛けいたしました。
お知らせとお詫びです。
別掲示板でトラブりました。その為ここに余波が来ないように、一時的に書き込みできないように致します。
そう長くはないと思いますが。
こんばんは、
アクション・ダジャレ大魔王こと
テムジン・ゲンギケイに改名しようかな(なんのコッチャ) youponです
(こちらは、いずれ本岡家さんの方でね)
「ひのトリー伝説」とりあえず皆さんのご賛同をいただけそうで、
一先ず肩の荷がおりました。
まとめてみますと、
「フェニックスこと高杉、一野木として火の鳥のごとく、今、正(昌)に生まれけん」
(この前は、昌夫と書き間違えてしまった。同じ文を2回も送っちゃうし。)
ということでしょう。
では、何時・何処で・誰がそれを言ったのか?
ひろさんの自称説を小説の省かれた部分を妄想してみました。
昭和47年、14才の一野木少年(私の案では33年生)は、あおい と ようこ
にまとわりつかれながら、新番組のガッチャマンを見ていました。
(ガッチャマンにこだわるのは、別の機会に詳しく書きます。)
月日は流れ、葵と楊子は高杉青年の元で暮らすようになりました。
ある日、二人は再放送のガッチャマンを見ていました。
「キャー!ケン、かっこいい」「あら、ジョーの方がしぶいわよ。」
「そこよ!科学忍法火の鳥!」「いけー!ゴッド・フェニックス。」
それを見ていた高杉青年、番組の懐かしさもさることながら、
幼い二人と過ごした日々を思いだしていました。
そんな気のゆるみからか、フッともらしてしまったのです。
「僕も火の鳥、フェニックスなのさ。」
「えっ!なに、フェニックス?」「どうして、どうしてフェニックスなの?」
「いずれ判ることだけど、僕は一野木なんだよ。」とは、絶対に言えません。
「えっ!い、いや...ほら、不死身の無敵のフェニックスって呼ばれているんだ。
禾田部長がライオン(ここも注意ね)で、僕がフェニックスってわけさ。」
と、なんとかその場をしのぎました。
イチ松、カラ松、トド松、チョロ松、ジュウシ松、おそまつさまでした。
昨日、1人で出掛けられる機会があったのでついでに古本屋を3件廻ってみたのですけど全然だめでした。やっぱり大都市ではだめなのかしら?
丸美さんの本を目当ての古本屋巡りは初めてだししかもまだ見たのはたったの3件、こんなんでめげているようではまだまだ甘いですよね。きっと皆さんはもっともっと探し回っているのだろうから。
らんまるさんのを読んで私も吹原さんのおじい様が気になって夢館をぱらぱらと読み返してみたのですが・・・。
私は今まで吹原家って何代も続いている旧家のイメージを持っていたのですけど、先祖については何も書いていないし(文庫本では)。
椿さんが、私は先代の奥様のお輿入れについてきた小間使いでした。久爾さまは十七歳、私は十四歳でした。と言っていますよね。
先代の年齢は書いていませんが、でも先代のご両親が生きていてもおかしくないと思うのですけど椿さんが吹原家について語るところでは久爾さまv穗・姑は出てこないし・・・。
吹原家の立派なお家もお庭も先代が一代で築き上げたものでご両親はどこかよそにいたのか、それとも早くに亡くなっていたのか・・・考え出すと止まらなくなってしまった。
ところで、恭介さんといえば、前世は黒衣の少女を描いた画家の恭介さんでその前は嵐の夜に妻を背負って波路さんの屋敷を訪れた響谷さんですよね。
次の次に生まれ変わった時に奥さんになりたいと言った涼子の願いは叶うのかしら・・・。
こんばんわー!!
youponさん、すごすぎます。
今度はひのトリー伝説ですか・・・。
さ、さすがダジャレ王!
でも、鋭いとこついてたりして。
風邪が治りかけの状態で静岡に出張したらめちゃめちゃ暖かくって、
札幌でいえば初夏の気候。
戻ってみればこの秋一番の冷え込みの千歳。
何だかからだが変になっちゃいました・・・。
ところで、この前も書いたんですが、吹原さんのおじいさんに関しての読み、
ある方いらっしゃいませんかー?
