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管理人 さん 98年 10月 10日 00時 09分 06秒
……復旧したはいいけれど、今度はCOMポートがおかしい。
どっか呪われてるか、さもなくば消費拡大のために政府が怨念をかけてその波動をモロに食らったか……。
とにかく現状では復旧出来ないのが痛い。
ちなみにこれは低速モデムで書き込んでます。これだと転送速度が遅すぎて困る〜(>_<)
真一さんの恋人は、いまだ不明です。
どこにもリンクされてないようですし・・・。
あの訳ありの恋からどうなったのだろう? と私は想像を巡らして、あれからあらゆる困難を乗り越えて幸せに暮らしているのだろう、と勝手に解釈しています。
「恋愛今昔物語」や「新恋愛今昔物語」のようなエピソードがあったらいいなぁ、っておもいます。
父子でスーパーを経営しているってことでしたので、「恋地蔵」のようなイメージなのですけれど。
もう一人、その後のことが心配な人がいます。
研さんです。
「夢館」にはでてこなかったけれど、16年後の彼は、何をしているのでしょうね。
もちろんおばさんと哲文君は、吹原家に生まれ変わったらしい千波ちゃんがいる、と聞いて身元を引き取る交渉をしていたと言っています。
涼子に内緒で行われていたとすると、やっぱり研さんにも内緒だったのでしょうか。
(その方が、思いやりがありそうですが・・・)
「水に描かれた館」では、とても苦しそうだった研さんが、それからどうやって生きていったのかが、とても気になります。
みなさん、はじめまして。
母が近所の高校の学園祭で、「雪の断章」をみつけて¥50で
買ってきてから、もう15年。なんどもなんども読みました。
その度に佐々木丸美さんの、奥深い世界にどっぷりはまっています。
こんなにたくさんのファンがいるのを知って、とってもうれしいです。
「あの登場人物は、いったいどこに行ったの?」という疑問も2,3ありますが
佐々木さんの本を全部読んだ今も、まだなぞです。
そこで質問。真一さんの好きな人は誰ですか?
皆さん初めまして。
私も10数年来の佐々木さんの大フアンです。でもホント「伝説の人」という言葉は
ピッタリ!で、だーれも彼女の存在を知りません。なので、このHPを偶然見つけて
驚いています。嬉しい! HP作って頂いた久保田さん、どうも有難う。
なんといっても好きなのは、「崖の館」シリーズ! 超常現象が出る割にロマンチックな
お話で、輪廻転生、深層心理、世の不思議な事について考えさせられます。
また崖の館以外の本でも、ひょいひょいと別のお話の登場人物が出てきて、あっ!って
嬉しくなります。彼氏に勧めて1度、全部の作品に出てくる登場人物のつながりを、書いて
いったことがありますよ。ひまな私達!
佐々木さんが超常現象を小説として書けるということは、フロイトなんかの関係の本を
読まれて、膨大な知識があるからなんでしょうね。もう作品を書かれてなくて残念です。
でも百人浜が現実にあるとは驚きです。真冬に訪ねて行きたいなー。
たくさんの「はじめまして」嬉しいです。(^0^)
こちらこそ、宜しくお願いします。
「水に描かれた館」の再読終わりました。
皆さんがおっしゃるとおり、吹原さんの心理テストの場面
変でした。 (今まで気づかない方が変?)
謎解きの場面で貯站が合わないのは。。。(^_^;
どうしてなんでしょう?
吹原さんの心理テストの場面の原稿が、
1枚紛失してしまっていたとか・・・
(心理テストの部分は、質問と応答が続くので、
1枚無くなってしまっても、気づかないかも・・・)
でも、それに”気づかない”というのは、
本を作っている人たち(作者含め)に対する
侮辱でしょうか・・・?
