| CARD No. | キャラ | Story | 見出し | 文
|
| 82 | 翔子 | 翔子編 | 遙部長と先輩にはかなわないな〜。 | 初めは軽く飲むつもりでも、1軒で終わらないのが映研の飲み会の特徴。いつも音頭を取るのは、遙部長と剛田・花園の両先輩なんだ。「えっ、今日ももう一軒?」先輩、勘弁してください。お二人とは体格が違いすぎて・・・・・・。
|
| 83 | 翔子 | 翔子編 | 翔子ちゃんは僕にまかせて・・・・・・。 | うちの映研の飲み会って凄い。これじゃ、アルコールに強くなきゃ、部員はつとまらないな・・・・・・。これが伝統?でも部長、今日は帰ります。スミマセン。え!?翔子ちゃんは送りますよ。(送り狼?・・・・・・もう信用ないな〜)。
|
| 84 | 翔子・主人公 | 翔子編 | 送り狼!?僕がそんな人間に見える? | は、遙部長!!人前でツマラナイ冗談はやめてくださいよ〜。僕が送り狼になるような人間に見えます?(でも男はちょっぴり危険なほうがいいのかな・・・・・・)。と、とにかく、翔子ちゃんは、僕が責任を持って家まで送ります。
|
| 85 | 翔子・主人公 | 翔子編 | “新人クン”というのはやめてよ。 | 翔子ちゃん、キミとは同期なんだから“新人クン”っていう呼びかたはやめてよ。あれっ、話し込んでいるうちに、終電なくなっちゃったね。えっ、いつから映画に興味を持ったかって?う〜ん、小さい頃から好きだったよ。
|
| 86 | 翔子 | 翔子編 | いつものファミレスへ行こう!! | 「僕には恋愛映画が向いている」って翔子ちゃんはいうけれど、僕は本当はアクションとかサスペンスが好きなんだ・・・・・・。えっ!?僕が優しいって。そうなの?でも翔子ちゃん、なんで僕のことそんなに褒めるのかなぁ。
|
| 87 | 翔子 | 翔子編 | 「私、そんなとこが好きだなぁ」 | 翔子ちゃんは、入学以来、僕のことを見ていてくれたんだ。「私、そんなとこが好きだなぁ」なんて、翔子ちゃんに唐突に言われたものだから、も〜ドキドキ!でも僕も、翔子ちゃんについて知っていることがあるんだ。
|
| 88 | 翔子 | 翔子編 | 「美月ちゃんには悪いけど・・・・・・」 | 僕の心の中には、心にひっかかっている女の子のイメージがあるんだ。それに合った子がそばにいてくれたら・・・・・・。翔子ちゃんにさりげなく告白すると、彼女は大声で泣き出してしまって。僕と翔子ちゃんのラブラブ物語。
|