「夢館」で、椿さんだったか執事のおっちゃんだったかが「京介様はおじいさまやお父様の
ノートが忘れられなかった・・」云々の記述が気になっちゃって。
>そう、それは一(ひ)野(の)木(トリー)伝説。
なるほど。
高杉が一野木である事を知っている人物が、彼が一野木(ひのトリー)である事にかけてフェニックスと呼んだ、って事かも知れませんね。
すると、その名を付けた人物は彼が昌夫だよ、と周りの人に知らせたかったのかもしれませんね。
だとしたら、やっぱり「自称」説が最有力のような気がしてきました。
「私が彼だよ」って。
勿論、言い出したのは全然関係ないところで「僕は不死身のフェニックスなのさっ」って冗談めかして言ったのかもしれませんが(やっぱり、初出が気になる)。
>そう、それは一(ひ)野(の)木(トリー)伝説。
うっ。
これは、偶然ではないかも。。。(^^;)
むしろ、先にフェニックスありきで、それにふさわしい名前として一野木の名前が採用されたのかも。。。?(^^;)
と、成吉思汗の名前の秘密に信憑性を感じてしまう私は思うのであった(笑)
またまた間違い
「風花の里」でなく「忘れな草」ね。
それから、古本屋の報告。
先日、神奈川県の座間で「恋愛今昔物語」が売りに出されたし、
私も昨日、茅ヶ崎のブックオフで「罪灯」を100円でGETしました。
まだまだ郊外の古本屋には、これからも出てくるでしょう。
引越し後よりも、引越しの直前の処分が期待できるので、
大きな団地近辺の大きなリサイクル古書店が狙い目だと思います。
この前は呪文間違えるし、ちょっとミスが多い youpon でした
またまた間違い
「風花の里」でなく「忘れな草」ね。
それから、古本屋の報告。
先日、神奈川県の座間で「恋愛今昔物語」が売りに出されたし、
私も昨日、茅ヶ崎のブックオフで「罪灯」を100円でGETしました。
まだまだ郊外の古本屋には、これからも出てくるでしょう。
引越し後よりも、引越しの直前の処分が期待できるので、
大きな団地近辺の大きなリサイクル古書店が狙い目だと思います。
この前は呪文間違えるし、ちょっとミスが多い youpon でした
こんばんは youpon です
前の発言で文字化けしているところは、
角川ギリシア・ローマ神話でも、615頁中わずか3.5頁しか記述がありません。
と書いたのですが。(今度は化けませんように)
ただいま「風花の里」を単行本で、文庫と比較しながら
読み返しています。
(「Pの密室」も「暗闇の教室」も「逆説の日本史」もetc,etc
読む時間がなく、どんどん積み上げられていく。
おまけに、一昨日「アリエスの乙女たち」買ってきて、途中なのに。)
フェニックスの件1つ思いついたので、ご報告します。
世俗の垢にまみれ、戦いに心荒ぶこともある「高杉」が、
「昌夫」として、清らかに復活・再生を遂げるフェニックス伝説...
そう、それは一(ひ)野(の)木(トリー)伝説。
て、「パントラ」の2番煎じか。
あっ!、そこの XX さん、石を投げない様に youpon でした
みなさん、こんにちは。
フェニックスで盛り上がっていますね〜。
わたし案。
フェニックスは、会社ではライオンですからとりあえず、
とにかく強い。無敵っていうところでしょうか。
で、なんでフェニックスかというと、葵がみにくいあひるの子
の白鳥だからではないでしょうか。
それは「雪の断章」で史郎さん、祐也さんがそれぞれ飛鳥に
とっては1月の精と4月の精であるように、「忘れな草」では
あひるの子には神格化された火の鳥、という感じもします。
と、いうことは、高杉さんをフェニックスに命名したのは
葵なんでしょうかね?
楊子の立場は何なんでしょうかね?