今のままの内容では、どうしても無理がありますよね。
それとも、私が気づかない何かが・・・
皆様、はじめまして。
とある丸美ファンからおしえていただいて
このホームページ拝見してます。
わたしもずーっと佐々木丸美さん大好きです。
文庫化されていない本を手に入れたくて
某雑誌に載せてもらったりしたのですが
だめでした。今は2つの図書館にかよって
何度も同じ本借りて読んでます。
私は館シリーズすきですが「ながれ星」も
とってもいいなぁと思います。
吹原さんと哲文くん。そして涼子ちゃんがお気に入り。
「水に描かれた館」の吹原さんと涼子ちゃんの
キスシーンはどきどきしました。
丸美さんのラブシーンは露骨じゃないけど
気持ちがあふれでそうな感じで
読むたび胸キュン(死語)です。
またお邪魔します。仲間にいれてやってください。
それでは・・・ (^-^)
先日、佐々木さんの本を求めて古本屋巡りをしました。タウンページで調べて地図を片手に20
軒近く車で回りました。そうしたら、意外と大収穫でした。「雪の断章」「花嫁人形」のハード
カバーと「橡家の伝説」「榛家の伝説」を手に入れることができました。特に「榛家」は、自分
の住んでいる市立図書館にも県立図書館にも置いてなく、未読だっただけにとっても嬉しかった
です。読んでみて、「涼子ちゃんはかわいい」とおっしゃるねばさんに同感です。昔からわりと
涼子ちゃんは好きでしたが、この「伝説シリーズ」では特にかわいいような気がします。
それから、「花嫁人形」はいままで文庫本しか持ってなく、はじめてハードカバーを読みました。
最後の昭菜&壮嗣さんと史郎さんが出会って別れるシーンで、史郎さんのその後を暗示させるよ
うな文章があったのにとても驚きました。文庫本の方ではきれいさっぱり削られていたので、や
はり、「忘れな草」の文庫化と同時に史郎さんの人生は軌道修正されたのかなあと思いました。
古本屋巡りでは佐々木さんの本が本命ですが、時に、思わぬ本との出会いがあったりして小さな
収穫もあります。これだから、古本屋巡りはやめられません。県内のすべての古本屋(田舎なの
であまり多くはない)を回るつもりで、頑張ろうと思います。
折角作っていたのにゥゥゥマシントラブルで落ちました(;_;)。
今ようやく復旧を果たしました。トホホゥゥゥ
というわけで、百人浜の写真は金曜までにはなんとかします
皆さんはじめましてこんにちは。
私は,−雪の断章−を読んで以来,丸美さんのファンになりました。
私のまわりには,丸美さんを知っている人があまりいないです。でも、この掲示板を見させていただいて,丸美さんのファンの方がたくさんいらっしゃるのでびっくりです。すごく嬉しいな。
つい最近,図書館から借りてきた−崖の館−をなんとか読み終えました。
ちょっと怖いお話だったな−。丸美さんのお話は,必ず誰かは死んじゃいますね。
今まで読んだ作品の中で好きなのは...(全作品読んでないんですけど)−花嫁人形−です。壮嗣さん,好きだな−。電話の場面が印象的でした。
丸美さんの作品全部読みたいな−...なかなかないです古本屋さんめぐりしてますケド。図書館でも,1〜3冊ぐらいしかないもんな−...。
あきらめず、がんばって丸美さんの作品探します。
図書館から借りてきていた「橡家の伝説」と「榛家の伝説」をやっと読み終えました。
伝説も気になるけれど、一番の感想は”涼子ちゃんはかわいい”の一言です。
文庫本になっている館シリーズは読んでいたんだけれど、こんなに涼子ちゃんってかわいかったっけ?
と思ってます。
あの頃、涼子ちゃんの年齢と私の年齢が近かった為、涼子ちゃんの魅力に気が付かなかったのかなあ。
それとも、あこがれの千波ちゃんばっかり気にしてたからかしらん。
私の中では人気急上昇という感じです。(別に嫌いだったわけじゃないけど)
さて、今度は「水に描かれた館」の再読にチャレンジです。
でも家事をほったらかしで読んでたら怒られるかな(^^;)
3日に予定していたWorld PC Expo見物ですが、仕事の都合がついたので2日に行けました。
これで何とか編集時間が取れそうです。
……と言いつつとても不安な私。
安売り売店でマザーボードに心が激しく揺らいだ……まだ無料入場券あるから、明日買いに行こうかな……。
「提携図書館」だと、その名のとおり相互に図書の貸借の提携をむすんでいる図書館、と言う事だと思います。
「こっちで無い本があったら貸してね」「そっちもよろしく」って事でしょう。
でも、実際に貸し借りする手続きは図書館同士のやり取りだけなので、特に利用者の方が『提携うんぬん』を考えることなく、他所から本は借りられると思います。
みゅ〜さんも書いていますが、最寄りの市町村区になければ周りの市町村区に、それでも無ければ都道府県立に、他の都道府県に、最終手段は国会図書館に...という感じで探してくれると思いますよ。
(国会図書館だと館外へは持ち出せないので、図書館に通いながら読むのは大変だけど(^^;)
ちなみに私の地元では、青森市民図書館がほぼ全て(だったと思う)の佐々木丸美作品を所蔵してました。ありがたや。県立には「雪の断章」すらないのに(笑)
以上、参考まで。
「水に描かれた館」の謎とき、確かに違いますね。
ハードカバーから文庫になる時すら変更が加えられていないので、これでいいのかと思いながらいろいろ考えたのですが...
