湘南・江ノ島ぶらり旅(2010.07.18)
3連休。快晴で家にいるのがもったいないため比較的近場の江ノ島へ行くことにする。
今年の夏は焼くことにしたので、焼ける格好で出かける。
湘南・江ノ島ぶらり旅
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京浜東北線で川崎まで行き、そこから東海道線で藤沢で江ノ電に乗り換える。 2両車がクーラが聞いていないとのことで、非常に混んでいた。 |
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江ノ電で江ノ島で降りて海まで歩く。正面に見えるのが江ノ島 江ノ島へ到着後、湘南の海まで歩く。左右に出店が出ていて、シラスビール、シラスアイスなどシラスを使ったものを良く売っていた。 海に出ると、海水浴の人だらけ。江ノ島に向かって、右側はジェットスキー、左側にはウィンドサーフィンをする人が沢山いる 。 もちろん海水浴客も沢山いる。 |
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人ごみ 湘南の海も人が多かったが、江ノ島も見ての通りこの人混み。嫌になるねー。 |
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江ノ島神社の参道? 江ノ島に上ろうとするがきついのが嫌なのでエスカレータチケットを購入。少し楽をする。 江ノ島の道の左右に出店があるが、これは江ノ島神社の参道? どこも非常に混んでいた。腹が減っていたがここは我慢する。 |
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江ノ島神社入り口 |
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江ノ島参照への近道 体調がいまいちだったので楽している私 |
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江ノ島神社 ここで少し江ノ島神社について説明する。 御祭神は、天照大神が須佐之男命と誓約された時に生まれた神で、三人姉妹の女神様です。 奥津宮の多紀理比賣命、中津宮の市寸島比賣命、辺津宮の田寸津比賣命、この三女神を江島大神と称しています。 古くは江島明神と呼ばれていましたが、仏教との習合によって、弁財天女とされ、江島弁財天として信仰されるに至り、 海の神、水の神の他に、幸福・財宝を招き、芸道上達の功徳を持つ神として、今日まで仰がれています。福岡の宗像大社や、広島の厳島神社と御同神でもあられます。 江島神社のHPよりパクリました。すみません。 |
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弁天様 この弁天様は有名なようだ。 これまたHPよりパクリ説明する。 辺津宮の境内の奉安殿には、八臂(はっぴ)弁財天と、 日本三大弁財天のひとつとして有名な裸弁財天・妙音(みょうおん)弁財天が安置されています。 江戸時代には、この江島弁財天への信仰が集まり、江ノ島詣の人々で大変な賑わいを見せました。 世にいわれる「日本三大弁財天」とは、安芸の宮島、近江・竹生島、江島の弁財天のことです。 |
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江ノ島から見る湘南海岸。海水浴客がいっぱいである。 新入社員の時に一度湘南海岸に泳ぎに来たことがあるが、海水がドブ川みたいに臭く、ともて入られるものではなかった、海につかってから後悔した 帰りに近くのプールで汚れを流して帰った記憶がある。先輩にあそこは、ナンパと日光浴に皆行くんだよと言われたなー。 でも16,7年前よりも東京湾はきれいになっているイメージがあり現在はどうか不明である。 |
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江ノ島の頂上から撮った太平洋。向こうにかすかに伊豆半島が見える。 頂上まで行き、冷たいお茶を飲む。頂上に登ったが、江ノ島タワーは非常に混雑しており、待ち時間がもったいないので登らずに下る。 非常に暑いが我慢我慢。 |
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湘南海岸。ウィンドサーフィンしている人がかなりいる。 江ノ島を下山し、江ノ電に乗り、鎌倉へ移動。 鎌倉へ着き、参道をとおり、鶴岡八幡宮へ向かうがアキレス腱がピキッと言う音がして違和感があるので本日の旅はここで中止にする。先日も高いものを取ろうとして背伸びをするとピキッ。無茶はいかんよ!! |