あ、もしかしたら楊子はナルシス派かも。
それなら、楊子にはヒヤシンスとかアネモネの名前を贈ってあげたいなぁ。
前にも「なぜフェニックスか?」という謎があって、割とムキに
なって探して(?)いたけどわからなかったんですよね。
ホント、なぜなんでしょう?
こんにちは youpon です
to 管理人さん
>フェニックスですが、ガッチャマンとは関係ないように気がしますです。
私も直接には関係ないと思います。
to 本岡家さん
>、「フェニックス」って言葉は、戦闘艦の「ゴッド・フェニックス」に出てくるくらいで
>人間のキャラには使ってなかったんじゃないかと思いますから、
>モトネタではない方に1票ではあります
そうキャラにはフェニックスはいなかったと思います。
>フェニックスって聞くと「セイント・セイヤ」になっちゃう私(^^;
私もそう思いました。
「聖闘士星矢」ならフェニックスもジークもギリシャ・ローマもなんでもありですからね。
他には「ビックリマン」聖フェニックスとか。
だ!か!ら!、「ふられて飛び出て」しまって、おとタマになっちゃたんだてば。
でも、みなさんガッチャマン見てたのね。
ただ、フェニックスて手塚治虫の「火の鳥」のせいか、日本では名前や伝説
が有名になり、漫画・アニメ・ゲームにつかわれることが多いですが、
実際の記述は少ないんですよ。
角川ギリシアゥ蹇璽淇析辰任蓮■僑隠汽據璽倦Γ魁ィ汽據璽犬靴T\劼「覆@「
というのも、タキトゥス「年代記」、ヘロドトス「歴史」、オウィディウス「転身物語」
に数行しか記されていないからなんです。
それらの記述を読んでも、復活・再生・転生・不老不死という言葉は
自然とで浮かんでくるのですが、
葵たちが使うような「無敵のフェニックス」・「不死身のフェニックス」というのは、
普通では、浮かばないのではないかと思います。
エジプト・アッシリア・ロシア・中国とフェニックス(火の鳥・鳳凰)伝説は世界の
各地にありますが、「無敵」・「不死身」というのは、日本の漫画やアニメの世界、
ヒーローの世界でしか使われないローカルで特殊な使い方だと思います。
ですから、昌夫の「復活」・「転生」という元ネタに、高杉の「無敵」・「不死身」
というヒーロー性をかけたものがフェニックスとなったのではと考えた次第です。
そのヒーロー達のなかで、佐々木さんが一番TVを見ていたのではないかと推測される、
昭和47年頃に放送されたものの中では、ガッチャマンがまぁ妥当だったのです。
佐々木さんが、「あっ!あぶないケン」とか「ジョーの方が渋くていいじゃん」なんて
言いながらTVを見ていたかもしれないと思うと、なんだか楽しいでしょ。
フェニックスについては、もう少し考えてみます。
夕べから風邪をひき今日は休んだので3連休の youpon でした。
toふなちゃんさん
すごい。すごい。
お父さんが銀行員つながりで順子のお姉さんとは、気がつきませんでした。
でもたしかに弱点もありますね。お姉さんの結婚したのもちょっと早いような気がするし、星玲子がまっちゃんの誕生会によばれたのは四歳の時なのでまっちゃんが順子の姉だとするとその時順子はお腹の中にいたか0歳かですよね。
そういう家にネコを連れて行くかしらとついこの間まで妊婦だったみるくは思うのでした。
妊娠していたり乳児がいたりしてもペットを飼っていらっしゃる方はたくさんいると思いますが、妊娠中に読んでいた本のペットはトキソプラズマ症を媒介するので妊娠中はペットや家畜などとの接触をなるべく避けるという注意書きがまだ頭に残っているもので・・・。
でも、何か考え過ぎですね。
to管理人さん
変な書き方をしてしまいましたが夫が会社に行っている間に妻が夫のパソコンを使わせてもらっているというだけのことなのです。
自宅に2台もパソコンは要らないししかも、雪の館に書き込みするから買うなんて言い出したらあきれられますよ。
松岩先生と次子さんにおいしい離乳食メニューを考えて欲しいみるくでした。