最初の謎ときをしている時「堂本さんはうなずきながら聞いていた」とあるので
『謎ときで話したメモの内容は嘘なのに、堂本さんがそれを事実として認め、実はカマをかけていたんだよ、とばらした(吹原さんの「今のはほんの小手調べです」の台詞)ので、堂本さんが顔色をかえた』
...のかも、とも思ったのですが。うーんこうして書くと無理があるなぁ(^^;
皆さんはじめまして。
久しぶりに覗いてみたら掲示板があってびっくり。一気に読ませて頂きました。
こんなに佐々木丸美さんのファンがいたなんて!と感動してます。
私は、高2の時から10数年来のファンなんですが、私のまわりにはいないんですよね。
多分名前すら知らないのでは。
書き込みを読んで久しぶりに読み返さなくてはと思っているのですが、時間が・・・
でも、がんばってみます。
ずーっと新作を待ち続けていたんですが、逆にどんどん店頭から本が無くなっていくので
「あれっ?」と思ってはいたんですが絶版なんですね。
「橡家」と「榛家」。やっぱりあとが気になります。
百人浜。いつか行ってみたいと思ってます。
○みゆ〜さん、書き込みありがとうございます。
私も、インターネットで「提携図書館」を検索してみましたが、
よく分かりませんでした。
でも、「図書館」にたくさんの情報があってびっくりしました。
「水に描かれた館」(文庫)私も再読中です。
「水に描かれた館」で涼子ちゃんが吹原さんに心理テストを受け、そのテスト結果が謎解きの重要な鍵になってますよね。でも涼子ちゃんが受けた質問の項目と、謎解きの場面で証拠として示された質問の項目が全然違いませんか?
を見てがんばって「水に描かれた館」の再読しました。
けっこう、他の本と平行読みしたので時間かかってしまいました。
ぜんぜん気づかなかったけれど確かにあいませんよね。
なんか、ちゃんと読んでないな〜と思う今日この頃です。
しばらく見ないうちに、こんなにいっぱい!
私も最初、「花嫁人形」の詩ちゃんのボーイフレンドは丈君のことかと思いました。
容姿がにているんですよね。
でも、丈君の性格って思いこんだらこうだ!って感じがしますので、一つ言ったら三つ返ってくる詩ちゃんにホイホイっとついてきて、本岡家で静かにしているってことはしないと思うのです。
年も若干違うのですね。
丈君の彼女って、どんな人だったのでしょうね。
作品ではでてきていないのかな、って思います。
あのときのフェニックスのやり方は、気に入らないです。
好きでも、許せない・・・っというのは、星玲子も言っていたような・・・・?
あと、図書館はよく利用するのですが、提携図書館のことは、聞いたことがありません。
もしかしたら、図書館では蔵書していない図書を、他の県市区の図書館で借りて利用者に貸してくれるって制度かもしれません。
たとえその図書館になくても、わざわざ他の図書館へ出かけていって貸りなくてもいいですし、便利な制度です。
壮嗣さんについて一言?
私も、昭菜のノート?を破いてしまう行為は、とってもショックでした。
>>あの場面ではそうするしか・・・って気もしないではないですが。
との御意見にもあるように、
昭菜の味方でないことを証明し、昭菜へのいじめを抑止する意味では、
仕方なかったのかも・・・と思います。
(でも、やりすぎでは。。。)
また、数々の壮嗣の言動にもありますが、「諦めて」しまう昭菜に対して
「怒り」「積極性」を期待しての行為とも取れます。
(しかし、あの立場にある昭菜に、それは無理というもの。。。)
どの様な弁明をしても、「やりすぎ」の感は否めませんが、
姉夫婦(義兄)への蓄積された「怒りの発露」と取れば、
少しは許せる気がします。
(姉夫婦の昭菜に対する態度への溜まりに溜まった不満が、
義兄の「罪悪感の緩和」とも取れる偽善的な行為を目の当たりにして
爆発した。と考えれば・・・
怒りを向けるべき対象は問題だと思いますが。。。)
※「提携図書館」について質問されていた方がいましたが、
図書館を利用したことが無いので分かりません。どなたか・・・
管理人さん、皆さん。はじめまして。hoyo-hoyoと申します。
インターネットをはじめて1カ月、楽しく覗かせていただいてました。まさかこんな集まりがあるなんて・・見つけたときは嬉しかったです。
私も去年の秋に、行ったんですよ。百人浜・・のほうに。古本屋と図書館のお世話になっての全作品再読記念で、北海道へ一人旅。広尾町からバスで向かったその日、なんと暴風雨。おまけに警報なんてでてたんで、バスの運転手さんに絶対に一人じゃ降ろせない!!と泣く泣く素通り、しくしく・・・。次の日の札幌は小雨でした。
でも、出会った人たちがとても良い人たちで、またいずれチャレンジするつもりです。こんどは晴れますように。
私事を長々と書いてしまってごめんなさい。こういった投稿は初めてなもので、緊張しますね。では、また。
はじめまして。
ずっと読んでいましたけど、皆さんとってもディープで(笑)、私ももっと読み込んで修行しなくちゃ!と思いました。
少し前に、作品のテーマ曲のことについての話題がありましたが、私は友人に薦められて高野寛の「eye to eye」をずっとイメージしてきました。
特に、「館」シリーズにはこの曲はぴったりだと思います。
なんだか千波ちゃんと吹原さんの関係にすごくしっくりくるような気がして。
聞いていて「運命」を感じる曲だと思います。
では、また私も佐々木さんの作品を読み直して、頑張ってみなさんの話題に付いていきたいと思います。
どうぞよろしく!
