| CARD No. | キャラ | Story | 見出し | 文
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| 73 | 遙 | ジェノサイド編 | 「キャァァ・・・・・・!」ん!?誰の悲鳴? | 「キャァァ・・・・・・!」深夜、別荘に響いた女の子の悲鳴。まさか美月が?・・・・・・二村に確かめてみたけれど、悲鳴なんて知らないって(一度寝たらなかなか起きないからな〜)。それにしても、間違いない、確かに聞こえたんだ。
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| 74 | 遙 | ジェノサイド編 | 「いったい何が起こったんだ!!・・・・・・」 | 「私には聞こえたわ。翔子ちゃんの声がはっきりと・・・・・・」。遙部長も、さっきの悲鳴を確かに聞いたんだ。僕は遙部長と翔子ちゃんの部屋へ向かった。そしてバスルームの扉を開けると、そこには・・・・・・!?別荘で、いったい何が?
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| 75 | 遙 | ジェノサイド編 | 部屋からは猛烈な火の手が!! | 翔子ちゃんの死を、とにかくみんなに知らせなければならない。こんな時、頼りになるのは剛田・花園先輩!僕は二人の部屋へ急行したが、部屋からは猛烈な火の手が・・・・・・。果たして、僕らは火の海となった別荘から逃げ出せるのか?
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| 76 | 遙 | ジェノサイド編 | 僕らは別荘から逃げ出せるのか? | 階段から落ちて負傷した僕は、部長の肩を借りて別荘の外へ避難することができた。これで助かったのか(・・・・・・でも、他のみんなは?)。火の手からは逃げることが出来たものの、別荘からナイフを持った黒い人影が・・・・・・。
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| 77 | 佐久間 | ジェノサイド編 | 焼け落ちた別荘。 | 別荘が猛火に包まれた。果たして僕らの運命は!?・・・・・・翌朝、テレビ画面には、焼け落ちた別荘の映像とともに惨劇の様子が伝えられる。その映像を無表情で眺めるのは・・・・・・別荘のロケに参加しなかった佐久間だった。
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