和歌山県の鉄道

1984年から和歌山県内の鉄道に関する出来事を年度別にまとめました。

1984年

10.1 和歌山線(五条間-和歌山)、紀勢線(和歌山-和歌山市間)電化完成

1985年

3.13急行きのくに廃止、3.14 485系特急電車くろしおに投入、南海9000系、サザン登場

1986年

EF58、ED60引退、11.30 和歌山操駅廃止、和歌山地区から貨物、電機が消滅

1987年

日本国有鉄道、天王寺鉄道管理局廃止JR西日本発足、南海1001系引退

1988年

阪和線に205系、京都-白浜間奈良経由で臨時特急「しらはま」、サマーイン白浜に「あすか」使用

1989年

「スーパーくろしお」、「いきいきサロンきのくに」、登場、サマーイン白浜に「なにわ」使用

1990年

南海高野線に2000系、野鉄24明治製菓CM塗装、野鉄に水間電鉄から車両譲渡

1991年

スーパーくろしお9連、モハ380-500番登場

1992年

南海電鉄新塗装、サザンに中間車増結、新1000系登場、「南紀」80系引退85系登場

1993年

野上電鉄の廃止が発表される、有田鉄道が樽見鉄道からハイモ180購入

1994年

野上電鉄廃線、223系快速で和歌山まで入線、紀勢線に103系白帯車、リゾート博開催

1995年

南海貴志川線1201形引退2250系ワンマン車登場、和歌山港線1521系引退、21003F登場

1996年

283系オーシャンアロー登場、海南駅上り線高架完成

1997年

紀勢線高速化、南海21003F大井川鉄道に譲渡

1998年

紀州鉄道開業70周年、105系新宮地区に進出

1999年

南海電鉄スルッとKANSAI使用、南紀熊野体験博開催

今回は1999年(平成12年)まで作成しました。