はじめまして。この掲示板はずっと眺めていたのですが、とっても楽しく
読ませてもらってました。こんなにたくさんの佐々木丸美さんファンがいるなんて…。
ところでももこさん、わたしも丈くんが好きだといった子はずっと「明菜のことか?」と
思ってましたよ〜。でもななぞうさんのHPで人物相関図をみて織ちゃんと丈くんが
6つも歳が離れてると知ってちょっと違うかも…と思いました(汗)でも明菜が言ってた
特徴とかすごく近いのでかなり疑ってましたね(笑)
(高杉さんが丈くんの恋を遊びと決め付けるはひどい気がする〜。高杉さんは好きだけど。)
わたしが佐々木丸美さんの作品を初めて読んだのは高一の時でした。「雪の断章」から
始まって従姉妹のシリーズ、館シリーズと順番に読んだので違和感なくどんどんその世界に
はまることができて良かったです。ただ、文庫版になってるものしかそろえてないので
それ以外のハードカバーはまだ読んでないのがつらい…。今度図書館に行って探して
みようと思います。ではでは、この辺で。長くなってすみませんでした。
「忘れな草」の再読がまだ終わらないのに、先週末、ふらり図書館に行ってしまい、
「流れ星」「影の姉妹」「罪灯」「新恋愛今昔物語」を借りてきてしまいました。
これらはまだ今までに一回しか読んでいないので、なつかしくなってしまったのです。
まだ「流れ星」しか読み終わらず、二週間では絶対に読み終わりません。
延長一回だけ許してもらおう。
図書館の検索だと、待てば全ての丸美様作品が読めそうで、わくわくしてます。
まだ「舞姫」呼んだことないの。
あと他に二冊くらいかな。目標は年内。
でも、年末にインテリアコーディネーターの二次試験がーっ。大変だぁ。
(と書くと年齢がばれまくりかしら)
yasuさん<そうですよね・・・・丈君じゃないですよね。
そしたら、「風花の里」で、丈君が言っていた、好きになった女の子って、
だれなのでしょう?結構、詳しく、その子のおじさんがどうの、といっていたので、
多分、今まで登場していた誰かだとおもうのですが・・・
しつこいようですが、詩ちゃんと丈君の接点は、同じ学校に行っていたとか、
ないことはないですよね。
しかも、丈君は、昭菜ちゃんのことをきにいっていたらしいし、
ニキビ顔の男の子も、昭菜ちゃんのことをすきになったみたいだし・・・
すいません、悪あがきです。
ことぶきさんこんにちわ.(^-^)
百人浜ですか・・一度行ってみたいものです.
掲示板みてると結構皆さん行ってらっしゃいますね〜.
管理人さん早く写真載っけて下さいね.(←他人頼みのわたしでした)
管理人さん、みなさん、はじめまして。
このページは以前から知ってて、こっそり覗いてました。(^^;;
いつのまにか掲示板もできてたんですね。
Niftyの方もちょっと顔を出していたのですが、
夏の旅行中にノートパソコンをクラッシュさせてしまって、
ログがとんでから、すっかり意気消沈してました。
で、実はその旅行って百人浜に行ってたんです。
初めて「崖の館」を読んでから、15年越しの「やっと」でした。
それにしても、百人浜で地元らしい子供達が海水浴してるのには
驚いたなぁ。
ではでは。
おお!ゆみさん、あなたもですか。
ありゃ、文字化けしてる。「貯站があわない」って書いたんですが。念のためひらがなで。「つじつま」です(^^;)
みなさん、こんにちは。
私も、吹原さんの心理テストの場面、ずっとまえから不思議に思ってました。
何回も見直してみたのですが・・・。
ずーっと、すっきりしないまま、です。
ももこさん>んー、私もちょうど「花嫁人形」読んでたのですが、たぶん丈くんではないと思います(^^;)。でも丈くんは「3人の雪ん子」の中で(たぶん)昭菜(だと思われる子)が一番好きだ、みたいな描写がありましたよね。でも詩ちゃんと丈くんの接点がちょっと考えにくいからなあ・・・でも、本当にそうだったら面白いですね。
あと、これはもう10年来の謎なのですが。「水に描かれた館」で涼子ちゃんが吹原さんに心理テストを受け、そのテスト結果が謎解きの重要な鍵になってますよね。でも涼子ちゃんが受けた質問の項目と、謎解きの場面で証拠として示された質問の項目が全然違いませんか?何回読み返しても貯站が合わないような・・・私が根本的に勘違いしてるんでしょうか。誰か教えてくださーい。
おひさしぶりです。
このページをよむようになって、久々に作品を読み返しました
それで、気になっていることがあるのですが、
「花嫁人形」の詩ちゃんのボーイフレンドのなかのニキビ面の男の子って、
「風花の里」の丈君でしょうか?
よみくらべてみて、多分、ちがうだろうなって思うのですが、
つい、かんぐって読んでしまうので。
ちょっとでも、リンクしていると、うれしくないですか?
でも、この場合は、違うと思いますが、念のため。
KITTYさん>わーい、「壮嗣さんキライ同盟」ですね(いいのか?(^^;))。前にも書きましたけどどうも壮嗣さんって・・・あの人がもちっとしっかりしてたら織ちゃんもあんなことにはならなかったような気が(^^;)。でも祐也さんや高杉さんと違って彼は真実を知らされていなかったのだからしょうがないのかな。でもあれだけ裏切られても愛し続けるんだから昭菜もすごい。やっぱ未成年でしかも未婚の母で子どもを産んだ上久京子の娘だけはあるなあ。
まりうさん>お子さんいらっしゃるんですね。私は姉の二番めの子が生まれるときに、上の子が「千尋」だったので「千波」がいい、と主張したのですが、「どっちも『ちーちゃん』になっちゃうから」との理由で却下されました。むー(−−;)。自分の子につけるしかないのか?!
うわー、ちょっと仕事がいそがしくって見れなかった間に
いっぱい書き込みがあって、読むだけでたいへんですねー。
月曜日は残業でお泊まりでした・・・。眠い。
to むちゃちゃさん
えへへ。いいんですよ。高杉さんのこと嫌いでもー。
お気になさらないでくださいね。やーい高杉、嫌われ者だー、となぜか逆に嬉しい・・・。
私ってヘン・・・。
ちなみに私が嫌いなのは壮嗣さんですぅ。だってノート(だったっけ?)破いちゃうんだもん。
昭菜が大事にしてるの知ってるくせに〜!!
そりゃ、あの場面ではそうするしか・・・って気もしないではないですが。
でも、私だったら、あの時点で壮嗣キライになっちゃいますねー。
昭菜、えらいぞ。あの男と添い遂げるなんて・・・と思う私は、やっx井ウかなぁ。
みなさん、こんにちは〜。久しぶりにやってきましたが、盛り上がってますね。あっという
まのこの発言の多さ、たまにしかやってこれない私としては、嬉しい悲鳴をあげてます。
願わくばこのまま娘がたっぷり昼寝をしてくれればなぁ〜、みなさんの発言をじっくり読め
るのだけど。
というわけで、まとまった時間が取りずらい私もようやく『雪の断章』の再読おわりました。
私の中では『雪の断章』はゆったりと読むことができる作品です。飛鳥のなかでははげしい
嵐がなんどもふきあれるけれど、何度も読んでいるうちに、私としてはもう筋を知っている
わけだから、祐也さんと飛鳥、史郎さん、厚子さんの気持ちの交錯もある意味、見守ってい
けるんですよ。暖かく。今は『忘れな草』を、ほんの先程手に取ったところです。『忘れな
草』から『花嫁人形』へ。とくに初めて読んだ『花嫁人形』の衝撃が今でも忘れられず、好
きな作品でありながら再読回数が一番少ないの。いまからドキドキです。ゆっくりかみしめ
て進みたいです。
そう、私が初めて手にとった佐々木さんの作品は『花嫁人形』。友人の部屋の本棚に並んで
いたんです。タイトルと表紙からはまったく内容がわからず、なにげに読みはじめたんです。
そしたら最初の数ページでどんどん引き込まれていって。迷わず「この本、貸して!!」と
申し出てしまった(笑)。彼女は「いいけど、それ、よくわからないところがあって」と言って
たんですけど、たしかにこの本だけしか読んでないとわからない所ってありますよね。そし
て私はそのままファンになり、彼女は読むのをやめてしまったの。うう〜もったいないなぁ
今からでもすすめてあげようかなぁ〜、8年前私が彼女を通して知った素晴しい作品が、今
でも色纈せずこんなに私の心を揺さぶっていること。彼女の感性だったらきっと分かちあえ
るかもしれないのになぁ、などと、あのころのことを、しばらく会っていない年下の友人を
思い出してしまった。
では、またね。
わたしも「えきこ」って読んでました。
珍しい呼び名ならルビつくでしょうに、全然ないですもんね。
「政屋恵記子」って名前、何かどこかに関係あるのでしょうか。それとも何か実在の人物か言葉をもじったのかな?
ところで最近パソコンが変わったので、佐々木丸美辞書を登録しなおしていたのですが、
名字だと、八木に滝杷に柳川・一野木・高杉・橘・斉木・村松、禾田・森谷&諸橋(厚子さん)・橡&榛に始まり、名前の氷椽子・檀弓・(一野木)春樹・権造・楊子・椿・柊子・柚美・棹子等、他にも多数...、なんとも木の付く漢字が多い事か(^^;
「ヒントでピント」の32分割クイズにしたいくらいです(って古い(^^;)
あああ、なんか仕事でバタバタしているのに、みんな楽しそうに盛り上がってるぅ!
うらやましいよう!
(先週は2回休日出勤)
ううう、百人浜の写真は取り込んだけど、まだHTMLにしてないよ〜!
みゆ〜さん> 「えみこ」さんかなあ、とも思うのですが。でもわざわざ「記」の字を当ててるからなあ・・・でも「えきこ」って、聞いたことない響きですよね(^^;)。
「花嫁人形」の楊子ちゃんは確かにかわいいですね。でも飛鳥の親友の順子ちゃんが楊子ちゃんの友達で、昭菜の友達で・・だったら一番核心に近いのは順子ちゃんのような気が(^^;)。結城さんたちもこそこそやってないで順子ちゃんを攻略すれば良かったのでは?(^^;)
ああ、夕食つくるのめんどくさい。高杉さんにおにぎりと煮付け作ってほしい(^^;)(「風花の里」で星玲子ちゃんに作ってあげてた)
to yasuさん
「舞姫」を今、図書館から借りて読んでいるところです。(タイムリーな話題だなぁ)
恵記子さんですが、私もどうやって読んだらいいのかわかりません。
やっぱり「えきこ」さんでしょうか?
「舞姫」は、他の作品と比べて、ちょっと傾向が違って宝塚でやったら面白いでしょうね。
この詩は、とてもきれいですね。どなたか、曲をつけてほしいな、って思います。(菅野よう子さんがつけてくれるとうれしいな←「ビタミンウォーター」の作曲している)
強気な人の意外な「弱い」一面を知ると、弱いですね。(私も)
「忘れな草」では、葵といつも対になっていて、悪役を演じることに甘んじていた楊子さんの、「花嫁人形」で見せた涙は、ギューッっと抱きしめてあげたくなりました。
何が悪いのっていう質問に「運命が悪い」って答えた楊子さんの哀しみって、まるまる他人に利用された人生のことだったんだなぁ、って。
だから、権造さん嫌い(ぷん)
ちょっと、覗かないうちにたくさんの方が初めてこられててビックリしてます。
私もまだまだ新参者のうえ、まだ古本屋巡りができないまま日々におわれておりますが
最近のメールみると是非とも「ながれ星」&「舞姫」読んでみたくなりますね〜。
やあっぱ、ぜんぶ話が少しずつリンクしていて佐々木さんのすごさを改めて感じます。
TO yasu さん
佐々木さんが宝塚が好きだとは知りませんでした。
私は年に3回ほどみてます。お勧めは4月の新入生の口上が聞ける公演です。
けっこう4月は競争率高いようで休日にチケットとるのはしんどいです。
風邪はやく直しましょうね。結構喉にはレンコン飴がききますよ。(会社で流行ってます)
だまされたと思って試してみてください。おだいじに。
ななぞうさん>ご指摘ありがとうございました。読み返してみたら本当だー!!でも「舞姫」のほうがずっと先に書かれているはずだから、佐々木さんの頭の中では括滾に構成ができていたんでしょうか?すごいなあ。「舞姫」はちょっと異質な作品だけど、佐々木さんが実は宝塚ファンらしいということを窺わせてくれてなかなか面白いです。宝塚で佐々木作品やったら・・・・すごそうですね(^^;;;;;)。朗々と二重唱する飛鳥と祐也が見れるのでしょうか(^^;;;;;;)。ところで「舞姫」に出てくる恵記子さんって、何て読むんでしょう?私はそのまま「えきこ」と読んでるのですが、まさかねえ(^^;)。
高杉さんキライって人多いですね。私は彼が吹原さんに宛てた手紙の中の「弱い部分を吐露して酒をあおりたいときもあります」っていう部分を読んですごく好きになりました(^^;;)。彼になゆ悦されてもいいです(爆)。ところで高杉さんにとって吹原さんは「上司の奥さんの弟」ですよね。・・・遠いよなあ(^^;)。
毎日のように書き込みしています。すみません。(^_^;
Toベガさん・チッチさん
はじめまして。佐々木さんの世界、私も大好きです。
この世界にはまると、なかなか戻ってこれません。
Toキヨミさん
私も10年ほど前に、「百人浜」へ行きました。
あまり変わっていないのでしょうね。また行きたいな!
Toみゆ〜さん
好きなキャラって色々ですね。
「高杉正生」を敬遠して、「忘れな草」「風花の里」は
なかなか読めないでいたのですが、再読してみます。
認識が変わるかもしれません。
管理人さんじゃありませんが、いっぱいの書き込みで嬉しいです。(^0^)
皆さん。これからもよろしく!!
ネットカフェでネットサーフィンを楽しんでるので、いつかはおうちへ帰らねばならず、
一度は帰ろうとしたんですけど、結局来てしまいました。
『わすれな草』の再読始めました。
ので、心は弱ってるというか、素直になってるというか。
今日、ちょっとしたことで大泣きしてしまいました。
わたしも飛鳥役、なっちゃんのCMの彼女、賛成です。葵も昭菜も一緒でいいのでは。
ヒガシファンとしては、結城さんじゃなくて、もっと善人の役をやって欲しいです。
でも、ニッキの斉木さんには賛成です。
TO管理人さん
古本屋とかで丸美さんの本を見つけたけれど、自分の持っているのだったから
買わなかった場合、どこそこに何々があった…と、ココに書いてもよろしい?
そういうのはやっぱりダメ?
>yasuさんへ、ちょっとだけ。
>>それにしても、「恋愛今昔」「新・恋愛今昔」でさえ丸美ワールドにリンクしている
>>のに、「舞姫」だけがいくら読み込んでも全く関連がないみたいですね。どうしてな
>>んでしょう?
記憶がおぼろげなのですが、確かちょっとだけリンクしていたと思います。夕香(?)
の正体を探るべく活動していた新聞記者は「元崎さん」でしたよね。
たぶん「橡家の伝説」に登場した元崎さんか、その家系の人なのでは?「橡家〜」で、
元崎さんが「直系に必ず一人は報道家になるべし、と遺言に残さなければ」みたい
な事を言ってましたから、遺言は守られているのでしょうね(^^)
いつか来る大団円で、「舞姫」v鑼さんと哲文くんが顔を合わす時が来たりして...?
でわでわ。
初めましてこんにちは。(^-^)
チッチと申します。
なにげに‘佐々木丸美’を検索したらこのページが見つかったので
なんかとっても感激しています。
今まで作者名をいっても友人に通じたためしがなく、
無理矢理本を貸して布教活動(?)を続けてきました。
出会いは約10年前の「雪の断章」からです。
それではまってしまって、その後は図書館に通った思い出があります。
が…。なにせはるか昔。記憶がなくなってきているので、
読み直したくなってきました。(文庫しか持っていないので)
図書館にいかなくちゃですね。
またちょくちょくのぞきにこようとおもっていますので
今後ともよろしくお願いします。
ちなみに好きなのは「館」シリーズです。
今日は休日出勤の代休だったのに、風邪でダウンです(;_;)。ベッドから出れなかったので佐々木作品を片っ端から読んでました。意外なところに巴田さんのフルネーム出てましたよ。「巴田展之」だそうです。なんて読むんでしょうね?(^^;)
ところで、「ながれ星」v畚ちゃんはやっぱり行方不明ということになっている妙生子ちゃんみたいですね。「ながれ星」の続編が書かれて八木家の遺産の謎が解け、「橡家」「榛家」の続編が書かれて南条家の遺産の謎が解けて「雪の断章」3部作と「館」シリーズがリンクするはずだったんでしょうか。大団円が見たいなあ。
それにしても、「恋愛今昔」「新・恋愛今昔」でさえ丸美ワールドにリンクしているのに、「舞姫」だけがいくら読み込んでも全く関連がないみたいですね。どうしてなんでしょう?
遅くなりましたけれど・・・
TO KITTYさん
吹原さんが悪役?! これは初めて聞きました。
どっちかっていうと、近よりがたくって、手に届かない人、あこがれ。
声をかけても、なんか笑顔でかわされちゃいそうですよね。
人に心の中を見せない印象というか、だから神秘的なイメージがあって、堂本さんと違〜う。(笑)
結城さんはですね、嫌いな人の部類です。
いや、なぜって、藍ちゃんの気持ちを知っていて、(「花嫁人形」で)あんなこと言うから。(ぷん)
もしこれが、フェニックスだったら、優しい言葉ひとつ言うと思う。
だから、女の敵と言われるのだけど。
でも、やっぱり、好きな人にたった一言でも優しい言葉をもらった方がうれしいと思う。
いつも優しいのにいざとなると冷たいか、突っぱねておいて優しくしてくれるか、ではやっぱり後者の方が心に響くから。
と、いうことで私の心の恋人は、堂本さんと正生さんです。
アメフトの情報収集中にここをみつけました。
佐々木丸美さんの作品に出会ったのは中学2年の時です。
初めて読んだのが「崖の館」で、
いつか百人浜へいこうと心に固く誓い、
ついにこの8月に行ってまいりました。
10年間の夢でした(涙)
夏は嵐、冬は雪と記されていたあの海です。
ものすごく寒くて(夏なのに)寂しくて美しい海でした。
みなさんも訪ねてみてください。
はじめまして
佐々木丸美さんの本について誰に聞いても知らないと言われてきたけれど,こんなにたくさん
の人たちが佐々木丸美さんについて語り合っていてとってもうれしくて私も書き込みしてみよ
うと思い,書き込んでいます.
私が初めて読んだのは,「夢館」です.佐々木さんの不思議な世界に魅せられて文庫本になっ
ているものはすべて読みました.やっぱり吹原先生かっこいい・・・・
これからもちょくちょく書き込みしたいと思いますのでよろしくお願いします.
ところで,お恥ずかしい話なのですが提携図書館って具体的にはどういうものなんですか?
誰か教えて下さい
To むちゃちゃさん
>>サントリの‘なっちゃん‘のコマーシャルにでている方
ですか。
私も名前は知りませんが、意志が強そうなところ(顔立ち)は
「飛鳥」向きかもしれませんね。
それに、あまりイメージが固まっていない(知名度が無い?)ので、
どんな風にでも演じて(染まって)くれそうですね。
(私の好きな)斉藤由貴のイメージを踏襲するなら、
密かに「安達祐実」ではどうだろうと思ったりもします。
(丸顔、童顔で目が大きいところが似ているだけかもしれませんが・・・)
>>哲文君が下位にいるのは悲しいです。(;_;)
との御意見。わかります。
実は、「哲文」と「壮嗣」「史郎」の順番には迷うところなのですが、
”「大人の男性」が好み”という、私の趣味でこの順番にしました。
私の中では、「哲文さん」ではなく「哲文君」なので。。。
(佐々木さんの作品は、一応全部読んでいますが、
大分前の事ですし、どうしても好みの作品が中心になってしまいますので、
「哲文」のイメージが固定化されてしまっているかもしれません。
性格(誠実さ)でいえば、間違いなくもっと上位です。
TO 黒羊さん
少女にこだわるのであればサントリの‘なっちゃん‘のコマーシャルにでている方はいかがでしょうか??少女といって良い年代だし都会的でもなさそうですし・・・。(名前が全然しらなので抽象的になってますが)
そうですね本岡剛造がやはり一番嫌いなキャラてのは確かですね。
でもでも哲文君が下位にいるのは悲しいです。(;_;)
涼子ちゃん大切にしてるから・・・・彼だけが主要カップル中しっかり嫁さんにしてるものね。平凡で幸せな人生歩んでるなと思えるし。
*一部読んでない作品があるのでその中で変化してたら変な意見に
なってるかもしれません。その時はごめんなさい。
○佐々木さんの作品を映画化した場合の配役について
※追記
・「大人の男性×少女」という年の差という意味では、
斉藤由貴/榎木孝明/世良公則の配役は良かったと思います。
(私が若かったので、「大人」に思えただけかもしれませんが・・・)
欲を言えば、
榎木孝明さんの服装のセンスが、もう少し都会的であれば。。。
(そう思ったのは私だけでしょうか?)
公開されたものは、台本(当初予定していたもの)と
多少異なっていたようです。
本来は、飛鳥と祐也(映画の役名は違います)の関係(心の動き)が、
もう少し詳細に描かれていたようです。
一番、描いてもらいたかったところなのに・・・
そこを省かれてしまったのは、とても残念です。
○佐々木さんの作品を映画化した場合の配役について
・皆さんが考えていらっしゃる配役も面白いと思いますが、
私としては、
各カップルの組み合わせは、「大人の男性×少女」という年の差が
重要だと思っているので、
男性は若いし、女性は大人すぎる様な気がします。
(それに、「少女」は都会的でもいけない。
もっと素朴なイメージの役者さんがいれば良いのにと思います。)
○お気に入りの主要人物
・私が一番嫌いなのは、何と言っても「本岡剛造一家」です。
(こう書くと、まるでYakuzaみたいだけど、それに近いものがある!)
お気に入りなのは、
男性:祐也>吹原>史郎>壮嗣>哲文>正生
女性:飛鳥>千波>昭菜>涼子>葵
カップル:祐也×飛鳥>吹原×千波>壮嗣×昭菜>哲文×涼子>正生×葵
の順番です。(あくまで、主要人物のみ)
私も、「高杉正生」はどうも好きになれません。
「吹原恭介」も似たイメージがありますが、
「千波」があまりにも幼すぎる(「夢館」では)ので、
仕方がないかと・・・
TO 管理人さん
チョットお名前がマイナーすぎますよ。
私は一番嫌いなキャラは高杉正生さんです。(好き方ごめんね)
周りの一途な女性たちの恋心をしりながら手玉にとって・・・/~~
基本的に女性を不幸にするやつなんてきらいだ・・・・・。
だから、祐也さんが一番お気に入り。
壮嗣さんの方は婚約したりと結構あがいてるイメージがあるので仕方ないかなと思います。
*高杉さん大好きなでKITTさんごめんね。